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FENDER CUSTOM SHOP NEW EDITION リットーミュージックって何?

リットーミュージックFENDER CUSTOM SHOP NEW EDITION【音楽書】フェンダーの最高峰、カスタムショップのすべてに迫る究極の一冊新旧マスタービルダー&チームビルトが手がけた300本超を大紹介!フェンダー・ギターの最?峰であるカスタムショップ製品の過去・現在を網羅したスペシャル・ギター・ブックが登場。2010年に刊行されたムック本『FENDER CUSTOM SHOP』を底本に、ギター・マガジン2023年7?号の特集『フェンダーカスタムショップに憧れて。』をはじめとする関連記事を再編集。現役マスタービルダーのインタビューはもちろん、彼らが手がける芸術的なフェンダー・ギターをたっぷりと掲載している。その他、エリック・クラプトンやジェフ・ベック、ジョン・フルシアンてなどの歴代アーティスト・モデルに加えて、タイムマシーン(Time Machine)、ポストモダン(Postmodern)、アメリカン・カスタム(American Custom)、アーティザン(Artisan)といったチームビルトによる注目モデルも一挙紹介。ここに掲載されている300本超のギターたちを眺めれば、なぜカスタムショップが最高峰のエレクトリック・ギターとして万人に愛されているのかがわかるはずだ。CONTENTS◎Masterbuilt Guitar Gallery マスタービルト・ギター・ギャラリー◎A Guide to The Fender Custom Shop フェンダーカスタムショップの基礎知識◎Meet the Master Builders マスタービルダー座談会〜デニス・ガルスカ、ポール・ウォーラー、アンディ・ヒックス、デヴィッド・ブラウン、ホセフィーナ・カンポス◎Master Builders File Part 1 マスタービルダーの肖像 1・ユーリ・シスコフ・トッド・クラウス・デニス・ガルスカ・グレッグ・フェスラー・ジェイソン・スミス・デイル・ウィルソン・ポール・ウォーラー・カイル・マクミリン・アンディ・ヒックス・デヴィッド・ブラウン・オースティン・マクナット・リーヴァイ・ペリー◎Team Built Guitar Gallery〜チームビルト・ギター・ギャラリー・タイムマシーン(Time Machine)・ポストモダン(Postmodern)・アメリカン・カスタム(American Custom)・アーティザン(Artisan)・ビンテージ・カスタム(Vintage Custom)・アプレンティス(Apprentice)・Interview Chase Paul カスタムショップ製品開発責任者/チェイス・ポール インタビュー◎Artist Model・アーティスト・モデル・Inside the Artist Models Chase Paul × Paul Waller アーティスト・モデルの舞台裏〜チェイス・ポール×ポール・ウォーラー◎Master Builders File Part 2 マスタービルダーの肖像 2・マーク・ケンドリック・ステファン・スターン・アレックス・ペレス・ジョン・クルーズ・ジョン・イングリッシュ・クリス・フレミング、・アート・エスパーザ・フレッド・スチュワート、・ジーン・ベイカー・J.W. ブラック・アラン・ハミル、・ジェイソン・デイヴィス・ルイス・サルガド、・マイケル・スティーヴンス・ヴィンセント・ヴァン・トリグト・アビゲイル・イバラ◎Founders Design Project カスタムショップ設立30周年 ファウンダー・デザイン・プロジェクト◎Fender Custom Shop Factory Tour フェンダーカスタムショップを訪ねて◎Fender Custom Shop Player's Interview プレイヤー・インタビュー・Char・鈴木茂・INORAN・加藤隆志◎The Axis' Gear Special ギター・マガジンに掲載されたフェンダーカスタムショップのギターたち◎Fender Flagship Tokyo Exclusive Models フラッグシップ東京 限定モデル◎Fender Flagship Tokyo 世界初のフェンダー旗艦店へようこそ!◎Fender Custom Shop Order Flow フェンダーカスタムショップで夢の1本をオーダーしてみよう!◎Fender Experience 2025 Collection フェンダー・エクスペリエンス2025コレクション◎Master Builder's Signature マスタービルダーのサイン◎History フェンダーカスタムショップの歴史◎Shop Guide ショップ紹介編集担当より一言長らく絶版となっていたムック『FENDER CUSTOM SHOP』ですが、2010年の発売から15年以上が経ち、ようやく“NEW EDITION版”として新たに制作することができました。実は改訂版というイメージで本書に着手したのですが、この15年でカスタムショップ製品のラインナップはもちろん、在籍マスタービルダーのメンツが様変わりしていたこともあり、結果的にほとんどのページを作り直すことになりました。カスタムショップの歴史は1987年にまで遡りますが、現役12人の精鋭を含む歴代マスタービルダーたちの手がけたギターがたっぷり掲載されているので、憧れのカスタムショップ製を入手したいと考えている人は、ぜひ参考にしてみてください。ギター本体からビルダーの個性が見え隠れしていて面白いですよ。(ギター・マガジン編集長/坂口和樹)発売日 2026.02.13

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BURRN  2024年6月号 シンコーミュージック
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シンコーミュージックBURRN! 2024年6月号【雑誌】<EXCLUSIVE COVER STORY:巻頭特集>◆BRUCE DICKINSONIRON MAIDENのフロントマン、ブルース・ディッキンソンが7thソロ・アルバムを発表!70年代英国ロックの先駆者達から創造性と芸術性を継承した最新作を雄弁に語り尽くす!!<EXCLUSIVE LIVE REPORT:海外ライヴ・リポート>◆JUDAS PRIEST鋼鉄神がSAXON、URIAH HEEPと共に行なった熱狂のロンドン公演を追う!◆MR.BIG最終ツアー欧州編のロンドン公演での“いつもと違う風景”、そして気になる新作の行方は?◆DRAGONFORCE × AMARANTHE去る2月より全35公演に及ぶジョイント・ツアーを展開していた両雄をロンドンで目撃!<EXCLUSIVE INTERVIEW:インタビュー記事>◆BON JOVI新作発表を控えたジョン・ボン・ジョヴィが初のドキュメンタリー公開に伴い、現在の胸中を語る!◆DEF LEPPARD40周年を迎えた「PYROMANIA」をメンバーが改めて振り返る独占インタビュー3本を一挙掲載!◆ANTHEM6年ぶりに復活する『HEADSTRONG FES.』等、2024年の活動を柴田直人と清水昭男が語る!◆DIR EN GREY最新シングル「The Devil In Me」についてのインタビュー+欧州ツアーのロンドン公演リポート!◆ACCEPT独産最硬質重金属の魅力の粋を集めたニュー・アルバム「HUMANOID」リリース!◆WHOM GODS DESTROY元SONS OF APOLLOのメンバーの許にディノ・ジェルーシックらが加わって新バンドが誕生!◆MOON SHOT元CHILDREN OF BODOMのヘンカ・セッパラ<b>が在籍するバンドが2ndアルバムをリリース!◆KORPIKLAANI再びテンポ・アップしてフォーク・メタルの真髄を叩き付ける新作「RANKARUMPU」リリース!◆CONCERTO MOON島 紀史<g>率いる正統派HM/HRバンドが3年半ぶりにフル・アルバム「BACK BEYOND TIME」発表!◆SABLE HILLS世界に向けてのデビュー作にあたる第3作「ODYSSEY」を完成させた“メタルの未来”の担い手達!<SPECIAL EDITION:特別企画>◆BURRN!の40年を彩ったアーティスト達振り返りグラビア企画第9弾……RONNIE JAMES DIO◆創刊40周年カウントダウン特別対談編集長による連載対談企画第9回、お相手は東京音協の山本 聡氏!◆特別インタビュー・シリーズ:MONTHLY BURRN! CLASSICS<PART 13>★MOTORHEAD「IRON FIST」◆特別連載『TALES FROM THE FRONTLINE』英国人記者ハワード・ジョンソンの回顧録:DIAMOND HEAD◆特別連載『Remembering Ronnie James Dio : Brother, Father, Teacher, Friend』シャリー・フォグリオ記者が周辺の人々に取材して綴るロニー回想録、第45回!<SPECIAL LIVE REPORT IN JAPAN:来日ライヴ・リポート>◆RAGE90年代の楽曲を中心とする激アツな選曲で40周年を記念した来日公演をリポート!<POSTER:ポスター>◆YNGWIE MALMSTEEN※増田勇一氏のコラム『MUSIC LIFE』、喜国雅彦氏の『ROCKOMANGA!』、日本のバンドを紹介する別府“Veppy”伸朗氏の『逆襲の火航田』、通訳・染谷和美氏の『LOST AND FOUND IN TRANSLATION』、落語家・立川談四楼師匠の『そこでだ、若旦那!』、オーディオ専門店『ザ・ステレオ屋』店長・黒江昌之氏の『THE STEREO XXCKING』、梶原崇画伯の部屋、書評(古屋美登里氏)・映画評(岩沢房代氏)やアーティストによるコラムなど、読みものコーナーが充実!!ニュースやアルバム・レビューほか情報も満載です!サイズ A4判ページ数 144ページもっと見る
Bollocks No.067 シンコーミュージック
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シンコーミュージックBollocks No.067 【雑誌】<表紙・巻頭>JUN SKY WALKER(S)デビュー35周年特集最新取材+全軌跡総括+メンバーが選ぶベスト・パンク・アルバム!!<インタビュー>ニューロティカ/OAU/THE STAR CLUB/The STRUMMERS/SANDIEST/JOHNNY PANDORA/SERENADE REMEMBER/ルナティック雑技團/RUMBLE SESSION/FOUR GET ME A NOTS/Little pink summer/MAMORU&The DAViES<特集>DISC SHOP MISERY 30th ANNIVERSARY特集V/A「JAPANESE SKINCORE COMPILATION」特集RAM0NES T-Shirts 100枚展<ライブレポート>柳家睦&THE RATBONES■カラー連載叛逆者解体新書 〜クニタケ ヒロキ(THE FOREVER YOUNG)〜ROCKER’S TATTOO 第25回アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック迷鑑』39杯目 〜ガラ(MERRY)〜The Arms of PLAYERS 〜BATA(ゲンドウミサイル)〜■連載ダムドのキャプテン・センシブルの「Talking Bollocks With Captain Sensible」景山潤一郎(THE PRISONER)の『君よ!キョロキョロするなよ!』第35回柳家睦の『運命なんかに負けてたまるか!』ゾニー(KING BROTHERS)の『最後は爆破オチ』MY ONLY LINER NOTES 第15回 Vol.16 〜KAJITA(THE→CHINA WIFE MOTORS)が語るBAD RELIGION〜THE LET’S GO’s『レッツゴーズで行こうぜ!』第6回SET YOU FREE MEETiNG 第34回せっぷくぴすとるず 総隊長 飯田団紅・手記(第十七回)ONOCHING(JET BOYS/オナニーマシーン)『クレイ爺ダイアリー』スウィート・ゲン・ザ・ジゴロックの『ゲンザ的性活様式』KAPPUNK & DISORDERLY夜桜極蔵の『パンクで死ね!!』丹波鉄心の爆音劇場DISC REVIEW詩人三代目魚武濱田成夫詩連載サイズ : B5判ページ数 : 112ページISBN : 978-4-401-65356-0もっと見る
awesome  Vol.63 シンコーミュージック
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シンコーミュージックawesome! Vol.63【雑誌】W COVER中村倫也舞台『OUT OF ORDER』特集小関裕太甲斐翔真猪塚健太大倉空人新原泰佑橘優輝森崎ウィン木村達成吉田仁人×武藤潤植原卓也×平間壮一×水田航生present for youサイズ B5変型判ページ数 136ページISBN 978-4-401-65429-1もっと見る
サックス・ワールド Vol.29 CD付 シンコーミュージック
