BACKSTAGE PASS 2026年4月号 シンコーミュージック chuya-online チューヤオンラインで人気の商品

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BACKSTAGE PASS 2026年4月号 シンコーミュージックって何?

シンコーミュージックBACKSTAGE PASS 2026年4月号【雑誌】表紙には、2月25日に待望の2ndアルバム『Runway』をリリースするAぇ! groupから小島健が登場。Aぇ! groupのリーダーを務める彼に、新作アルバムを軸にしながら、グループへの想いとファンの絆について語ってもらいました。15,000字超えの濃厚なロングインタビュー、クール+カラフルの対照的な2スタイルでの撮り下ろしショットの数々でお送りする表紙巻頭大特集です!バックカバーには、2月25日にリリースされる1stアルバム『HANA』を引っ提げ、HANAが本誌初登場!昨年のデビューから快進撃を続けるグループの今と、待望の1stアルバムの収録曲について掘り下げます。全員でのロングインタビュー、和気あいあいのテーマコラム、個々の素顔を探るキーワードQ&Aでお送りする巻末特集です。NEWSの加藤シゲアキがファシリテーターを務める音楽イベント『S-POP LIVE』。3月21日・22日に開催を控える同イベントの第二弾について、そして本人と音楽の関係性について、じっくりと語ってもらった。sumikaが『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』の主題歌として書き下ろした「Honto」をリリース。『ドラえもん』とsumikaの幸せな出会いから生まれたこの曲について、3人にインタビュー!そのほか、FANTASTICS、M!LK、SUPER★DRAGON、WATWING、牧島 輝、LIL LEAGUE、UNISON SQUARE GARDEN、TenTwenty、ナオト・インティライミ、TOOBOE、Makiを特集。好評連載中のソナーポケット『そんなポケット』に加え、アーティストの愛するペットを紹介する連載『YOUR PET SHOW』には池田彪馬(SUPER★DRAGON)が登場。発売日:2026/02/27サイズ:A4判ページ数:136ページ

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BURRN  2024年6月号 シンコーミュージック
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シンコーミュージックBURRN! 2024年6月号【雑誌】<EXCLUSIVE COVER STORY:巻頭特集>◆BRUCE DICKINSONIRON MAIDENのフロントマン、ブルース・ディッキンソンが7thソロ・アルバムを発表!70年代英国ロックの先駆者達から創造性と芸術性を継承した最新作を雄弁に語り尽くす!!<EXCLUSIVE LIVE REPORT:海外ライヴ・リポート>◆JUDAS PRIEST鋼鉄神がSAXON、URIAH HEEPと共に行なった熱狂のロンドン公演を追う!◆MR.BIG最終ツアー欧州編のロンドン公演での“いつもと違う風景”、そして気になる新作の行方は?◆DRAGONFORCE × AMARANTHE去る2月より全35公演に及ぶジョイント・ツアーを展開していた両雄をロンドンで目撃!<EXCLUSIVE INTERVIEW:インタビュー記事>◆BON JOVI新作発表を控えたジョン・ボン・ジョヴィが初のドキュメンタリー公開に伴い、現在の胸中を語る!◆DEF LEPPARD40周年を迎えた「PYROMANIA」をメンバーが改めて振り返る独占インタビュー3本を一挙掲載!◆ANTHEM6年ぶりに復活する『HEADSTRONG FES.』等、2024年の活動を柴田直人と清水昭男が語る!◆DIR EN GREY最新シングル「The Devil In Me」についてのインタビュー+欧州ツアーのロンドン公演リポート!◆ACCEPT独産最硬質重金属の魅力の粋を集めたニュー・アルバム「HUMANOID」リリース!◆WHOM GODS DESTROY元SONS OF APOLLOのメンバーの許にディノ・ジェルーシックらが加わって新バンドが誕生!◆MOON SHOT元CHILDREN OF BODOMのヘンカ・セッパラ<b>が在籍するバンドが2ndアルバムをリリース!◆KORPIKLAANI再びテンポ・アップしてフォーク・メタルの真髄を叩き付ける新作「RANKARUMPU」リリース!◆CONCERTO MOON島 紀史<g>率いる正統派HM/HRバンドが3年半ぶりにフル・アルバム「BACK BEYOND TIME」発表!◆SABLE HILLS世界に向けてのデビュー作にあたる第3作「ODYSSEY」を完成させた“メタルの未来”の担い手達!<SPECIAL EDITION:特別企画>◆BURRN!の40年を彩ったアーティスト達振り返りグラビア企画第9弾……RONNIE JAMES DIO◆創刊40周年カウントダウン特別対談編集長による連載対談企画第9回、お相手は東京音協の山本 聡氏!