小田急電鉄オリジナル 鉄道コレクション1700形3両セット 小田急グッズショップTRAINSで人気の商品

小田急電鉄オリジナル 鉄道コレクション1700形3両セット ¥4,950 購入

小田急電鉄オリジナル 鉄道コレクション1700形3両セットって何?

■商品名 小田急電鉄1700形(第3編成)3両セット ・デハ1706〈先頭車)+サハ1753(中間車)+デハ1705(先頭車) ■付属品 ヘッドマークシール、ディスプレイ用レール、台車枠※動力ユニットは付属しておりません。 小田急電鉄1700形は昭和26(1951)年に登場した、オール転換クロスの「ロマンスシート」を最初に装備した本格的な特急専用車です。 当鉄道コレクションのモデルとなった第3編成は、昭和27(1952)年に製造され、前面は旧国鉄80系湘南電車の登場以降広まった「湘南形スタイル」を踏襲し、非貫通2枚窓のほか、最大の特徴である張上げ屋根式の導入により、当時においては近代的なスタイルの新造車両としてデビューしました。 車体側面中央部には神奈川県花の”百合の花”と会社の頭文字「OER}をデザインしたシンボルマークが取り付けられたことも、当時話題となりました。 ※別売り動力ユニットを使用するとNゲージとしての走行が可能です。 ・先頭車用:TM-07R(17M級B) ・中間車用:TMー17(20M級B2) ・Nゲージ走行用パーツ:TT−03R(黒) ※この商品は、個人向け販売を目的としています。当店のオリジナル商品を一般顧客として購入し、転売している業者にご注意ください。模型店での販売や、オークション出品等、転売を目的としたご購入は固くお断りいたします。 ご購入はお一人様累計で10個までとさせていただきます。※原則的にはメーカーの出荷基準をクリアした商品を販売していますが、量産品の塗装にはかすれや埃の混入などがわずかに生じている場合があります。部品の破損などを除く初期不良は、メーカー対応となりますのであらかじめご了承ください。 

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小田急電鉄オリジナル 鉄道コレクション1700形3両セットの口コミを読む
小田急電鉄オリジナル 鉄道コレクション1910形(2000 形3両セット
レビュー評価:5点 レビュー件数:3件 販売店:小田急グッズショップTRAINS

1949年に登場した小田急電鉄初の特急専用車両です。 1950年に2000形に改番され、1951年ごろまで特急車として活躍しました。 実車は3両編成のセミクロスシート車で、中間車には放送設備、トイレ、喫茶カウンターが設けられています。 戦後だった当時は、資材の国家統制が敷かれていたことから、中間車は戦災で被害を受けた車両の台枠を利用して製作されました。 このため、1910形は中間車のサイズが違っているという少し変わった特徴を持っています。 もっと見る
小田急電鉄オリジナル 鉄道コレクション デニ1300形
レビュー評価:4点 レビュー件数:2件 販売店:小田急グッズショップTRAINS

デニ1300形は1969年〜1984年まで活躍した貨物配送用電車です。この商品はデニ1300形(1304号車)を参考に、小田急電鉄オリジナル商品としてモデル化した2両セットです。■引退時の姿を再現。荷電として活躍した最後の時代をイメージしています。 ■懐かしい小田急顔の原点5000形まで引き継がれる小田急顔の原点となった車両です。ご注意※この商品は、個人向け販売を目的としています。当店のオリジナル商品を一般顧客として購入し、転売している業者にご注意ください。模型店での販売や、オークション出品等、転売を目的としたご購入は固くお断りいたします。 数量限定品ではございませんが、ご購入はお一人様累計で6個までとさせていただきます。※原則的にはメーカーの出荷基準をクリアした商品を販売していますが、量産品の塗装にはかすれや埃の混入などがわずかに生じている場合があります。部品の破損などを除く初期不良は、メーカー対応となりますのであらかじめご了承ください。もっと見る
小田急電鉄オリジナル  鉄道コレクション2300形(登場時 4両セット
レビュー評価:5点 レビュー件数:2件 販売店:小田急グッズショップTRAINS

小田急電鉄2300形は昭和30(1955)年に登場した、特急としては初となる静粛性の高いカルダン駆動を搭載した4両編成の「ロマンスカー」です。当時、小田急電鉄では新型特急車両(SE車)の開発を進めていましたが、箱根への観光を目的とした特急利用客の増加に伴い、SE車完成までの間の暫定的な特急増備車両として2300形の開発に着手しました。 デビュー後は「はこね」「あしのこ」をはじめとした通常特急としての運用の他、臨時運行の納涼ビール電車「すずかぜ」や「いそかぜ」としても運用し、2年後のSE車登場以降も主力特急車両として活躍しました。 その後、デビューから4年後となる昭和34(1959)年のSE車(第4編成)登場を期に、特急の補完運用を行う準特急車両として改造され、さらに、昭和38(1963)年のNSE車登場以降においては準特急の運用からも外れ、通勤車両として再度改造されました。 特急車両としては異例の短さ(4年間)で役目を終えた2300形ですが、通勤車への格下げ以降も2200形や2400形との連結運用車両として活躍し、昭和57(1982)年に小田急電鉄での現役生活に幕を下ろしました。 ロマンスカーの名声を一段と盛り上げた車両として、また、幾度もの改造を経て種々様々な運用を歩んだ車両として、その活躍ぶりは今でも語り継がれています。 ■商品名 小田急電鉄2300形(登場時)4両セット ・デハ2301〈先頭車)+デハ2302(中間車)+デハ2303(中間車)+デハ2304(先頭車) ■付属品 ヘッドマークシール、ディスプレイ用レール、台車枠※動力ユニットは付属しておりません。 小田急電鉄2300形は昭和30(1955)年に登場した、特急初となるカルダン駆動を搭載した、4両編成の高性能ロマンスカーです。 ※別売り動力ユニットを使用するとNゲージとしての走行が可能です。 TM-06R(18M級A) トレーラー専用パーツ:TT−03R(黒) ご購入はお一人様2個までとさせていただきます。 ※原則的にはメーカーの出荷基準をクリアした商品を販売していますが、量産品の塗装にはかすれや埃の混入などがわずかに生じている場合があります。部品の破損などを除く初期不良は、メーカー対応となりますのであらかじめご了承ください。 もっと見る
小田急電鉄オリジナル 鉄道2200形旧塗装
レビュー評価:0点 レビュー件数:0件 販売店:小田急グッズショップTRAINS

1954年に登場した2200形は、前面窓が2枚と言う特徴的な形状から、鉄道愛好家の間では、通称「ネコ」とも呼ばれていました。どことなく愛嬌のある外観上の特徴はもちろんですが、当時最先端の技術を投入して静粛性と高速走行を実現した、高性能電車のパイオニア的存在です。もっと見る