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シンコーミュージックサックス・ワールド Vol.29 CD付 【雑誌】表紙&巻頭特集再発見! ジャズ・テナー・サックスの魅力■ Part.1 コンテンポラリー・ジャズ・テナー奏者対談西口明宏×馬場智章■ Part.2 女性ジャズ・テナー奏者座談会清水玲奈×米澤美玖×高木沙耶インタビュー安藤康平(MELRAW)ニュー・ジャズ・シーンの過去、現在、未来ジャズの巨匠チャーリー・マリアーノ■バイオグラフィー/使用楽器紹介/推薦作品紹介■奏法分析/スコア「Everything Happens To Me」(『Dear John C.』エルヴィン・ジョーンズより採譜)(解説:太田 剣)ビッグバンド・アプリ『Amsable』連動企画カウント・ベイシー・スタイルから学ぶ! ビッグバンド・アンサンブル強化セミナー課題曲 「In A Mellow Tone」 講師:向井志門(The Swingin’Devils)誌上セミナー小池 修直伝 メロディー・フェイク4つの手法「P.S. I thank you」インスト特集徹底解剖!! セルマー・パリシュプレーム・テナーの実力■試奏レポート 福本信太郎(昭和音楽大学教授)、神保佳祐(トルヴェール・クヮルテット)、中村誠一(洗足学園音楽大学名誉教授)、上野まこと(Gentle Forest Jazz Band)今日から実行! 愛器のコンディションを守るサックスのお手入れ完全ガイド本間将人が21モデルを試奏!!ラバー系ハイ・バッフル・マウスピースの魅力を発見!!■試奏レポート 本間将人話題の電子リコーダーエレフエを坂田明奈がチェック!!ビンテージ・サックス・ミュージアムセルマーバランスド・アクション次世代ウインド・コントローラーNuRADNuRADユーザー実践レポート 住友紀人連載セミナー楢崎誠(Official髭男dism)× アンディ・ウルフ吹奏楽出身者のためのJAZZ & POPSサックス奏法入門テーマ:マウスピースだけで音程をコントロールする練習SERIES石川周之介のジャズの名曲でマスターするサックス上達セミナー実践練習で学ぶ!! アドリブ・ソロ攻略編テーマ:「ジャスト・フレンズ」で学ぶナインス・コードでのアドリブ作成講師&演奏:石川周之介(as/ ts)いまさら聞けない? サックス超初級セミナー [実践練習編]テーマ:オーバー・トーン講師:坂田明奈スムースジャズ定番曲選「ジョージー・ポージー」 TOTO演奏/編曲:屋嘉一志(as)ピアノ伴奏で吹くソプラノ・サックス一度は演奏してみたいポップス・バラード超名曲選「BUTTERFLY」木村カエラ演奏&解説:伊勢賢治(ss)※ソプラノ譜(inB♭)/アルト譜(inE♭)掲載サックス・デュオで奏でるスタンダード・ジャズ「レディ・バード」(as & ts)演奏&アレンジ:青柳 誠(as / ts)サックス・デュオで奏でるクラシックの響き「バッハ 15インベンション 第10番 BWV 781」(テナー・デュオ/アルト・デュオ対応)演奏&アレンジ:門田“JAW”晃介(ts/ as)ビッグバンド名サックス奏者紳士録ハーシャル・エヴァンス(カウント・ベイシー・オーケストラ、ほか)Whisper’s Sax Photo archivesバルネ・ウィランPhoto by Shigeru UchiyamaPRODUCTS CLOSE UP・BG ユニバーサル・ジャズ L23BMJ/リガチャー・ゴッツ シグネチャー・リガチャー&セピア・トーン・ジャズ・メタル・シグネチャー/テナー用リガチャー&マウスピース・ウッドストーン TM-1 SP/テナー用マウスピース・キャノンボール ビッグベルストーン・シリーズ A5-M “MidKnight”/アルト・サックスBack Number読者プレゼントNEW DISC & INFORMATIONNEW PRODUCTSSax Wprld Web Shop期間限定販売坂田明奈 CD『 Sister A.K.N. -episode 3-』サイズ A4変型判ページ数 144ページISBN 978-4-401-72029-3オプション CD付もっと見る
Ani-PASS Plus #17 シンコーミュージック
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シンコーミュージックAni-PASS Plus #17【雑誌】Cover Story(表紙巻頭特集):花澤香菜花澤香菜さんが本誌初登場にしてCover Storyに登場!TVアニメ『魔都精兵のスレイブ2』のエンディングテーマで、ポルカドットスティングレイとのコラボレーションによる最新シングル「Cipher Cipher」や、アーティスト活動15周年が見えてきた今の心境を紐解くロングインタビューを掲載。さらに、素顔が垣間見られるQ&Aも含めた34ページにわたる表紙巻頭特集となっております。☆綴込付録として、撮り下ろしフォトを使用したスペシャルアーティストカード(本誌同寸)も!Another Cover Story(バックカバー巻末特集):石原夏織2nd EP『ASOVIVA!!!』をリリースする石原夏織さんが、Another Cover Storyに登場!自身も声優として参加しているアニメ2作品のタイアップ2曲も収録された『ASOVIVA!!!』についてはもちろん、キャラクターの役どころについてもたっぷりと語っていただきました。ベビーピンクを基調とした撮り下ろしフォトや“出かける時のベストプラン”を語ってもらったコラムも掲載!☆綴込付録として、撮り下ろし写真を使用したスペシャルアーティストカード(本誌同寸)付き。■登場アーティスト・LiSA4月に迎えるデビュー15周年を目前に開催されたホールツアー『LiVE is Smile Always〜PATCH WALK〜』から、Girls Dead Monsterのライブで立って以来の東京国際フォーラム ホールAでの2days公演より、2日目公演のレポートを掲載!・東山奈央バンド・レインボードックスに三味線と篠笛&尺八が加わった編成で行なわれた『東山奈央ワンマンライブ2026「祭 - Matsuri -」』(2月8日 at J:COMホール八王子)の様子をレポート! 本人が告げた今後についての“ご報告”では、日本武道館公演の発表なども。・小倉 唯ニューシングル「チョコレート・メモリアル」は、タイトルのとおり昭和歌謡とバレンタインデーをテーマにした心弾むポップな一枚。表題曲&カップリング曲「年下の男の子」カバーについてのインタビューに加え、“THE昭和アイドル・小倉 唯”をテーマにした撮り下ろしグラビアも!・古賀 葵 鈴代紗弓 河瀬茉希TVアニメ『カナン様はあくまでチョロい』より、古賀 葵さん(高潔カナン役)、鈴代紗弓さん(ジャンヌ役)、河瀬茉希さん(アミ役)が登場! “人間の魂を求める美少女悪魔が、なぜかいけにえの男子校生と恋人関係に!?”とドタバタラブコメについて、それぞれのソロインタビューを掲載。・a子TVアニメ『ダーウィン事変』のエンディングテーマとして書き下ろした新曲「Turn It Up」。原作ファンでもある彼女に、制作エピソードや影響を受けたアニメ作品についてお話しいただきました発売日:2026/03/27サイズ:A4判ページ数:96ページISBN:978-4-401-65722-3もっと見る
BOYS AND READ 002 シンコーミュージック
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シンコーミュージックBOYS AND READ 002【雑誌】全9人がパーソナルで生い立ちを語り尽くしたボーイズ版ノンフィクションストーリー集cover西 洸人(INI)back cover曽野舜太(M!LK)寺尾香信(DXTEEN)HAYATO(ONE N’ ONLY)冨田侑暉(龍宮城)八村倫太郎(WATWING)古瀬直輝(OCTPATH)中村竜大(LIL LEAGUE)YUHI(THE JET BOY BANGERZ)発売日:2026/03/27発行元:アクセル・コミュニケーションズサイズ:A5判ページ数:224ページISBN:978-4-401-77259-9もっと見る
BACKSTAGE PASS 2025年9月号 シンコーミュージック
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シンコーミュージックBACKSTAGE PASS 2025年9月号【音楽書】アニメ『地獄先生ぬ〜べ〜』オープニングテーマ「P0WER-悪霊退散-」を引っ提げ、-真天地開闢集団-ジグザグが表紙に登場!3人でのロングインタビュー、たっぷりの撮り下ろし写真、そして前回の巻頭特集で好評だったパーソナルQ&Aの最新版から、広く深い振り幅を持つジグザグの世界を紐解く巻頭カラー30ページ大特集です。付録にはアーティストカードを付属。さらに、スペシャル企画として応募者全員サービスを実施! “オリジナルぱたぱたふせん”を応募いただいたすべての方へお届けします。バックカバー&巻末では、5thシングル「真夏ノ花火」をリリースしたLIL LEAGUEをカラー10ページで大特集!切ない恋心を花火にたとえた、これまでのグループのイメージを覆す挑戦作についてのインタビューと、夏にまつわるQ&Aで、この夏の6人をキャッチ!THE YELLOW MONKEYの35公演に及ぶツアー『THE YELLOW MONKEY TOUR 2024/25 〜Sparkleの惑星X〜』が、6月13日のKアリーナ横浜で一旦終演を迎えた。この夜に存在したメッセージ、彼らの想いを、レポートで読み解く。LiSAがニューシングル「残酷な夜に輝け」をリリース。『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』主題歌であり、複数の楽章が存在する組曲のような壮大な1曲を、撮り下ろし写真とロングインタビューで紐解いていく。役者、声優、アーティストと多彩に活躍する入野自由をカラー7ページで特集!レーベルを移籍し、音楽活動再始動の第1弾としてリリースするシングル「Who I Am」を掘り下げるインタビューと、撮り下ろしカットの数々をお届けします。そのほか、M!LK、SPYAIR、Aimer、ReoNa、シャイトープ、I Don’t Like Mondays.、NOA、xikers、ExWHYZを特集。好評連載中のソナーポケット『そんなポケット』に加え、アーティストの愛するペットを紹介する連載『YOUR PET SHOW』には百田隼麻(LIL LEAGUE)が登場。発売日:2025/07/26サイズ:A4判ページ数:128ページもっと見る
METAL HAMMER JAPAN Vol.18 リットーミュージック
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リットーミュージックMETAL HAMMER JAPAN Vol.18【雑誌】表紙巻頭は6月に4thアルバム『METAL FORTH』を発売するBABYMETAL。今や名実ともに世界的なアーティストとなった彼女たちが世界中で行ってきたライブ写真コレクション、そして3人がツアーや新作、好きな食べ物まで語った最新インタビューを国内音楽誌の中でも最大サイズの判型(303mm×227mm)、36ページのボリュームでお届けする!BABYMETAL Go Around The World!!世界を席巻する新生BABYMETAL~ライヴフォトコレクションSPECIALSU-METAL、MOAMETAL、MOMOMETAL~3人の最新インタビュー●ヘヴィ・メタル名盤・名曲の誕生秘話・アイアン・メイデンの名盤『Power Slave』『Fear of the Dark』誕生秘話・メタリカの名盤『Ride The Lightning』制作秘話・メタリカの名曲「One」誕生秘話・ブラック・サバスの名盤『Master of Reality』制作秘話・モーターヘッドの名盤『No Sleep 'Til Hammersmith』誕生裏話●ヘヴィ・メタル・ルポ・ガンズ・アンド・ローゼズ『Use Your Illusion』ツアーの裏側・ブライアン・ジョンソン、AC/DC加入時のストーリー●インタビュー・その生涯や人生観を語る+ファンとのQ&Aジーン・シモンズ(キッス)ザック・ワイルド・好きな音楽やアーティストについて語る!ジョン・ペトルーシその他はアイアン・メイデン、メタリカ、ブラック・サバス、モーターヘッドの名盤や名曲誕生秘話、ガンズ・アンド・ローゼズの90年代ツアー裏話、キッスのジーン・シモンズやザック・ワイルドが語る生涯や人生観+ファンとのQ&A、AC/DCのブライアン・ジョンソン加入ストーリーなど、UK本誌に掲載されたメタルのレジェンドたちの記事で構成、長く保存して読み返したくなる1冊となっています。国内・国外のヘヴィ・メタルの伝説の数々、じっくりと味わってください。Stay Metal!ジャンル:雑誌・ムックサイズ:菊倍ページ数:128著者:メタルハマー・ジャパン編集部初版日:2025年07月03日ISBNコード:9784845642809もっと見る
BOYS AND READ シンコーミュージック
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シンコーミュージックBOYS AND READ【雑誌】『ROCK AND READ』『IDOL AND READ』『OWARAI AND READ』に続く「READシリーズ」第4弾として、ダンス&ボーカルなどのボーイズグループ版ロングインタビュー集『BOYS AND READ』が登場!掲載は全9グループからの9名。それぞれが生い立ちから、この世界に足を踏み入れた経緯、現在の活動へのモチベーションや、将来の夢などをパーソナルで、1万6千字〜1万字で徹底的に語り尽くしたロングインタビューマガジンです。ここで初公開されるエピソード満載なので、どうぞご期待ください!cover池崎理人(INI)back cover大久保波留(DXTEEN)ユーキ(超特急)吉田仁人(M!LK)池田彪馬(SUPER★DRAGON)ITARU(龍宮城)太田駿静(OCTPATH)KYO(ENJIN)桑山隆太(WATWING)発売日:2025/05/28発行元:アクセル・コミュニケーションズサイズ:A5判ページ数:224ページISBN:978-4-401-77249-0もっと見る
現代ギター 26年02月号 No.749 現代ギター社