◆特別インタビュー・シリーズ:MONTHLY BURRN! CLASSICS<PART 13>★MOTORHEAD「IRON FIST」◆特別連載『TALES FROM THE FRONTLINE』英国人記者ハワード・ジョンソンの回顧録:DIAMOND HEAD◆特別連載『Remembering Ronnie James Dio : Brother, Father, Teacher, Friend』シャリー・フォグリオ記者が周辺の人々に取材して綴るロニー回想録、第45回!<SPECIAL LIVE REPORT IN JAPAN:来日ライヴ・リポート>◆RAGE90年代の楽曲を中心とする激アツな選曲で40周年を記念した来日公演をリポート!<POSTER:ポスター>◆YNGWIE MALMSTEEN※増田勇一氏のコラム『MUSIC LIFE』、喜国雅彦氏の『ROCKOMANGA!』、日本のバンドを紹介する別府“Veppy”伸朗氏の『逆襲の火航田』、通訳・染谷和美氏の『LOST AND FOUND IN TRANSLATION』、落語家・立川談四楼師匠の『そこでだ、若旦那!』、オーディオ専門店『ザ・ステレオ屋』店長・黒江昌之氏の『THE STEREO XXCKING』、梶原崇画伯の部屋、書評(古屋美登里氏)・映画評(岩沢房代氏)やアーティストによるコラムなど、読みものコーナーが充実!!ニュースやアルバム・レビューほか情報も満載です!サイズ A4判ページ数 144ページもっと見る
Bollocks No.067 シンコーミュージック
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シンコーミュージックBollocks No.067 【雑誌】<表紙・巻頭>JUN SKY WALKER(S)デビュー35周年特集最新取材+全軌跡総括+メンバーが選ぶベスト・パンク・アルバム!!<インタビュー>ニューロティカ/OAU/THE STAR CLUB/The STRUMMERS/SANDIEST/JOHNNY PANDORA/SERENADE REMEMBER/ルナティック雑技團/RUMBLE SESSION/FOUR GET ME A NOTS/Little pink summer/MAMORU&The DAViES<特集>DISC SHOP MISERY 30th ANNIVERSARY特集V/A「JAPANESE SKINCORE COMPILATION」特集RAM0NES T-Shirts 100枚展<ライブレポート>柳家睦&THE RATBONES■カラー連載叛逆者解体新書 〜クニタケ ヒロキ(THE FOREVER YOUNG)〜ROCKER’S TATTOO 第25回アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック迷鑑』39杯目 〜ガラ(MERRY)〜The Arms of PLAYERS 〜BATA(ゲンドウミサイル)〜■連載ダムドのキャプテン・センシブルの「Talking Bollocks With Captain Sensible」景山潤一郎(THE PRISONER)の『君よ!キョロキョロするなよ!』第35回柳家睦の『運命なんかに負けてたまるか!』ゾニー(KING BROTHERS)の『最後は爆破オチ』MY ONLY LINER NOTES 第15回 Vol.16 〜KAJITA(THE→CHINA WIFE MOTORS)が語るBAD RELIGION〜THE LET’S GO’s『レッツゴーズで行こうぜ!』第6回SET YOU FREE MEETiNG 第34回せっぷくぴすとるず 総隊長 飯田団紅・手記(第十七回)ONOCHING(JET BOYS/オナニーマシーン)『クレイ爺ダイアリー』スウィート・ゲン・ザ・ジゴロックの『ゲンザ的性活様式』KAPPUNK & DISORDERLY夜桜極蔵の『パンクで死ね!!』丹波鉄心の爆音劇場DISC REVIEW詩人三代目魚武濱田成夫詩連載サイズ : B5判ページ数 : 112ページISBN : 978-4-401-65356-0もっと見る
awesome  Vol.63 シンコーミュージック
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シンコーミュージックawesome! Vol.63【雑誌】W COVER中村倫也舞台『OUT OF ORDER』特集小関裕太甲斐翔真猪塚健太大倉空人新原泰佑橘優輝森崎ウィン木村達成吉田仁人×武藤潤植原卓也×平間壮一×水田航生present for youサイズ B5変型判ページ数 136ページISBN 978-4-401-65429-1もっと見る
サックス・ワールド Vol.29 CD付 シンコーミュージック