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現代ギター社現代ギター 26年02月号 No.749【雑誌】[レポート・読み物・エッセイ]■特集第68回東京国際ギターコンクール執筆:小川和隆(ギタリスト)■インタビュー大坪純平荘村清志■コンサート・フォト・レポート村治佳織[共演]ADDA 交響楽団大萩康司デビュー25thコンサート岩永善信谷辺昌央鈴木 豊原 善伸河野智美[ゲスト]福田進一、荘村清志■レポートミューズ音楽館20 周年記念スペシャルギターコンサートティボー・ガルシア&アロッド弦楽四重奏団 ジュリアン・ブリーム・トラスト・コンサート■クロストーク/木村 大 × 沖 仁[11]■愛器を語る/二上育矢[42]ホセ・ルイス・ロマニリョス 1991 年■マチソワの合間に…[23](垂石雅俊)Factory & Labo 神乃珈琲(東京都/東急東横線 学芸大学駅 徒歩12 分)■ギター部訪問[35]明治学院高等学校ギター部■ギタリスト・ダイアリー[11](渡邊 華)■レヒーノ・サインス・デ・ラ・マーサ[14](手塚健旨)■女性と音楽、そしてギター[11](ワシリー・サバ)楽譜:Maria Magdalena, et altera Maria from Mottetti Spirituali (1619)■アンサンブルの広場[11]・演奏会で何を話したらいいの? 今月の講師:小関佳宏(ギタリスト・作曲家)・ギター・アンサンブル名曲紹介・Let's Enjoy the Guitar Ensemble! ラ・ロマネスク〜バレエ『ライモンダ』より(グラズノフ)[ギター三重奏] 編曲・解説:土田直之(ギタリスト)[情報]■コンクール&演奏会通信2026■新刊案内 ■新譜案内 ■外盤案内■コンクールインフォメーション■イベント&コンサートガイド■今月のみどころききどころ[講座]■ギタリストに聞く上達のポイント ポインツ・オブ・ギターテクニック 令和編[11](荒井一穂)■ギターのお悩み相談室[71](大西洋二朗)「フォームについて」■レパートリー充実講座[322](松本富有樹)「ファンタジア第7番」(ジョバンニ・バティスタ・ダッラ・ゴステナ)■ホセ・ルイス・ゴンサレスギターテクニックノート講座[29](富川勝智)■ナポレオン・コスト ギター教則本 全訳[22](訳:上谷直子) No.25(Op.29-17) No.26(Op.29-18)■J-インスト・ミュージック・セレクション[11](平倉信行)「映画『鉄道員(ぽっぽや)』主題歌」(坂本龍一)■オールド・ポップス・コレクション〜魅惑の昭和・平成歌謡曲編(TAB付)〜[142](たしまみちを)「メトロポリタン美術館」(大貫妙子)※タブ譜付き※NHK『みんなのうた』のための書き下ろし作品(1984年)■ポピュラー・ヒット・アレンジメント[95](竹内永和)「めぐり逢い」(ギャニオン)※タブ譜付き※TVドラマ『Age,35 恋しくて』挿入歌■ヤング・ポピュラー・ミュージック[95](岡崎 誠)「ブルーアンバー」(清水依与吏/back number)※タブ譜付き※フジテレビ系月10 ドラマ『あなたを奪ったその日から』主題歌(サスペンスフルな親子愛の物語)[今月の楽譜]■お気に入りのヨハン・シュトラウスの16のワルツOp.7(コスト編)■不思議なピーチパイ(加藤和彦〜竹内永和)※タブ譜付き ※竹内まりやの4枚目のシングル。1980年資生堂 春のキャンペーンCMソング■トロイメライ(シューマン〜バリオス)■聞け、アヴェルヌスの涙に沈む霊たちよ 我が心の中心よ 然り 我が苦しみよ(ワシリー・サバ編)もっと見る
Depth EDITION 08 シンコーミュージック
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シンコーミュージックDepth EDITION 08【音楽書】音楽・ENTERTAINMENT専門誌『Depth EDITION 08』音楽誌初巻頭特集は!●表紙・巻頭特集 藤原丈一郎(なにわ男子)2004年2月21日に、当時、関西ジュニアとしては最年少であった8歳(小学2年生)で現事務所に入所し、2018年に関西ジュニア内で結成されたグループ“なにわ男子”のメンバーに選ばれた藤原丈一郎。その後、なにわ男子は3年後の2021年11月12日にシングル『初心LOVE(うぶらぶ)』でCDデビューを果たした。最も長い時間をジュニアとして過ごしてきた彼は、誰よりもたくさんの先輩の背中を見続け、共に切磋琢磨した仲間が夢を諦めて去って行った姿も多く見届けて来た人物ともいえる。デビューから丸3年が過ぎた今、7月2日にリリースされる通算4枚目となる最新オリジナル・アルバム『BON BON VOYAGE』に込めた想いと共に、藤原丈一郎という生き方を訊いてみることにした。音楽誌初の単独表紙・18,000字インタビュー!●裏表紙・巻末特集 椎名林檎×AYA SATOデビューから27年目を迎え、アーティストとして日本の音楽界の中で絶対的な個性を放ち続け、作詞家・作曲家としても、演出家としても奇才を放つ椎名林檎と、世界で活躍するダンサー、コレオグラファー、モデル、アートディレクターであるAYA SATO。両者の出逢いは今から約10年ほど前になる。2人を引き寄せた1本のCMから、彼らは深く惹かれあい、数々の作品を世に残してきた。途中、AYAが全ての事柄に蓋をした空白の時期にも、椎名はそっとAYAの心に寄り添い、AYAの無事を祈り続けていたという。椎名が2019年5月27日にリリースしたオリジナル・アルバム『三毒史』の舞台設定を紹介するべく書き下ろされたオープニングトラック「鶏と蛇と豚」で、椎名はAYAに声をかけ、AYAをフィーチャーした映像作品を作成した。AYAはこの作品の中で“鶏と蛇と豚”の全ての化身を見事に演じ、待望の復活を果たしたのだ。数年ぶりの共演となる今回。アーティスト・椎名林檎とAYA SATOが考えるエンタテイメントと、“人間の業”“性別を超えた人間愛”“人間の愚かさと儚さ”“心を蝕む葛藤との闘い方”をテーマに、“人間・椎名林檎、人間・AYA SATO”に話を訊いてみることにした。椎名林檎とAYA SATOの関係性に迫る巻末特集17,000字インタビュー! そのほか、東方神起、正門良規(Aぇ! group)、TREASURE、MA55IVE THE RAMPAGE、THE OFFSPRING、EARTH, WIND & FIRE、安田章大(SUPER EIGHT)、20th Centuryも掲載! インタビューは全て超濃密なロングインタビュー。ライヴレポートは音楽雑誌ならではの視点からの詳細なライティング。アーティストが目指すエンタテイメントへのこだわりと人間性の実像に迫ります!“受け継がれていくべき、上質なエンタテイメント”を裏テーマに置いた特別号!安田章大(SUPER EIGHT)の連載も掲載! 東方神起“東方の神が起きる”という意味を宿した東方神起の結成の歴史は、今から約20年前に遡る。彼らは、自らが掲げた目標を手にできる日と奇跡を起こすことを夢見て、右も左も分からず、言語も通じない日本で必死にもがき続けた。そんな彼らは確実に最初に願った想いを現実のものとし、その手に掴み取った。真っ赤に染められた客席は、大きく時代を動かし、確実に歴史を変えた。政治でもなく、言葉でもなく、人と人の繋がりと、優しさと、絆と、そして音楽が、動かなかった歴史を変えていくものなのだと教えてくれたのは、紛れもなく彼ら東方神起だった。ユンホとチャンミンとの出逢いと、Cassiopeia(カシオペア=韓国の東方神起ファンの名称)とBigeast(ビゲスト=日本の東方神起ファンの名称)と彼らの絆と、彼らが歴史を動かした瞬間の景色を今、振り返っていこうと思う。結成の背景から、東方の神が起こした、偉大なる奇跡と、2025年4月27日。20回目の日本デビュー記念日に行われた『東方神起 20th Anniversary LIVE TOUR 〜ZONE〜』東京ドーム追加公演をレポート。正門良規(Aぇ! group)本誌の撮影とインタビューの為に、ライティングが整った白いホリゾントの中に私物のギターを持って佇んだ正門良規。中学2年生の頃から弾き始めたというギター歴と、彼が今身を置く事務所への入所歴はほぼ同じだという。大好きなギターと、彼にとって居心地の良い大好きな場所であることが伝わってくるAぇ! groupについて訊いてみることに。6月18日にリリースされた最新シングル「Chameleon」についても、詳しく語ってもらった。正門良規という人間の実直さとストイックさが真っ直ぐに伝わる13,000字インタビュー。TREASURE日本出身メンバーを含む10人組グループとして活躍するアーティストTREASUREは、まさしくそんなZ世代ど真ん中で育った次世代アーティストである。BIGBANGや2NE1、BLACKPINKなどのヒップホップアーティストを輩出したYG ENTERTAINMENTを象徴する、YGの遺伝子を受け継いだTREASUREは、間違いなくこの先の音楽シーンに名を刻む存在となる。今号では、そんなTREASUREの中で作詞作曲を手掛けるメンバーに取材を試みた。一際目を引く存在感の持ち主であり、グループ内の長男でラップを担当するCHOI HYUN SUK、柔らかな印象を放ちながらもしっかり者のリーダーであるボーカルのJUNKYU、努力家で最後までやり抜く強い意志を持つラップ担当のYOSHI、包み込むような歌声と作曲能力に優れたボーカル担当のASAHI、マンネライン(末っ子ライン)でありながらも、重厚感のある低音ボイスラップで楽曲を支えるHARUTOの5人に、TREASUREの音楽についてじっくりと語ってもらった。音楽誌初となる記念すべきドキュメント。TREASUREの楽曲制作とエンタテイメントについて語ってくれた18,000字インタビュー。MA55IVE THE RAMPAGEボーカルの川村壱馬、RIKU、吉野北人、パフォーマーのLIKIYA、陣、神谷健太、与那嶺瑠唯、山本彰吾、岩谷翔吾、浦川翔平、藤原樹、武知海青、長谷川慎、龍、鈴木昂秀、後藤拓磨という16人編成で、EXILE TRIBEの中でも唯一無二の存在感を放つTHE RAMPAGE。今回は、THE RAMPAGEからの初の派生ユニットであるMA55IVE THE RAMPAGEのエンタテイメントに迫ってみることにした。パフォーマーのLIKIYA、神谷健太、山本彰吾、浦川翔平、鈴木昂秀の5人全員がマイクを握るヒップホップユニットであるMA55IVE THE RAMPAGEとは? 彼らは今、THE RAMPAGEという場所ではなく、MA55IVE THE RAMPAGEという居場所から何を届けようとしているのだろう? ゲストアーティストを迎え、異なる才能やエネルギーを融合させ、既存の枠組みにとらわれず突き進む、彼らの今を訊いた15,000字インタビュー。THE OFFSPRINGTHE OFFSPRINGが、最新アルバム『Supercharged』を引っ提げ、日本に帰ってきた! ヘッドライン・ツアーとしては約6年ぶりとなった今回は、スペシャル・ゲストにSIMPLE PLANを迎えた最強のライヴとなった。東京、愛知、兵庫の3カ所4公演で行われた待望のライヴの東京公演をレポートする(東京ガーデンシアターで4月26、27日に行われた東京公演の最終日を取材)。手放しで彼らの音を全身に浴び、自分自身の青春と再会したオーディエンス達。最高のノリと笑顔を魅せてくれていたオーディエンス越しに観たTHE OFFSPRINGのライヴは、“最高”という言葉の上をいく、最上級な景色だった。EARTH, WIND & FIRE2025年4月。アース・ウィンド&ファイアーの来日ツアーが、東京・大阪・愛知にて開催された。前回からおよそ8年ぶりとなった今回の来日公演には、ナイル・ロジャース&シックを特別ゲストとして迎え、極上のファンクステージを各地で繰り広げた。結成から56年というアース・ウィンド&ファイアー。現在オリジナルメンバーはフィリップ・ベイリーとラルフ・ジョンソンとヴァーディン・ホワイトの3人(今回はヴァーディンが医療処置が必要なためとの理由で今ツアーへの参加をキャンセルし、代役をレイモンド・マッキンリーが務めた為、フィリップとラルフの2人だけでの来日公演となった)となったが、紛れもなくアース・ウィンド&ファイアーであった最高の時間となった2025年4月19日(土)神奈川・横浜 ぴあアリーナMMでのライヴをレポート。安田章大(SUPER EIGHT)好評連載連載第一弾となる今回、安田は2025年4月19日(土)神奈川・横浜 ぴあアリーナMMで行われたアース・ウィンド&ファイアーの来日ツアーに訪れ、数日後に行われたインタビューで改めて人間と音楽の関係性の深さを知ったと語った。終演後に対面して直接会話した同バンドのメンバーであるフィリップ・ベイリーに触れ、安田は改めて自身の音楽との関わりについても真っ直ぐに語ってくれた。自分が歌う為に作る曲のこと。「Kicyu」と「cHoco レート」と「オニギシ」のこと。安田にとって音楽は、松葉杖みたいな感覚なのだという。心が折れそうになったとき、しんどいとき、音楽が僕の松葉杖になってくれてたのだという。骨折してなければ松葉杖はいらない。でも、 “あってくれたら助かるな”ってものでもあるのだと。安田は受け取り手が必要としてくれたときに、“そこにある音楽”を作りたいのだという。どこまでも安田章大な16,000字インタビュー。20th Century1995年に結成しCDデビューを果たし、アーティストとしてはもちろん、バラエティやドラマ、映画、舞台、ミュージカルなどで活躍してきたV6。アーティストとしても、お茶の間のアイドルとしても愛されてきた彼らは、2021年11月1日をもって惜しまれながらもグループを解散させ、26年の歴史に幕を下ろしたが、20th Centuryとしては精力的に活動を続けており、デビュー28年を迎える(1997年にCDデビュー)。坂本、長野、井ノ原の出逢いは、グループ結成前からであるという。2025年6月25日、17年ぶりのCDパッケージのリリースとなった「ネバギバ ~Never Give Up!~」は、昭和の時代のポップスを匂わせながらも、新しく、彼らが引き継いできた伝統を重んじたエンタテイメント性の高い楽曲とパフォーマンスで届けられる。彼らが歩んできたネバギバ人生と共に、20th Centuryという生き方への誇りを語ってもらった10,000字インタビュー。発売日:2025/06/26サイズ:A4判ページ数:128ページISBN:978-4-401-65598-4もっと見る
stereo 2025年11月号 音楽之友社
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音楽之友社stereo 2025年11月号【雑誌】●特集再燃するフュージョンかつしかトリオ「現在につながり、現在に刺さる音」(真保安一郎)フュージョン・ミュージックの変遷と現代的意義ー70年代から80年代末、そして現在へー(真保安一郎)録音技術の進歩と並走したフュージョン(インタビュー:木村正和)Muses、レコード・プレーヤー聴き比べ(編集部)広告が奏でるもうひとつのフュージョン(澤村 信)フュージョンはMCで聴く(小林 貢×岩出和美)アンプ内蔵フォノからの次なるステップ フォノイコライザー iFi Audio ZEN PHONO3(岩井喬)今こそ聴きたい あの頃のフュージョン(岩井喬 構成:杉浦みな子)クリアオーディオが解き放つアナログ・レコードの真価(編集部)いい音で聴きたい! お薦めフュージョン盤(岩出和美/生形三郎/小原由夫/菅野 聖/栗本 斉/鈴木 裕/田中伊佐資/福田直木/結城 亨/笹路正徳)フュージョン×吹奏楽(編集部)「オーディオのじかん」in ステレオ ヒロシマの特別編オーディオの新常識 フュージョンを鳴らす効果的なアクセサリーと新製品コンポーネント(福田雅光)[特別企画]ホラー作家・最東対地、ステレオ試聴室で「耳なし芳一」を聴く(編集部)いざ、見参。カーオーディオの雄・アルプスアルパインの音世界へ(榎本憲男)小型カジュアルの概念を刷新 〜ダリ KUPIDレビュー(生形三郎)シルバーハート最新DL-103アダプター(田中伊佐資)ガラススピーカーユニットの能力を存分に引き出すキット、認定!(榎本憲男)ベストバイコンポ2025のお知らせスピーカーコンテストのお知らせTopics ミューザ川崎初 パイプオルガン・ソロを録る 〜大木麻理『Spiral Galaxy of Bach』(編集部)●Stereo試聴室 話題の新製品を聴く(石田善之/岩井 喬/岩出和美/潮 晴男/生形三郎/角田郁雄/福田雅光/山之内 正:遠藤正奥[解説])[プリ・メインアンプ]レガ Brio MK7[管球式プリ・メインアンプ]オーロラサウンド HFSA-02[プリアンプ/ヘッドフォンアンプ]オーラ LCC1[スピーカーシステム]トライエングル Borea BRO02モニターオーディオ Bronze 50-7G●注目製品ファイル 1 アキュフェーズ C57(岩井 喬) 2 マッキントッシュ C2800(山本浩司) 3 FBD W-02(山本浩司) 4 シャンリン CD80II(炭山アキラ) 5 ブルーサウンド NODE(N132)(林 正儀) 6 山本音響工芸 A-011SS(岩井 喬)アクセサリーファイル 1 ゾノトーン Granster AC-2000(炭山アキラ) 2 フルテック e-TP609 NCF-N1(林 正儀)新製品ニュース(峰尾昌男)●連載ピーター・バラカンの新・音楽日記「エレクトリック・レディスタジオ:ヴィジョン・・・・・・」音の見える部屋 オーディオと在る人 今月の人:山縣寛利さん(田中伊佐資)漫画「サウンドクライマーケンジ」(山中 明)いい音上田のオーディオさんぽ「Panja」(上田高志)名機の履歴書(澤村 信)柴崎印!拡張版=柴ちゃん先生の目「デジタル機器DAC事情」(柴崎 功)ヴィニジャン〜アナログの壺(田中伊佐資)火の鳥電機 [ヘッドフォンを測定する](峰尾昌男)クラフト・ヴィンテージ(キヨトマモル)●ステレオ ディスクコレクション今月の優秀録音(峰尾昌夫)今月の特選盤(石田善之/林 正儀/真保安一郎/田中伊佐資)今月の話題盤[クラシック](浅里公三)[ジャズ](市川正二)[ロック/ポピュラー](宇田和弘)[日本のポピュラー](増渕英紀)今月のSACD〜復刻盤編(岩間哲男)今月の変態ソフト選手権(炭山アキラ+高崎素行)テラシマ円盤堂(寺島靖国)オーディオブック&エンタメ情報(山内トモコ)OOKS(真保安一郎)次号予告TOWNS編集後記判型・頁数 B5発行年月 2025年10月JANコード 4910054411157もっと見る
BACKSTAGE PASS 2026年5月号 シンコーミュージック
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シンコーミュージックBACKSTAGE PASS 2026年5月号【雑誌】超ときめき 宣伝部が本誌初の表紙に登場!グループ結成10周年イヤーの締め括りに届いたニューアルバム『ときめきえがお』を、全員でのロングインタビュー、キーワードQ&A、そしてキュートな撮り下ろしカットの数々で掘り下げます バックカバー&巻末特集には、ニューアルバム『RE-BIRTH』をリリースしたSPYAIRが登場!現体制になってからの3年間と現在地、そして新曲を軸にしたアルバムの詳細、2つのテーマに分けたロングインタビューで、SPYAIRの“今”に迫ります。さらに付録として、超ときめき 宣伝部、SPYAIR、それぞれのアーティストカードを付属!初のアリーナ単独公演を成功させたDXTEENが、ニューアルバム『Heart Beat』をリリース! グループ最大の挑戦となったあの日のステージを振り返りながら、新曲を中心にアルバムについてたっぷりと聞きました。超特急のアリーナツアー『BULLET TRAIN ARENA TOUR 2025-2026 REAL?』が閉幕。ツアーファイナルとなった東京公演1日目の模様を、レポートと、メンバーによるアンケートで振り返ります。昨年デビューの新世代J-POPボーイズグループ・aoenが初登場! デビューから半年が経ったグループの現状と、最新シングル「秒で落ちた」について聞いた、フレッシュなインタビューをお届けします。そのほか、Hi-Fi Un!corn、THE JET BOY BANGERZ、風男塾、吉澤嘉代子、Meg Bonus、Cody・Lee(李)、友成空、Girls2を特集。発売日:2026/03/27サイズ:A4判ページ数:128ページもっと見る
BACKSTAGE PASS 2025年10月号 シンコーミュージック
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シンコーミュージックBACKSTAGE PASS 2025年10月号【雑誌】表紙巻頭特集白岩瑠姫(JO1)JO1から白岩瑠姫が本誌初のソロ表紙に登場!自身が主演声優を務めたアニメ映画の主題歌「巡星」の制作を軸に、彼の音楽への想いを紐解きます。付録:アーティスト・カード(白岩瑠姫(JO1)) バックカバー&巻末特集THE SUPER FRUIT“スパフル”ことTHE SUPER FRUITが待望のメジャーデビュー!!中毒性抜群のポジティブソング「まにまに」を深掘りする、初の巻末特集。超特急グループ最大規模のアリーナツアー『BULLET TRAIN ARENA TOUR 2025 “EVE”』が終幕。8号車の日のファイナル公演をレポート!KID PHENOMENONニューシングル「Sparkle Summer」をリリース!夏のきらめきと、グループの新たな側面が詰め込まれた1曲について聞く。片寄涼太GENERATIONSのヴォーカル・片寄涼太、ソロ初のフルアルバムが完成。個性豊かな楽曲たちをまとめた『Bouquet』に込めた想い。龍宮城第二章への扉を開けたのはセルフプロデュース作品第一弾「OSHIBAI」。彼らはどんな想いをこの曲に織り込み、形にしていったのか。CENTセントチヒロ・チッチの音楽プロジェクトCENTがメジャー1stミニアルバム『らぶあるばむ』をリリース!チッチの“愛”が詰まった音楽の魅力に迫る。Hi-Fi Un!corn瑞々しさあふれるメジャー2ndシングル「Teenage Blue」。楽曲制作エピソードを通して5人の“今”を感じてほしい。シンガーズハイ4thミニアルバム『HeartBreak』を発表したシンガーズハイからVo.&G.の内山ショートが登場。彼がアルバム制作で感じた変化とは?FUNKY MONKEY BΛBY’S超ときめき 宣伝部Cody・Lee(李)Conton CandyLienel好評連載ソナーポケット「そんなポケット」第68回YOUR PET SHOW No.19 杏ジュリア(超ときめき 宣伝部)REGULAR CORNERHit The Street w/New Era 野中美希(モーニング娘。’25)Disc Rush!! 新譜CD&配信作紹介B+FILE 表紙への道+Making CheckLETTERSPICK UP! CULTURE Addicted to New ERA 原菜乃華PRESENT FOR YOU & info jam発売日 2025/08/27サイズ A4判ページ数 128ページもっと見る
サラサーテ 3月号増刊 Marikoの世界@SUPERCELLIST せきれい社
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せきれい社サラサーテ 3月号増刊 Marikoの世界@SUPERCELLIST【雑誌】ジャンルを超えてチェロの領域を拡大しているMarikoの世界を描く、サラサーテの増刊号。東京藝術大学を卒業、現在はラスベガスを拠点に活躍中のMarikoに密着。●About Mariko:・パイレーツ・オブ・カリビアン、デューン 砂の惑星PART2など多数の映画音楽を作曲したハンス・ジマーのヨーロッパライヴツアーにソリストとして参加。・日本人初のシルク・ドゥ・ソレイユのミュージシャンとして同常設公演でステージパフォーマンスを1,000回以上行う。・Madonnaのワールドツアーにソロチェリストとして参加。【内容】■mov.1Mariko,nowDune・2/ハンス・ジマー・ライヴツアー,2023/ワールド オブ ハンス・ジマー,2024・Mariko 全史■mov.2Marikoに聞きたい Q&A■mov.3Marikoのスタジオ拝見■mov.4Marikoの楽器、機材、弦など お薦めCD■mov.5チェロで《スペイン》(チック・コリア)を弾く■mov.6西方正輝 《情熱大陸》をチェロで弾く飯島奏人 『葬送のフリーレン』〈勇者〉ダブルチェロでカッコよく決める!◆巻末楽譜 Bachaldi、Moonlight(Marikoオリジナル)、Spain(チック・コリア)、雪の華(中島美嘉)、『葬送のフリーレン』〈勇者〉、情熱大陸、ルーマニア民俗舞曲、ライオンの行進刊行日:2025/03/01版型:A4JAN:4910041840359もっと見る
賢い子が育つ 耳の体操 脳と感覚を鍛えるCDつき ヤマハミュージックメディア
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ヤマハミュージックメディア賢い子が育つ 耳の体操 脳と感覚を鍛えるCDつき【音楽書】31の音あそびで、脳の使い方を変える!リピーター続出の大人気ワークショップが、CDつきで書籍化!「子どもの集中力をもっとつけたい」「創造性を高めるには、どうしたらいいんだろう」「注意力散漫かも……」そんな親子こそ、ぜひこの本を試してみてください。この本は「音の聴き方を変える」ことで「脳の使い方を変えよう」というユニークな一冊です。「耳の体操って何??」と思ったら、まず1分間で次のことを試してみてください。やり方はとても簡単。紙を1〜2枚準備して、いろいろなやり方で「やぶる」だけ。・どんな音がしましたか?・高い音を出すにはどうやってやぶるといいでしょうか?・では、低い音を出すには……?このように、普段聞かない音に注意を向けることで、耳の感覚が高まっていきます。本書では、耳の感覚を高めて「耳のチャンネル」を変えるためのさまざまな方法を掲載しています。耳のチャンネルを変えると、聞こえてくる音の世界がまったく変わります。すると、普段使われない「前意識」と「無意識」が効果的に使われ、脳の使い方が変わってくることでしょう。脳の使い方を変えれば、集中力や創造性、注意力の向上などが期待できます。いままで聞こえなかった音や、気づかなかったことに気づくようになり、きっと新しい世界が広がるはずです。◯耳の体操の例・音が消える瞬間を聞こう・音を絵にしてみよう・自分の声の響きを想像しよう・夢の中の音を聞こう・遠い音、近い音を聞こう・サウンドマップを作ろう ほか◯CDに収録されている音源本文内の掲載メニューと連動した音源を収録しています。掲載メニューを手軽におこないたいとき、CDを流しながら実践すると効果的です。また、聞くだけで耳が変わる作品を6曲収録しています。・耳の感覚が変わる・些細な音の変化に気づけるようになる・日常のさまざまなことに幸せを感じられるなどの効果が期待できます。【内容】■Part1 音を鳴らしてみよう01 紙をやぶってみよう/02 楽しい足音を出してみよう/03 手ya指を使って音を出そう/04 音を出さずに身体を動かそう/05 目かくし散歩/06 聞くことをやめてみよう■Part2 外のひびきを聞いてみる07 音を立てずに紙を裏返してみよう/08 音が消える瞬間はどこかな?/09 音を投げかけてみよう/10 音を絵にしてみよう■Part3 身体の中の音を聞いてみる11 音溶かし/12 呼吸する音を意識しよう/13 声のひびきを想像しよう/14 耳をふさいでみよう■Part4 今ない音を思い出す15 今日、起きてから聞いた音/16 夢の中の音/17 もっとも心に残っている音/18 人生で最初に聞いた音■Part5 外の音を意識する19 遠い音、近い音/20 音いくつ?/21 音に名前をつけてみよう/22 音の地図づくり■Part 6 応用編〜もっと音感覚を磨く〜23 利き耳と違う耳で、電話をしてみよう/24 裸足になって音を聞いてみよう/25 色を感じる音を探してみよう/26 風景に鈴を託してみよう/27 録音してみよう/28 騒音計を使ってみよう■Part7 聴覚の機能を取り戻す29 耳ざわりな音を呼吸の音でやわらげよう/30 イヤホンの音量を小さくしよう/31 イヤホンを外して街を歩こう仕様:B5判縦/96ページ商品構成:書籍JANコード:4947817260783ISBNコード:9784636941845著者:小松 正史もっと見る
グレッグ・レイク自伝 ラッキー・マン シンコーミュージック
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シンコーミュージックグレッグ・レイク自伝 ラッキー・マン 【音楽書】キング・クリムゾン、ELPのフロントマン、グレッグ・レイクが万感の思いで綴った自叙伝キング・クリムゾン、そしてエマーソン、レイク&パーマー(ELP)のメンバーとして70年代ブリティッシュ・ロック界の頂点を極めた稀代のヴォーカリスト&ベーシスト、グレッグ・レイクが、最晩年に万感の思いを込めて書き綴った自伝がついに日本語版で登場! ロバート・フリップとのキング・クリムゾンの結成、米国ツアー、バンドの崩壊からのキース・エマーソンとの出会い。キース、カール・パーマーとのELPの結成、レコーディングとツアーの日々、世界制覇、メンバー間の確執、解散。ELP後のソロ活動、エイジアへの加入、エマーソン、レイク&パウエルの結成、ELPの再結成、自身の人生観や朋友キース・エマーソンの死についても言及している。ELPファン必読の一冊!【CONTENTS】プロローグ:マディソン・スクエア・ガーデン 1973年12月17日 第1部第1章 少年時代第2章 バンド草創期第3章 コート・イン・セッション第4章 クリムゾン、アメリカへ行く 第2部第5章 エマーソン、レイク&パーマー第6章 サーカスのような日々第7章 キング・オブ・ロックンロール第8章 トリロジー第9章 日出づる国第10章 恐怖の頭脳改革の時代第11章 クリスマス休暇第12章 庶民のファンファーレ第13章 エンディング:愛なきビーチ 第3部第14章 ELP後の人生第15章 再結成第16章 リンゴ・スターとクルセイダーズ第17章 ハイ・ヴォルテージ第18章 ソングス・オブ・ア・ライフタイム スチュワート・ヤングによる弔辞セレクテッド・ディスコグラフィー著者 グレッグ・レイク(著)、前むつみ(訳)サイズ A5判ページ数 344ページISBN 978-4-401-65242-6もっと見る