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シンコーミュージックサックス・ワールド Vol.29 CD付 【雑誌】表紙&巻頭特集再発見! ジャズ・テナー・サックスの魅力■ Part.1 コンテンポラリー・ジャズ・テナー奏者対談西口明宏×馬場智章■ Part.2 女性ジャズ・テナー奏者座談会清水玲奈×米澤美玖×高木沙耶インタビュー安藤康平(MELRAW)ニュー・ジャズ・シーンの過去、現在、未来ジャズの巨匠チャーリー・マリアーノ■バイオグラフィー/使用楽器紹介/推薦作品紹介■奏法分析/スコア「Everything Happens To Me」(『Dear John C.』エルヴィン・ジョーンズより採譜)(解説:太田 剣)ビッグバンド・アプリ『Amsable』連動企画カウント・ベイシー・スタイルから学ぶ! ビッグバンド・アンサンブル強化セミナー課題曲 「In A Mellow Tone」 講師:向井志門(The Swingin’Devils)誌上セミナー小池 修直伝 メロディー・フェイク4つの手法「P.S. I thank you」インスト特集徹底解剖!! セルマー・パリシュプレーム・テナーの実力■試奏レポート 福本信太郎(昭和音楽大学教授)、神保佳祐(トルヴェール・クヮルテット)、中村誠一(洗足学園音楽大学名誉教授)、上野まこと(Gentle Forest Jazz Band)今日から実行! 愛器のコンディションを守るサックスのお手入れ完全ガイド本間将人が21モデルを試奏!!ラバー系ハイ・バッフル・マウスピースの魅力を発見!!■試奏レポート 本間将人話題の電子リコーダーエレフエを坂田明奈がチェック!!ビンテージ・サックス・ミュージアムセルマーバランスド・アクション次世代ウインド・コントローラーNuRADNuRADユーザー実践レポート 住友紀人連載セミナー楢崎誠(Official髭男dism)× アンディ・ウルフ吹奏楽出身者のためのJAZZ & POPSサックス奏法入門テーマ:マウスピースだけで音程をコントロールする練習SERIES石川周之介のジャズの名曲でマスターするサックス上達セミナー実践練習で学ぶ!! アドリブ・ソロ攻略編テーマ:「ジャスト・フレンズ」で学ぶナインス・コードでのアドリブ作成講師&演奏:石川周之介(as/ ts)いまさら聞けない? サックス超初級セミナー [実践練習編]テーマ:オーバー・トーン講師:坂田明奈スムースジャズ定番曲選「ジョージー・ポージー」 TOTO演奏/編曲:屋嘉一志(as)ピアノ伴奏で吹くソプラノ・サックス一度は演奏してみたいポップス・バラード超名曲選「BUTTERFLY」木村カエラ演奏&解説:伊勢賢治(ss)※ソプラノ譜(inB♭)/アルト譜(inE♭)掲載サックス・デュオで奏でるスタンダード・ジャズ「レディ・バード」(as & ts)演奏&アレンジ:青柳 誠(as / ts)サックス・デュオで奏でるクラシックの響き「バッハ 15インベンション 第10番 BWV 781」(テナー・デュオ/アルト・デュオ対応)演奏&アレンジ:門田“JAW”晃介(ts/ as)ビッグバンド名サックス奏者紳士録ハーシャル・エヴァンス(カウント・ベイシー・オーケストラ、ほか)Whisper’s Sax Photo archivesバルネ・ウィランPhoto by Shigeru UchiyamaPRODUCTS CLOSE UP・BG ユニバーサル・ジャズ L23BMJ/リガチャー・ゴッツ シグネチャー・リガチャー&セピア・トーン・ジャズ・メタル・シグネチャー/テナー用リガチャー&マウスピース・ウッドストーン TM-1 SP/テナー用マウスピース・キャノンボール ビッグベルストーン・シリーズ A5-M “MidKnight”/アルト・サックスBack Number読者プレゼントNEW DISC & INFORMATIONNEW PRODUCTSSax Wprld Web Shop期間限定販売坂田明奈 CD『 Sister A.K.N. -episode 3-』サイズ A4変型判ページ数 144ページISBN 978-4-401-72029-3オプション CD付もっと見る
Ani-PASS Plus #17 シンコーミュージック
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シンコーミュージックAni-PASS Plus #17【雑誌】Cover Story(表紙巻頭特集):花澤香菜花澤香菜さんが本誌初登場にしてCover Storyに登場!TVアニメ『魔都精兵のスレイブ2』のエンディングテーマで、ポルカドットスティングレイとのコラボレーションによる最新シングル「Cipher Cipher」や、アーティスト活動15周年が見えてきた今の心境を紐解くロングインタビューを掲載。さらに、素顔が垣間見られるQ&Aも含めた34ページにわたる表紙巻頭特集となっております。☆綴込付録として、撮り下ろしフォトを使用したスペシャルアーティストカード(本誌同寸)も!Another Cover Story(バックカバー巻末特集):石原夏織2nd EP『ASOVIVA!!!』をリリースする石原夏織さんが、Another Cover Storyに登場!自身も声優として参加しているアニメ2作品のタイアップ2曲も収録された『ASOVIVA!!!』についてはもちろん、キャラクターの役どころについてもたっぷりと語っていただきました。ベビーピンクを基調とした撮り下ろしフォトや“出かける時のベストプラン”を語ってもらったコラムも掲載!☆綴込付録として、撮り下ろし写真を使用したスペシャルアーティストカード(本誌同寸)付き。