YOUNG GUITAR 2026年2月号 シンコーミュージック
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シンコーミュージックYOUNG GUITAR 2026年2月号【雑誌】表紙巻頭特集は、まもなく最終作品となるセルフ・タイトル・アルバム『MEGADETH』をリリースするメガデス。リーダー:デイヴ・ムステイン&新ギタリスト:テーム・マントゥサーリの最新インタビューを中心に、新作の全貌に迫りつつ、過去にムステインを支えた歴代ギタリスト達の分析や使用機材、ディスコグラフィ、メガデス奏法などをお届け。B’z『FYOP』最新ツアーのレポート&松本孝弘使用機材、60周年記念ライヴ盤を発表したスコーピオンズのルドルフ・シェンカー&マティアス・ヤプス最新インタビュー、オーペスのフレドリック・オーケソン来日インタビュー&ギター・チーム使用機材などにも注目。最新インタビューにはANCHANG(SEX MACHINEGUNS)、Crystal Lake feat. YD &TJ、葉月(NEMOPHILA)、HAL-CA(ASTERISM)、SAKI(ソロ)を掲載。2号連続掲載のLine 6“Helix Stadium XL Floor”特集は映像連動でお届け。さらに、新春スペシャルと題してスコアは5曲掲載。UFO、ジェフ・ベック、ゲイリー・ムーアなど、鉄板HR/HMギター名曲が勢揃い。 【CONTENTS】◇FEATURES◇■[SPECIAL COVER EDITION]遂にリリースされる最終作品を目前に、40年以上の歴史を振り返る総力特集!MEGADETH 〜長き別れを告げる“ラスト・ノート”!!!〜[INTERVIEW 1]首魁が語るアルバムの全貌、そして自身の今後の展望Dave Mustaine[INTERVIEW 2]ニュー・ギタリストが語るバンド加入の経緯、新作制作の背景Teemu Mantysaari[GUITARIST ANALYSIS]40年の歴史に深く関わった7名の功績にフォーカスメガデス&ムステインを支えたギタリスト達[DISCOGRAPHY]ニュー・アルバムへと続く過去のスタジオ作品群+αを一挙総覧!スラッシュ史に輝く聖典群[GEAR]ムステインを主軸とした歴代メガデス使用機材を解説独創的スラッシュ音像を体現してきた先鋭的愛機達[PLAYING ANALYSIS]メガデス・サウンドを形成するリフ&リードを再考察知的かつ獰猛に絡み合う至高のギター交響詩■[INTERVIEW]研ぎ澄まされた新作『HEAVY METAL COMMANDER』を語る!ANCHANG / SEX MACHINEGUNS■[INTERVIEW]海外レーベル移籍第一弾となる最新作を発表!!Crystal Lake feat. YD & TJ■[LIVE & GEAR]“B’z LIVE-GYM 2025 -FYOP-”における機材を紹介!B’z feat. Tak Matsumoto■[LATEST INTERVIEW]地元でのコンサートで還暦を祝うライヴ盤リリース!SCORPIONS feat. Rudolf Schenker & Matthias Jabs■[JAPAN TOUR EDITION]約6年ぶりのジャパン・ツアーを総括!!OPETH feat. Fredrik ?kesson オーペス / フレドリック・オーケソン■[INTERVIEW]メンバー・プロデュースの5曲入りEP発表!!葉月 / NEMOPHILA■[INTERVIEW]国産技巧派トリオがニュー・アルバムをリリース!!HAL-CA / ASTERISM■[INTERVIEW]2025年の活動を振り返り、2026年の展望を語る…!!SAKI◇THE SCORE SPECIAL!◇新春特別企画:ロック史に残るギター名演5曲のスコアを一挙掲載!!●「Lights Out」/UFO●「Here I Go Again ’87」/WHITESNAKE●「Led Boots」/JEFF BECK●「Parisienne Walkways」/GARY MOORE●「Paradise City」/GUNS N’ ROSES◇HARDWARE◇■[SPECIAL HARDWARE EDITION]遂に姿を現した最強サウンド・プロセッサーLine 6“Helix Stadium”が提示するサウンド・クリエイト革命 後編■[最新楽器情報]編集部イチオシのホットな機材群を徹底試奏!YG Product Review 2026◇REGULAR◇RELEASE N’ NEWS(新譜情報&最新音楽ニュース)[連載]キーボードの名手によるギタリスト列伝! デレク・シェリニアンのGUITAR GALAXYYG BACK NUMBER(バック・ナンバー&定期購読)From EDITORS(編集後記)発売日:2026/01/09サイズ:AB判ページ数:176ページもっと見る
BACKSTAGE PASS 2025年11月号 シンコーミュージック
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シンコーミュージックBACKSTAGE PASS 2025年11月号【雑誌】表紙巻頭特集OWV祝デビュー5周年!新時代を目指す姿を描いた最新曲「BLACK CROWN」の制作と、注目のツアー『VERSUS』から掘り下げる、OWVの現在地。B-PASS 11月号 表紙巻頭特集スペシャル企画 OWV 応募者全員サービスOWV×B-PASS オリジナルぱたぱたメモ帳を応募してくれたすべての方へお届けします!OWVの本誌撮り下ろし写真をデザインした「ぱたぱたメモ帳」※応募締め切り:2025年10月31日(金) バックカバー&巻末特集超特急クールな中にも、超特急らしいユーモアや遊び心が散りばめられた最新曲「NINE LIVES」について、リョウガ&シューヤの2人を直撃!!付録:アーティスト・カード(OWV, 超特急) MA55IVE THE RAMPAGE新プロジェクト“MA55IVE UNION”。異なる才能やエネルギーを掛け合わせ、生まれた2ndアルバム『EMPIRE CODE』で目指したものとは?NOANOAがアーティストデビュー5周年を記念したライヴを開催。この日のためにブラッシュアップされた、スペシャルなセットリストのステージをお届け。DXTEENメンバー出演のドラマ主題歌としても話題の新曲「両片想い」。好きな人との距離が縮まる様子を描いた、甘〜い胸キュンソングについて聞きました。WATWING約半年ぶりの新曲「KEEP IT GOING ON」が到着。自分らしく生きる姿勢を表現した軽快なナンバーについて、高橋&八村の2人にインタビュー!ReoNa2ndアルバム『HUMAN』以来、約2年半ぶりにフルアルバム『HEART』をリリースするReoNa。お歌を通して見えてくる、彼女の“HEART”に迫ります。chilldspotMONO NO AWAREGirls2MATSURI好評連載ソナーポケット「そんなポケット」第69回YOUR PET SHOW No.20 八村倫太郎(WATWING)REGULAR CORNERHit The Street w/New Era 黒嵜菜々子Disc Rush!! 新譜CD&配信作紹介New Era meets 南沙良B+FILE Making CheckLETTERSPICK UP CUL TURE Addicted to New Era meets 鈴木愛理PICK UP CUL TURE Addicted to New Era meets 當真あみPICK UP CUL TURE Addicted to New Era meets 山下美月PRESENT FOR YOU & info jam発売日:2025/09/27サイズ:A4判ページ数:120ページもっと見る
サウンド&レコーディング・マガジン 2026年2月号 リットーミュージック
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リットーミュージックサウンド&レコーディング・マガジン 2026年2月号【雑誌】■表紙・巻頭特集バンドリ!「Ave Mujica」から生まれたSynthesizer V 歌声データベース夢ノ結唱 AVERアニメ、ゲーム、コミックなどのメディア・ミックスで知られるガールズ・バンド・プロジェクト『BanG Dream!(バンドリ!)』。アニメの声優がリアル・バンドとしてライブも行っており、絶大な人気を博しています。この『バンドリ!』に登場するバンド=Ave Mujica(アヴェ・ムジカ)のドロリスの歌唱を基に作られた、Synthesizer V 2用の歌声データベース『夢ノ結唱 AVER(アヴァー)』を大特集。表紙はAVERの描き下ろしイラスト、そしてドロリスの衣装に身を包む歌手/声優の佐々木李子を組み合わせたオリジナルなグラフィックです。特集の内容も佐々木李子、プロデューサー、Synthesizer V 2開発者、Ave Mujicaに楽曲提供するDiggy-MO'へのインタビューなど、独自性の高いものとなっています。【Contents】◎表紙:AVER 描き下ろしイラスト × 佐々木李子 撮り下ろしフォト◎佐々木李子インタビュー + 撮り下ろしフォト◎『夢ノ結唱』プロデューサー楠美津穂 + Ave Mujicaプロデューサー松本拓輝インタビュー◎フア カンル(Synthesizer V 2開発者)インタビュー◎Diggy-MO' メール・インタビュー■SPECIAL INTERVIEWNHK放送100年特集ドラマ『火星の女王』坂東祐大、yuma yamaguchi、君島大空に聞く音楽制作10万人の人々が火星に移住した100年後の世界を描くドラマ『火星の女王』。NHK放送100年を機に展開する『宇宙・未来プロジェクト』の一環である本作は、坂東祐大とyuma yamaguchiが音楽を手掛け、主題歌「記憶と引力」を君島大空が歌う。この3人にインタビューを行い、ドラマの音楽制作について聞く。■SPECIAL REPORT渋谷慶一郎『アンドロイド・オペラ『MIRROR』−Deconstruction and Rebirth −解体と再生−』鬼才・渋谷慶一郎が11月にサントリーホールで行った『アンドロイド・オペラ『MIRROR』−Deconstruction and Rebirth −解体と再生−』。リアルタイムに会話し、歌唱する"アンドロイドマリア"をはじめ、先進的な技術を凝らした本公演について、渋谷本人とエンジニアZAKの言葉を交えながらレポートする。■INTERVIEW◎江崎文武◎LIG(佐藤理+ゴンドウトモヒコ)◎mojera◎浅川真洋■COLUMN◎横川理彦のグルーヴ・アカデミー◎ターンテーブリストへの道 DJ IZOH◎ポストプロダクションを聴く 岡田拓郎◎新世代エンジニア名鑑 住野雄飛◎音楽と録音の歴史ものがたり 高橋健太郎■REPORT◎"Jポップ"が世界中の映像制作に求められる理由 〜Audio Networkの最新ライブラリーから紐解く◎ソニー 360 Reality Audioクリエイターズ・ワークショップ〜制作編〜 NAOTO、Nao'ymt、原口沙輔◎Astell&Kern PD10 〜森崎雅人×佐藤純之介×長野道徳 鼎談◎これ知ってる? エンジニアが愛用する個性派マイク 神戸円◎GRACE design m701開発秘話◎Solid State Logic Japan presents プロをサポートするハードウェア SOLID STATE LOGIC Super 9000 SuperAnalogue Channel Strip 森元浩二.(prime sound studio)◎私の推しWavesプラグイン D.O.I.◎遠藤幸仁(LSDエンジニアリング)が試すSENNHEISER EW-D ◎Rock oN Monthly Recommend BEYERDYNAMIC DT 270 PRO◎SHURE ANX4■NEW PRODUCTS◎PREVIEW◎AVID Pro Tools 2025.10◎SPECTRASONICS Omnisphere 3◎CRADLE The God Particle◎IK MULTIMEDIA ARC On・Ear◎BEYERDYNAMIC DT 270 Pro◎ALPHATHETA CDJ-3000X◎ECLER NUO4.0F(Black)■LIBRARY◎Lost Audio Altered Soul - Fragmented Data◎THICK Sounds Ethereal Jungle■DAW AVENUE◎steinberg Cubase Pro 14 新井大樹◎MOTU Digital Performer 野井洋児◎Image-Line Software FL Studio 大漠波新◎Ableton Live ノサッジ・シング◎Avid Pro Tools DJ Mitsu the Beats◎PreSonus Studio One 足立房文◎BITWIG Bitwig Studio Nagie◎UNIVERSAL AUDIO LUNA 井上幹■REVIEW◎Engineers' Recommend◎News発売日:2025.12.25品種:雑誌仕様:A4変形判 / 180ページもっと見る
Depth EDITION 05 シンコーミュージック
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シンコーミュージックDepth EDITION 05【音楽書】音楽・ENTERTAINMENT専門誌Depth EDITION 05音楽誌初巻頭特集は!●表紙・表紙巻頭 松島聡(timelesz)表紙・表紙巻頭は、現在、追加メンバーを決定する『timelesz project』通称“タイプロ”と呼ばれているオーディション企画を行なっているtimeleszの松島聡。菊池風磨、佐藤勝利、そして松島と共にtimeleszという人生を歩もうと切磋琢磨する候補生を前に、彼は日々いろんなことを想うのだという。“もう、timeleszは僕達だけのものじゃないからね。応援してくれてるみんなのものだから。そこを守るってことは、ファンのみんなを守るってことなんだよ”と。松島がそこに居るだけで、空気がとても和やかになる。ふにゃっと笑うその笑顔は人を安心させ、彼が発する優しい言葉達は人を幸せにする。こんなにも空気を大きく変えることが出来る存在はそうそう居ない。人一倍周囲を気遣い、人一倍相手を想う。時に、そんな大きな優しさと責任感は自らを蝕む。しかし、それでも松島は、“アイドル・松島聡”で在ることを辞めようとはしない。彼の中に常にある気持ちの中で、“自分が自分で在る理由”と“松島聡にしか、出来ないこと”を大切にしたいと松島は語る。そんな松島聡の、“今”、を聞いた。音楽誌初表紙巻頭17,000字インタビュー!●裏表紙・巻末特集 新しい学校のリーダーズバックカバー&巻末特集は、新しい学校のリーダーズ。世界最大規模の音楽フェス『Coachella Valley Music and Arts Festival』のステージでトリを飾るなど、今や日本のみならず、海外からも多くの支持を集めている新しい学校のリーダーズ。2024年は、2023年に行われた『ATARASHII GAKKO! THE SEISHUN TOUR』に続き、2024年『AG! Calling World Tour Part.I』と『AG! Calling WORLD TOUR Part.II』と名付けられた2回目の海外ツアーを大成功させた。“ATARASHII GAKKO!=AG”の名で自らを求めてくれる海外のファン達に、彼女達はモットーである“青春日本代表”と“はみ出していく”ことを胸に全力以上のパフォーマンスで挑み続ける。日本から世界に飛び出してみて初めて見えた日本の魅力と、そこで見えた【新しい学校のリーダーズという存在】について語ってもらった15,000字インタビュー&ロサンゼルス公演独占ライヴレポート24ページ巻末特集!そのほか、ONE OK ROCK、XG、AYA SATO、ミーガン・ザ・スタリオン、オリヴィア・ロドリゴ、Joey Carbone、Travis Japan、YOYOKA、増田セバスチャンも掲載!インタビューは全て超濃密なロングインタビュー。ライヴレポートは音楽雑誌ならではの視点からの詳細なライティング。アーティストが目指すエンタテイメントへのこだわりと人間性の実像に迫ります!今号は“海外で活躍する日本人アーティスト達”を裏テーマに置いた特別号!・ONE OK ROCK“これはライヴとは全く関係ないことなんだけど、今、LAでいろいろと頑張ってる日本人がたくさんいるわけ。俺はさ、日本人として誇りに思うんだよ。この地で一緒に、同じ国出身の人が頑張っていることを心から応援してます。何年かかるか分からないけど、今やっていることを、絶対に諦めないでください! 今日は本当にどうもありがとうございました!”。TAKAは2024年9月14日・15日の東京・味の素スタジアムを皮切りに、高雄、デュッセルドルフ、パリ、ロンドン、トロント、ロサンゼルスと全7ヵ所8公演に及んだ『ONE OK ROCK 2024 PREMONITION WORLD TOUR』の最終地点であったロサンゼルス公演のラストに、日本語でメッセージを贈り、ステージを後にした。2005年のバンド結成から約20年。2014年2月のロサンゼルス・ニューヨーク公演をキッカケに本格的に海外を視野に活動を始めて10年。彼らは今回、アジアはスタジアム会場、北米・ヨーロッパはアリーナ会場という過去最大規模のワールドツアーを大成功に導いた。彼らが海外で叫ぶ“from JAPAN”というプライドに迫ったワールドツアーの全て。ロサンゼルス公演独占ライヴレポート20ページ総力編集!・XG2017年より5年間という歳月をかけて育成された『X-Galaxy』プロジェクトの集大成のグループであり、当初から海外進出を視野に入れ、世界に通用するダンス&ヴォーカルユニットを目標に日々レッスンを重ね、ダンス、ヴォーカルはもちろん、語学まで徹底的に準備し、満を持してデビューを果たしたXG。デビューの翌年の1月に公開された「SHOOTING STAR」のMVは、日本、イギリス、カナダで1位、アメリカで3位と、世界25ヵ国・地域のYouTube急上昇チャートにランクインし、6月にリリースした「GRL GVNG」では、全米ビルボードチャート『Hot Trending Songs Powered by Twitter』で初登場1位を獲得し、日本人アーティストとして初の快挙を成し遂げた。そんな彼女達は2024年の5月から日本公演を皮切りにXG初となる 1st WORLD TOUR『The first HOWL』をスタートさせた。初にしてASIA、NORTH AMERICA、UK&EUROPE、SOUTH AMERICA、AUSTRALIAを廻る、想像を絶する大規模なツアーのロサンゼルスPEACOCK THEATERでのライヴをレポート!・Travis Japan2022年3月下旬からメンバー全員でアメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルスに留学し、現地のオーディションに参加しながら、平日午前は語学学校に通い、午後にダンスレッスンやボイストレーニングを受ける生活を送っていたというTravis Japan。自身初となる世界6都市を巡るワールド・ツアー『Travis Japan World Tour 2024 Road to A』を成功させた彼ら。第二の故郷であるロサンゼルスの地への想いとTravis Japanが辿った『Travis Japan World Tour 2024 Road to A』までの想いとは? 彼らが過ごしたロサンゼルスでの時間と場所をお届けする。・AYA SATO現在ロサンゼルスに本拠地を移し、新たな“AYA SATO world”を巻き起こすべく、精力的に【AYA SATOというエンタテイメント】を追求しているAYA SATO。マドンナや椎名林檎などのコレオグラファー&ダンサーとしても活躍し、多くのアーティストからも支持を受ける彼女は今、自らのオリジナルな表現の遺伝子を残すべく、Mini MONSTROとMONSTROを育成中だ。彼女に憧れ、真似をする者は多く存在する。しかし、彼女の全てを真似ることは決して出来ない。何故ならば、彼女のダンスに宿る途轍もない繊細さは、彼女の感性であることはもちろんのこと、考え方、性格といった人間性そのものが滲み出たものなのである。計り知れない魅力の塊であるAYA SATOという人間に、改めて迫ってみることにした。・ミーガン・ザ・スタリオン1995年にアメリカ・テキサス州ヒューストンで生まれ、大学で健康管理学を学ぶ傍ら、SNSにラップを投稿したことがきっかけで脚光を浴び、それ以来、ジェンダー、人種、性別、自立、ボディ・ポジティブについて発信し続け、多くの支持を集めているミーガン・ザ・スタリオン。日本のアーティスト千葉雄喜をフィーチャーし、“お金稼ぐ私はスター、スター、スター、スター”“私、可愛い いい体”という、日本語をリスペクトとした英語と日本語の混合ラップで大きな話題を集めた「Mamushi」は、日本人ダンサーのMONAがTikTokに投稿したダンス動画をきっかけとして、同曲を使用したダンス動画が世界中で投稿され大ヒットとなった(「Mamushi(Remix)feat. TWICE」でTWICEも参加)。自らの作品を通して唱えるジェンダー、人種、性別、自立、ボディ・ポジティブを発信し続ける彼女の真意とは? そして、彼女が愛した日本とは?・オリヴィア・ロドリゴ大ヒットした2ndアルバム『GUTS』を携えた『GUTS WORLD TOUR』の日本公演でもあり、会場にはオリヴィアとの対面を心待ちにしていた多くのLivies(リヴィーズ=OLIVIA RODRIGOのファンの名称)達が集まった。Livies 達はオリヴィアと同世代を中心に10代から20代中心が圧倒的に多く、彼女の生き方や彼女の全てに憧れていることが伝わってきた。国は違えど同じ時代を生き、その歳だからこそ感じる不安や疑問や葛藤や反発を赤裸々に歌に替えて唱えてきたOLIVIAの想いが、真っ直ぐに届いているのだろう。この時代に生き、この時代に選ばれたヒロイン、オリヴィア・ロドリゴのエンタテイメントをレポートする。・増田セバスチャン2024年5月2日から11月3日まで、約6ヵ月間にわたり米ロサンゼルスのジャパンハウスにて自身初となるLAでの個展『Yes, Kawaii is Art -EXPRESS YOURSELF-』を成功させた増田セバスチャン。増田セバスチャンがニューヨークに拠点を移して2年。彼は今、海外から“KAWAII”をどのように分析しているのだろう? 彼がアーティストになろうと思ったキッカケでもある“こんな社会を変えたい”“時代を変えたい”“アートを使って世の中を動かしたい”という想いを、今、改めて聞いてみることにした。増田セバスチャンが世界に伝える日本発”KAWAII”カルチャーの今、とは?・YOYOKA1歳半でドラムを始め、4歳からライヴ活動を開始し、8歳のときにLed Zeppelinの「Good Times Bad Times」のカヴァー動画が、アメリカのNBC、NPR、ローリングストーン誌やビルボードで特集され世界中から注目を受けるドラマーとなったYOYOKA。2022年9月に北海道からアメリカに移住して2年。彼女は移住先のロサンゼルスの地で15歳を迎えた。誕生日月であった10月(11日)には、多くのミュージシャンや有名プロデューサーが参加して制作された自身初となる1stアルバム『For Teen』をリリースし、周囲の期待は更に高まっている。住み慣れた日本を離れて世界に挑む彼女は今、何を思い、どんな未来を思い描いているのだろう?・Joey Carbone映画『里見八犬伝』の音楽を担当したことをキッカケに、自らもミュージシャンとしてステージに立ち、矢沢永吉やドゥービー・ブラザーズの日本ツアーにキーボーディストとして同行していた経験を持つジョーイ・カーボーン。彼はそれをキッカケにJ-POP界に多くの楽曲を提供することになり、稲垣潤一、中森明菜という日本の歌謡曲の基盤を作ったアーティストや、少年隊、SMAP、嵐、NEWS、SUPER EIGHT、KAT-TUN、Hey! Say! JUMP、timelesz、King & Prince、SixTONESといったエンタテイメント界を牽引するアーティスト達の楽曲や、ミュージカルや舞台音楽などを数多く手掛けている。世界のエンタテイメントに関わり、さまざまな角度から音楽をプロデュースする彼は今、移りゆくエンタテイメントの個性を、どのように感じているのだろう?発売日:2024/12/17サイズ:A4判ページ数:128ページISBN:978-4-401-65565-6もっと見る
Depth EDITION 10 シンコーミュージック
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シンコーミュージックDepth EDITION 10【雑誌】音楽・ENTERTAINMENT専門誌『Depth EDITION 10』本誌初・単独表紙特集!●表紙・巻頭特集 神山智洋(WEST.)WEST.のメンバーとして、楽曲制作を担い、ダンスを牽引し、あらゆる才能を発揮する神山智洋。5歳の頃からダンスを始めたという彼が手掛ける楽曲は、バンド畑からのみ受けた影響ではない幅広さを持ち、素晴らしく俯瞰した目線で描かれていく。神山から生み出された洗練されたサウンドとメロディは飛び抜けた個性を放ち、神山が紡ぐ歌詞は、誰よりも歌い手の気持ちに寄り添った言葉となる。“歌詞はその音と纏う人”であると語る神山の感性は、歌う者と聴く者への愛情に満ちている。2024年に10周年を迎え、サブスク解禁や自身初の主催フェスなど、ますますWEST.という存在と才能を多方面に知らしめるフェーズに入ったと感じさせる11周年を、神山はどのように感じ取っているのだろう? 神山が音楽を通して伝えたいことの真意を訊いた。18,000字インタビュー。●裏表紙・巻末特集 Billie Eilishビリー・アイリッシュが世界的に注目を集めたのは、彼女が13歳だった頃である。2015年にSoundCloudに楽曲「Ocean Eyes」をアップロードしたことがきっかけで彼女の才能は世界的に広がった。息遣いも歌唱の一部と言える、囁くような歌唱と、サイコパスな描写が特徴的な歌詞は、絶対的な彼女のポテンシャル。時に柔らかく優しい曲調は幸福感を描いたものであると想像するのだが、歌詞を読み解いていくと、それが錯覚であったことに気付く。何故、世界は彼女を求めるのか? 2019年には誰もが知る全世界で最も売れたシングル「bad guy」をリリースし、その位置を不動のものとしたビリー。全世界での総再生数100億回越えのアルバム『ヒット・ミー・ハード・アンド・ソフト』を引っ提げた2夜限りの緊急来日公演(2025年8月16日・17日・さいたまスーパーアリーナ)『HIT ME HARD AND SOFT: THE TOUR』で魅せたビリー・アイリッシュを書く。 そのほか、PES × CHAMELEON LIME WHOOPIEPIE、『ONE PIECE』、戸塚祥太(A.B.C-Z)× サイトウタクヤ(w.o.d.)、SIX LOUNGE、The Smashing Pumpkins、DURAN、横山裕、東京初期衝動、MADONNA、安田章大(SUPER EIGHT)× AYA SATO、YOASOBIを掲載!インタビューは全て超濃密なロングインタビュー。ライヴレポートは音楽雑誌ならではの視点からの詳細なライティング。アーティストが目指すエンタテイメントへのこだわりと人間性の実像に迫ります!“歪んだ音像に惹かれる理由”を裏テーマに置いた特別号!安田章大(SUPER EIGHT)の好評連載も掲載! PES × CHAMELEON LIME WHOOPIEPIEひとまわり以上もの歳の差があるとは思えない2人。2人の出逢いはChi-がRIP SLYMEのファンだったことから自らの楽曲(カメレオン・ライム・ウーピーパイ「REACH feat. PES」)で客演にPESを迎え入れたことだったという。スタイルからセンスから、PESの全てを尊敬しているというChi-と、時代を牽引してきたPESとの対談。90年代に憧れ、90年代をこよなく愛するChi-と、90年代をリアルに生きてきたPESとの共通点とは? “Y世代”(ミレニアル世代)と“Z世代”の始まりにまたがる1990年代とはいったいどんな時代だったのか? クリエイティブとファッションのアイコンとして今もシーンに君臨するPESと今と未来の音楽シーンを牽引することになるであろうカメレオン・ライム・ウーピーパイのChi-とのスペシャル対談!12,000字インタビュー。戸塚祥太(A.B.C-Z)× サイトウタクヤ(w.o.d.)27歳の若さでこの世を去ったミュージシャンやアーティストをくくった呼称である【The 27 Club】。その中には、戸塚祥太とサイトウタクヤが愛してやまないニルヴァーナのカート・コバーンも属する。彼らがThe 27 Clubに自分を重ねていた理由とは? テレビ番組の収録で出逢い、共鳴しあったという戸塚とサイトウは、音楽を通してお互いの考え方と生き方に敬意を抱いたという。そして彼らはこの対談を通して、さらに深くお互いの人生観と音楽への想いを重ね合わせた。彼らが歪んだ音像に惹かれる理由とは? ニルヴァーナが繋いだ縁。13,000字インタビュー。SIX LOUNGE上京することを選ばず、地元である大分の地から叫び続けるロックンロール。2012年にこの地で産声を上げたSIX LOUNGEの音は、結成当初から変わることなく、無骨ながらもあたたかく、聴く者の心に寄り添ってくれる。SIX LOUNGEは『燦燦』と名付けられた作品の中で叫ぶ。“せーので今、さあ吹き飛ばしてやれ、くそつまんねー世界を”と────。彼らが大分という場所にこだわる意味と、SIX LOUNGEとして叫ぶ意味を訊いた。地元である大分での撮り下ろし&13,000字インタビュー。The Smashing Pumpkins90年代のロックシーンの中で唯一無二の独特な世界観を作り上げ、カリスマ的存在として君臨したザ・スマッシング・パンプキンズ。轟音ギターリフと激しい感情が渦巻く重厚な音像と、どこまでも美しいメロディと、ビリー・コーガンが描き出すエモ−ショナルかつ癒しのヴォーカルとメランコリックな世界観は、昔も今も愛し続けられている。オルタナティブロック界のレジェンド、ザ・スマッシング・パンプキンズの12年ぶりの来日は、オリジナルメンバーのビリー・コーガン、ジミー・チェンバレン、ジェイムス・イハに、キキ・ウォンを加えた新体制で行われた。多くのアーティストも足を運んでいた今回の来日公演は、とにかく素晴らしく、彼らが今もなお、偉大なロックバンドとして崇拝される理由を見せつけてくれるものだった。ほぼノンストップで届けられた最高の夜となった25年ぶりとなる日本武道館公演をここにレポートする。DURAN“DURAN=バンドであることがより鮮明になった”と語るDURAN。最新作『Vornak』では、怒り、信仰、破滅、性愛、金、そしてブルースまでもぶっ壊しながら、音と叫びと沈黙のあいだを叩きつけたのだという。ライヴ・バーに自らの機材を持ち込み、マイクを立て、最低限の楽器と自身のマインドだけで向き合って創られたという『Vornak』は、彼のルーツや生き様そのものであると感じる。DURANのロックを語ってもらった。12,000字インタビュー。横山裕グループ(SUPER EIGHT)デビュー20年を経たタイミングで、自分自身に挑む意味も込め、2025年5月に1年間限定プロジェクト『ROCK TO YOU』を発表した横山裕。ソロファンクラブの発足、全国11都市を巡る21本のツアー開催、そして自身初となるソロアルバムの発売と、立て続けに発表した彼は、このソロプロジェクトを “武者修行”と呼んだ。彼が関西ジュニアだった当時、“いっぱいテレビに出たい”と、実に子供らしい目標を語っていた横山。しかし、その目標の裏に自身の自己満足の為ではない、母親や弟を幸せにしたいという切実な想いがあったことを、ここ最近放送された彼の人生を遡ったテレビ番組を通して初めて知った人も多かったことだろう。屈託なく笑い、ひょうきんな仕草で場を盛り上げるテレビの中の横山からは、想像も付かない、その壮絶な人生に、“本来の横山裕”の姿を見たことだろう。彼はそんな自分の人生と真正面から向き合い、目を背けることなく、戦い、自らを超えてきたに違いない。しかし、まだ彼は戦っている。入所当初から現在までの心情を追った詳細レポート。2025年9月17日を生きる横山裕をここに残そう─────。東京初期衝動しーな(Vo&G)、まれ(G&Cho)、あさか(B&Cho)、なお(Dr&Cho)。2018年4月に、しーなを中心に銀杏BOYZ好きが集まってバンド結成した4人組ガールズバンド、東京初期衝動。時として、素直すぎる少し過激とも取れる言葉を歌詞として選び、ナチュラルを通り越した熱量の高いライヴでオーディエンスを惹きつける彼女達。そここそが彼女達の最大の魅力と言っても過言ではないだろう。しかし、歌詞を担うしーなは“最近、初期衝動が薄れちゃったのかなって”と、赤裸々な言葉を吐く。しーなの歌詞は東京初期衝動の要。東京初期衝動は変わってしまうのか!?と思いきや、話を聞くに、それはとても人間らしい精神面の成長の証であることが伝わってくる。そして、またそれが愛おしくもある。そして、大丈夫。“好きな人の好きなものは大嫌い!全部、邪魔!”と豪語できるほど、しーなはまだまだ、どこまでも素直だ。嘘なく赤裸々に生きる故、自らの成長との対面に戸惑う様子もまた、東京初期衝動だ。2025年の9月にセルフタイトルとなるアルバム『東京初期衝動』でメジャーデビューを果たした彼女達の“今”を訊いた。12,000字インタビュー。MADONNA“聖母マリア”または“憧れの美しい女性”の象徴とされる“マドンナ”。キリスト教の聖母マリアを指す言葉として使われてきた“マドンナ”を実の名前とするマドンナ・ルイーズ・チッコーネ=MADONNA。世界で最も成功を収めた女性アーティストであり“クイーン・オブ・ポップ”と称される彼女は、作品を生み出すごとに大きな進化を遂げてきた。エレクトロニカやニューエイジ・ミュージックをいち早く取り入れた、精神性の強い作風も彼女が軸とする個性だ。そんな彼女が1998年にリリースし、全世界で2,000万枚を売り上げたとされる『Ray Of Light』を、今、リミックス・アルバム『Veronica Electronica』として世に送り出した。2025年に響く『Ray Of Light』が放つ景色とは────?安田章大/好評連載安田章大(SUPER EIGHT)× AYA SATOこの対談が正真正銘の初対面だった2人。同じ世代に生まれ、同じくこの世界でエンタテイナーとして生きる道を選んだ2人には、驚くほど重なる感覚があった。“生きづらい”と感じながら生きてきた時代の話から、生き方のモットーまで、別々の場所でそれぞれの人生を歩んできた中でお互いが培ってきた気持ちを素直にぶつけ合った時間となった今回の対談は、生きづらさを感じている人達の背中をそっと押し、元気付けてくれるに違いない。2人が感じる生きていく上での心の距離とは? 2人が自由に生きられるようになったキッカケを訊いた。15,000字インタビュー。YOASOBIソニー・ミュージックの”小説から音楽作る“プロジェクトとして立ち上がり、発起人となるスタッフを基軸にとして、まずボカロPとして活動していたAyaseに声がかかり、そしてさらにAyaseから当時シンガーソングライターとして活動していたikuraへ声をかけたことから出逢い、YOASOBIが誕生したという始まりは、あまりに有名な話であるが、出逢うべくして出会った必然を感じるほどに、YOASOBIが生み出すボカロPであるAyaseとシンガーソングライターとして活動してきたikuraの才能の融合は、他の誰にも真似することができない、美しく唯一無二な化学変化だ。まさしく、Ayaseが語る“それぞれが個人活動する姿を昼の姿、YOASOBIとして活動する2人の姿を夜の姿と例えて色々な遊び心満載なチャレンジができることを願い名付けた”というグループ名の意味の具現化でもある。武道館、東京ドーム、海外公演を成功させた彼らが結成7年目にして新たなチャレンジとして選んだ場所は、国内14ヶ所40公演で開催するホールツアー『YOASOBI HALL TOUR 2025 WANDARA』だった。ツアー折り返しインタビュー&ライヴレポート。発売日:2025/11/06サイズ:A4判ページ数:128ページISBN:978-4-401-65673-8もっと見る
実践 しっかり学べる対位法 自由現代社
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自由現代社実践!しっかり学べる対位法【音楽書】対位法の基礎から応用までをしっかり学べる教則本。様々な音の動かし方、置き方の規則や約束事はもちろん、その規則を守った方がいいのか、破るとどのような響きになるのか等を細かく解説していく。収載内容■Section 0:はじめに 世界史との関連性にも目を向けてみよう ■Section 1:二声対位法 -対位法の基本- 1音符:1音符1音符:2音符1音符:3音符1音符:4音符1音符:自由旋律 模倣の技術 ■Section 2:三声対位法 -様々な形式- 1音符:1音符(2音符):2音符1音符:2音符:4音符 対位法で作曲をする楽曲が作られた歴史的な背景からスタイルを探る インヴェンション、シンフォニアの構想  ■Section 3:四声対位法 -作曲、フーガ- 1音符:2音符:4音符:自由旋律 対位法から実作へ フーガの技法、導入フーガの技法、展開フーガの技法、終結フーガの技法、楽曲全体の構造 ■Practice 解答例サイズ:B5ページ数:144ISBNコード:9784798222677JANコード:4514796022673もっと見る
シェーンベルク書簡集 世紀末ウィーンの一断面 一八九一年〜一九〇七年五月 音楽之友社
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音楽之友社シェーンベルク書簡集 世紀末ウィーンの一断面 一八九一年〜一九〇七年五月【書籍】作曲家アルノルト・シェーンベルク(1874-1951)が1891年から1907年5月までに文通した、300もの手紙を英訳した書簡集の日本語版。新ウィーン楽派を形成し、表現主義、無調、十二音技法を牽引、今もなお現代音楽やポップカルチャーに影響を与えつづける音楽史上最大の風雲児の素顔とはーー本書には、アルマ・マーラーやグスタフ・マーラー、リヒャルト・シュトラウス、ツェムリンスキー、ブゾーニ、ベルク、ウェーベルン、作家カール・クラウスをはじめ世紀末ウィーンの大芸術家との手紙を多数収録。またシェーンベルクの初期作品<浄夜>や<グレの歌>、<ペレアスとメリザンド>、弦楽四重奏曲第1番、さらにツェムリンスキー<人魚姫>の作曲背景を知ることができる。楽譜商との応酬、赤裸々な恋愛模様、当時の衣食住についての記述も興味深い。シェーンベルク研究者の執念、ここに結実。19世紀末から20世紀初頭にかけての、ウィーン楽壇の動向が鮮やかに浮かび上がる。目次原書における前書きと編集のポイント原書における謝辞日本語版凡例【I】一八九九年までの手紙【II】一九〇〇〜一九〇一年の手紙【III】一九〇二年の手紙【IV】一九〇三年の手紙【V】一九〇四年の手紙【VI】一九〇五年の手紙【VII】一九〇六年の手紙【VIII】一九〇七年五月までの手紙・日付の特定が不可能な手紙訳者あとがき<巻末資料>除外された項目参考文献(抜粋)注釈における略語一覧索引 その他索引 シェーンベルク作品索引 人物&作品イーサン・ハイモ、ザビーン・ファイスト 編/佐野旭司 訳判型・頁数 A5・592頁発行年月 2023年2月ISBNコード 9784276131538もっと見る
CHOPIN ショパン 2025年09月号 ハンナ
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ハンナCHOPIN ショパン 2025年09月号【雑誌】Pianist Special Interview No.338菊池亮太 挑戦によって新たな自分を発見 そして自分探しは続いていく ■鬼木玲子【特集 第9回仙台国際音楽コンクール ピアノ部門】セミファイナルレポート ■高久暁ファイナルレポート 6人のファイナリストが放つ個性の輝き! ■藤巻暢子優勝者インタビュー 第1位 エリザヴェータ・ウクラインスカヤ ■藤巻暢子入賞者インタビュー 第2位 アレクサンドル・クリチコ/第3位 天野薫/第4位 ユリアン・ガスト第5位 島多璃音/第6位 ヤン・ニコヴィッチ ■ 藤巻暢子仙台国際音楽コンクール 審査委員コメント ■藤巻暢子【特集 500号記念】「月刊ショパン」500号の歩みピアニストからのメッセージ&豪華読者プレゼント■青柳晋■赤松林太郎■東誠三■有森博■石井琢磨■伊藤恵■上田晴子■上原彩子■牛田智大■海老彰子■小川典子■小原孝■金子三勇士■川口成彦■菊池洋子■菊地裕介■菊池亮太■熊本マリ■児玉桃■小山実稚恵■阪田知樹■酒井有彩■佐藤卓史■實川風■清水和音■関本昌平■高木竜馬■高橋多佳子■田部京子■田村響■中井恒仁&武田美和子■長富彩■仲道祐子■萩原麻未■花房晴美■久元祐子■福間洸太朗■本田聖嗣■松本和将■宮谷理香■務川慧悟■山中惇史■山本貴志■横山幸雄■若林顕豪華読者プレゼント!フランツ・リストから辿る19世紀から現代までのピアニストの系譜 ■浦久俊彦【連載】カルロ・ヴィドゥッソの遺産 〜運指で読み解くバッハの世界〜第15回 平均律クラヴィーア曲集 第2巻 第20番 イ短調 前奏曲 ■久元祐子音楽家たちの食卓 第9回 アンチョビポテト ■千葉真知子音楽ゆかりの旅散歩 第40回ノルウェー・ベルゲン エドヴァルド・グリーグ〜後編〜 ■ 田邉英利子Mari's cafe 第40回 アレクサンダー・コブリン ■熊本マリピアニスト中井正子先生によるドビュッシー ピアノ作品全曲・京都講座 誌上レポート ■見崎清水第3回 《小品》《ダンス》《バラード》《ロマンティックなワルツ》《夜想曲》《版画》ショパン国際ピアノコンクール ショパン作品を知る〈ポロネーズ・マズルカ編〉■小坂裕子ショパン国際ピアノコンクールを振り返る〜光り輝く英雄たち〜初のアジア人優勝〜ブーニン・シンドローム〜第1位なし(第10回〜第12回)■森岡葉One by One 〜私のお気に入り〜 第18回 ドビュッシー 《水の反映》■東誠三巨匠たちの素顔と足跡にふれた日々 第13回 小澤征爾(後編)■西岡昌紀演奏家のためのメンタルトレーニング〜日常・練習・本番の質を上げる〜第10回 みなさん、どんな演奏家を目指していますか? ■辻秀一パリ暮らし、音楽と食の庭から 第7回 本場とは ■山中惇史ミハイル・ヴォスクレセンスキー 音楽人生を大いに語る ■青澤隆明第3回 モスクワ音楽院での学び菊池亮太のぶらり音楽さんぽ 第40回 継続する?ということ ■菊池亮太ピアニスト、奇人変人列伝 第45回 アルフレート・ブレンデル ■高久暁現役最高齢(104歳)ピアニスト室井摩耶子エッセイピアニストの呟き 第130回 「教わること、教えること」■室井摩耶子ピーター鈴木の横丁ばなし 第53回 スティーヴィー・ワンダー(III)■鈴木達也世界のコンクール便り Vol.139第23回バレンシア・イトゥルビ国際ピアノコンクール ■アーリンク明美【Interview/Report】第19回ショパン国際ピアノコンクール1次予選参加者インタビュー『絆』Vol.20開催サン=サーンス ピアノ協奏曲全5曲完奏コンサート ■高久暁音本。Books info道下京子のCD PICK UP!「月刊ショパン」バックナンバーのご案内 おたよりカフェテラスもっと見る
Band Journal 2026年3月号 音楽之友社
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音楽之友社Band Journal 2026年3月号【雑誌】【特集】チーム“低音(ベース)”が核になる!バンドの音に多大なる影響を及ぼす、「低音セクション」。その魅力と演奏のポイントを、あらゆる視点から深堀りします!〈CONTENTS〉●[座談会]低音楽器の役割とは?原浩介×池田侑太×坂本雄希●演奏のお悩みQ & A原浩介・福井弘康・栃尾克樹・山口隼士・池田侑太・横山葉瑠奈・坂本雄希●[アンケート企画]みんなの低音自慢!●指揮者の視点大澤健一●学校現場より佐藤萌果・平井優輝・島共子●作曲家の視点酒井格●特殊楽器の世界増田博行●低音が輝くディスク案内山野雄大●ジャズベーシストが語る低音の魅力安ヵ川大樹●頼れる! 低音楽器 & 楽器店【巻頭特集】第53回マーチングバンド全国大会 内藤淳一・石毛里佳【表紙&スポットライト】アレクサンダー・フォン・プットカマー(ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団テューバ奏者)【my楽器 myパートナー】ジーン・ポコーニー(シカゴ交響楽団首席テューバ奏者)【BJ Pick Up!】Osaka Shion Wind Orchestra 2026/27シーズンプログラムJBA第43回吹奏楽ゼミナール全日本吹奏楽連盟が文科省に陳情書を提出【海外レポート】第137回ローズ・パレードに箕輪自由学園高校が出演!浜松聖星高校が香港ツアーへ!ワルシャワ吹奏楽指導者コンクールに参加して「アジア吹奏楽合唱音楽祭」での新作初演と「嘉義市国際音楽祭」での客演ブルックリンウインドシンフォニーの客演指揮を終えて【大学・専門学校で吹奏楽】昭和音楽大学尚美ミュージックカレッジ専門学校【Concert Review】東京吹奏楽団 佐々木新平正指揮者就任記念コンサート東京佼成ウインドオーケストラ第172回定期演奏会ミッドタウン・ブラス・ジャパンヴィルトゥオーゾの競演 GOLD&SILVERファブリス・モレティ サクソフォンリサイタルツアー2025【2026年度全日本吹奏楽コンクール 課題曲作曲者に聞く】【連載など】・上野耕平の レールも人生も まっすぐじゃないからおもしろい! vol.8・管打楽器演奏のためのソルフェージュ 飯田裕貴・未来へのStep Up! 地域展開の「改革実行期間」に向けた座談会・レパートリーを広げよう! 後藤洋・教えて! ズーラシアンブラス 第11回ホッキョクグマに聞きました!・漫画・男子校の吹部生活 vol.17 課題曲マニア コンテくん【演奏に役立つOne Point Lesson】Flute 中村淳二Oboe 山本 楓Clarinet 照沼夢輝Fagotto 常田麻衣Saxophone 都築 惇Horn 高橋将純Trumpet 川田修一Trombone 中野耕太郎Euphonium 中村大也Tuba 池田侑太Contrabass 名和 俊Percussion 目等貴士【別冊付録楽譜】《子供の情景》より〈重大な出来事〉〈トロイメライ〉(シューマン作曲/酒井格 編曲)シューマンのピアノ作品を低音セクションが輝く小編成吹奏楽アレンジに!判型・頁数 A4変発行年月 2026年2月JANコード 4912075470366もっと見る
Bollocks No.083 シンコーミュージック
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シンコーミュージックBollocks No.083【雑誌】〈表紙・巻頭〉パンクロック生誕50周年特集!! 伝説のDOLLは何を伝えたのか?ラモーンズ、ジョン・ライドン、ジョー・ストラマー、ランシド等々、パンク・ロッカー名言集DOLL元編集長、Bollocks編集長らが語った伝説の目撃対談■インタビュー:YOUTH OF TODAY/ギターウルフ/the原爆オナニーズ/Rocky & The Sweden/KISSSSAKI/スタールーズ/Ai PUNK MADONNA/The smartass■特集:THE DISASTER POINTS/THE CHINA WIFE MOTORS/SO-CHO PISTONS “GIANT KILLING”■ライブレポート:THE AUTOCRATICS EUツアーレポート■連載:ダムドのキャプテン・センシブル/アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック迷鑑』/叛逆者解体新書など、他にもパンクな企画が満載!!発売日:2026/01/30サイズ:B5判ページ数:112ページISBN:978-4-401-65702-5もっと見る
awesome  Plus Vol.28 シンコーミュージック
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シンコーミュージックawesome! Plus Vol.28【雑誌】Wカバー:萩原利久6月21日公開の映画『朽ちないサクラ』をメインに「萩原利久のwkwkはぎわランド」についても聞いたロングインタビューと、スペシャルグラビアによる巻頭特集号です!【CONTENTS】表紙巻頭特集映画『朽ちないサクラ』特集萩原利久萩原利久のwkwkはぎわランドYU藤原大祐日向亘杢代和人長野凌大駒木根葵汰×新原泰佑市村優汰×石原楓也GLOBAL洪偉哲×楊懿軒毛祁生×蕭鴻黄丞邦×陳呟宇黄禮豐×呉秉宸PERSESPick Up MusicWATWINGBALLISTIK BOYZJUST PUSH PLAY!高橋楓(WATWING)発売日:2024/05/30サイズ:A4判ページ数:136ページISBN:978-4-401-65484-0もっと見る
stereo 2025年9月号 音楽之友社
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音楽之友社stereo 2025年9月号【音楽書】●特集 ラジオ100年野外録音に使命をかけて NHKラジオ「音の風景」収録現場より(編集部)浪曲はセッションだ! NHKラジオ「浪曲十八番」収録現場より(編集部)民放ラジオ最長寿番組の今 「歌のない歌謡曲」(編集部)歌謡曲とラジオと(鈴木啓之)RKBラジオ「オーディオのじかん」inステレオラジオ怪談×ハイファイ再生の最“恐”タッグ(朝宮運河/杉浦みな子)FM放送受信に尽くした53年+α年の神髄 新作FMチューナーT-1300を巡って・前編(岩出和美)フルデジタルで突き進む!“現在進行形”のConclusion FMチューナー(岩井 喬)オーディオの新常識〜ティアックPD-301-X & CD-P750を聴く(福田雅光)ラジオキットを作る(澤村 信)放送浪漫紀行電波の散歩道(杉浦みな子)NHK放送博物館(上田高志)電気通信大学 UECコミュニケーションミュージアム(澤村 信)日本ラジオ博物館(編集部)西東京スカイタワー&FM西東京(澤村 信)[特別企画]マークオーディオ ガラススピーカ作例試聴会(生形三郎/佐藤勇治/菅野 純/中島紀夫/編集部)ファインオーディオ次世代機 F500Sの構造美を解き明かす(井上千岳)トップウイングDCリニア電源と聴き比べる(田中伊佐資)インクレケーブル「iEARTH」で信号ノイズを「破壊」せよ(林 正儀)京セラ スーパーツイーターの全貌●Stereo試聴室 話題の新製品を聴く(石田善之/岩井 喬/岩出和美/潮 晴男/生形三郎/角田郁雄/福田雅光/山之内 正:遠藤正奥[解説])[MCカートリッジ]ダイナベクター DV 10XA-L / オルトフォン MC X40[レコードプレーヤー]トーレンス TD403DD[ステレオ・パワーアンプ]オーラ LCP1[スピーカーシステム]トライアングル Borea BR03ハーベス HL-Compact7ES-3 XD2●注目製品ファイル 1 エラック ConneX DCB61(岩井 喬) 2 PMC Prophecy5(井上千岳) 3 シャンリン SM1.3(井上千岳)アクセサリーファイルフィデリックス FRT-120K(岩出和美)JICO Skratch101(編集部)新製品ニュース(峰尾昌男)●連載ピーター・バラカンの新音楽日記「ENO」音の見える部屋 オーディオと在る人 今月の人:内田 誠さん(田中伊佐資)いい音上田のオーディオさんぽ「珈琲 かどや」(上田高志)テラシマ円盤堂(寺島靖国)名機の履歴書(澤村 信)火の鳥電機「ワンダーピュア WP-VHA02」(峰尾昌男)柴崎印!拡張版=柴ちゃん先生の目「D級アンプの最新動向2025」(柴崎 功)ヴィニジャン〜アナログの壺〜(田中伊佐資)クラフト・ヴィンテージ(キヨトマモル)漫画「サウンドクライマーケンジ」(山中 明)●ステレオ ディスクコレクション今月の優秀録音(山之内正)今月の特選盤(石田善之/林 正儀/真保安一郎/田中伊佐資)今月の話題盤[クラシック](浅里公三)[ジャズ](市川正二)[ロック/ポピュラー](宇田和弘)[日本のポピュラー](増渕英紀)今月のSACD〜復刻盤編(岩間哲男)今月の変態ソフト選手権(炭山アキラ+高崎素行)オーディオブック&エンタメ情報(山内トモコ)BOOKS(真保安一郎)次号予告TOWNS編集後記判型・頁数:B5発行年月:2025年8月JANコード:4910054410952もっと見る
Jaz.in Vol.029 シンコーミュージック
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シンコーミュージックJaz.in Vol.029【雑誌】ユッコ・ミラーメジャーデビュー10周年の結実 新作『Bloomin’』で咲き誇る“今”の音大西順子 巨星たちの魂を継ぐ、至高のソロNYの空気と共鳴する、自由なる「線の対話」 壷阪健登が切り拓くピアノ・トリオの進化形響き合う点と線、空から眺める音の風景ジュリアン・ラージが語る最新作ウラジミール・シャフラノフの新作『ソウル・アイズ』に聴く 自由で詩情豊かなスタンダード新世界Three Blind Miceプレミアム復刻コレクション 第II期・第3回70年代スウィンギン・トーキョーの咆哮、TBMが刻んだ日本ジャズの「黄金の記憶」新宿ピットイン60周年記念コンサート伝説の原点から未来へ 継承されるジャズの意志と新時代の鼓動田舎でジャズ喫茶 其の二十 cafe & rewords JAZZTIME(愛知県大府市)JAZZ ALBUM GUIDEImport Disc Guide21 Female Sax Icons 今聴くべき女性サックスプレイヤー21人(国内編)Look Back! CTI Record And Artists〜新たなジャズの脈動〜 第11回:CTIを彩ったヴォーカリストたちJaz.in Portrait Ray Daike/羽仁知治海風とジャズが織りなす極上のライブプログラム寺井尚子が語るSHONAN JAZZ BY THE SEA LIVE in RIVIERA ZUSHI MARINAの魅力THE REAL SOUND OF BLUE NOTE リマスター盤+最新オーディオ機器で再認識するブルーノートの真実・Music Matters / Tone Poet / Blue Note@85 究極の音を求めて ブルーノート主要リイシューシリーズの背景と魅力を探る・伝統のブルーバッフルが鳴らすブルーノートの魂 最新スタジオモニターJBL「4369」で味わうモダンジャズサウンドの真髄・ブルーノートの真髄を射抜く「俊敏な」音 オーロラサウンド初の全段真空管アンプ HFSA-02が描写する写実力・響きの深淵、音楽の核心へ。オーディオノート「G-72」が導く「Melius」、「Kagura2」との対話寺島靖国のMY ROOM MY AUDIO#齋れいな スイングしてもいいですかTOPICS・サックス奏者・江澤茜の深い思索が発する音の光 デビッド・ブライアントと紡いだ美しきデュオアルバム・天性の歌声と奇跡の縁が導いたJasmineの新境地 4thアルバム『In The Flow』・強靭なリズムと繊細な陰影が同居する松山夏子のデビュー作 ヴィブラフォンの瑞々しい音世界・自分らしいショーロの形を追求したフルート奏者 加藤由美子&マルチ奏者 白井翔太郎の最新作・歌詞の中の物語を声の表情で紡ぐ米川麻美が名手フィリップ・ストレンジ(p)と共鳴し、多様な愛の形を提示した渾身のデュオ作品・自由な表現で個性を磨く、ピアニストの飛躍を支えるコンクール「ジャパン・ジャズ・ポップ・ピアノコンペティション」・マイルスの叙情、ビリーの絶唱、フィル・ウッズの咆哮 ジャズ・アナログ・レジェンダリー・コレクション・映画「エリス&トム-ボサノヴァ名盤誕生秘話-」が映し出す「聖典」の深淵ジャズ喫茶店主が選ぶ人生の1枚 第6回 群馬県高崎市倉賀野町 ジャズ喫茶蔵人(クラート)Jaz.in Hi-Fi アキュフェーズ 半世紀の軌跡と王道の入門システムドキュメント山下洋輔2025 其の三 新宿ピットイン60周年記念コンサートの2日間2025 JAZZ ALBUM GUIDE Part2+リイシュー作品タイトルリスト岡崎正通 Close Up! Jazz Composer’s山中千尋 ジャズの彼方に中野俊成がジャケ買いしてしまった!!大友良英×上原基章 今月のリコメンド塩田哲嗣 Jazzと録音の研究会Jazz Headlines News of the World/JapanThe Latest Jazz ChartThe Latest ReleasesJazz ProgramsReader’s OpinionJaz.in Live & Concert Report西村知恵&海野雅威/曽根麻央/青木弘武/滝沢望/RHYTHMATRIX/市原ひかりLive & Event Schedule発行元 Jaz. inサイズ A4変型判ページ数 144ページもっと見る