■登場アーティスト・LiSA4月に迎えるデビュー15周年を目前に開催されたホールツアー『LiVE is Smile Always〜PATCH WALK〜』から、Girls Dead Monsterのライブで立って以来の東京国際フォーラム ホールAでの2days公演より、2日目公演のレポートを掲載!・東山奈央バンド・レインボードックスに三味線と篠笛&尺八が加わった編成で行なわれた『東山奈央ワンマンライブ2026「祭 - Matsuri -」』(2月8日 at J:COMホール八王子)の様子をレポート! 本人が告げた今後についての“ご報告”では、日本武道館公演の発表なども。・小倉 唯ニューシングル「チョコレート・メモリアル」は、タイトルのとおり昭和歌謡とバレンタインデーをテーマにした心弾むポップな一枚。表題曲&カップリング曲「年下の男の子」カバーについてのインタビューに加え、“THE昭和アイドル・小倉 唯”をテーマにした撮り下ろしグラビアも!・古賀 葵 鈴代紗弓 河瀬茉希TVアニメ『カナン様はあくまでチョロい』より、古賀 葵さん(高潔カナン役)、鈴代紗弓さん(ジャンヌ役)、河瀬茉希さん(アミ役)が登場! “人間の魂を求める美少女悪魔が、なぜかいけにえの男子校生と恋人関係に!?”とドタバタラブコメについて、それぞれのソロインタビューを掲載。・a子TVアニメ『ダーウィン事変』のエンディングテーマとして書き下ろした新曲「Turn It Up」。原作ファンでもある彼女に、制作エピソードや影響を受けたアニメ作品についてお話しいただきました発売日:2026/03/27サイズ:A4判ページ数:96ページISBN:978-4-401-65722-3もっと見る
BOYS AND READ 002 シンコーミュージック
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シンコーミュージックBOYS AND READ 002【雑誌】全9人がパーソナルで生い立ちを語り尽くしたボーイズ版ノンフィクションストーリー集cover西 洸人(INI)back cover曽野舜太(M!LK)寺尾香信(DXTEEN)HAYATO(ONE N’ ONLY)冨田侑暉(龍宮城)八村倫太郎(WATWING)古瀬直輝(OCTPATH)中村竜大(LIL LEAGUE)YUHI(THE JET BOY BANGERZ)発売日:2026/03/27発行元:アクセル・コミュニケーションズサイズ:A5判ページ数:224ページISBN:978-4-401-77259-9もっと見る
BACKSTAGE PASS 2025年9月号 シンコーミュージック
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シンコーミュージックBACKSTAGE PASS 2025年9月号【音楽書】アニメ『地獄先生ぬ〜べ〜』オープニングテーマ「P0WER-悪霊退散-」を引っ提げ、-真天地開闢集団-ジグザグが表紙に登場!3人でのロングインタビュー、たっぷりの撮り下ろし写真、そして前回の巻頭特集で好評だったパーソナルQ&Aの最新版から、広く深い振り幅を持つジグザグの世界を紐解く巻頭カラー30ページ大特集です。付録にはアーティストカードを付属。さらに、スペシャル企画として応募者全員サービスを実施! “オリジナルぱたぱたふせん”を応募いただいたすべての方へお届けします。バックカバー&巻末では、5thシングル「真夏ノ花火」をリリースしたLIL LEAGUEをカラー10ページで大特集!切ない恋心を花火にたとえた、これまでのグループのイメージを覆す挑戦作についてのインタビューと、夏にまつわるQ&Aで、この夏の6人をキャッチ!THE YELLOW MONKEYの35公演に及ぶツアー『THE YELLOW MONKEY TOUR 2024/25 〜Sparkleの惑星X〜』が、6月13日のKアリーナ横浜で一旦終演を迎えた。この夜に存在したメッセージ、彼らの想いを、レポートで読み解く。LiSAがニューシングル「残酷な夜に輝け」をリリース。『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』主題歌であり、複数の楽章が存在する組曲のような壮大な1曲を、撮り下ろし写真とロングインタビューで紐解いていく。役者、声優、アーティストと多彩に活躍する入野自由をカラー7ページで特集!レーベルを移籍し、音楽活動再始動の第1弾としてリリースするシングル「Who I Am」を掘り下げるインタビューと、撮り下ろしカットの数々をお届けします。そのほか、M!LK、SPYAIR、Aimer、ReoNa、シャイトープ、I Don’t Like Mondays.、NOA、xikers、ExWHYZを特集。好評連載中のソナーポケット『そんなポケット』に加え、アーティストの愛するペットを紹介する連載『YOUR PET SHOW』には百田隼麻(LIL LEAGUE)が登場。発売日:2025/07/26サイズ:A4判ページ数:128ページもっと見る
BOYS AND READ シンコーミュージック
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シンコーミュージックBOYS AND READ【雑誌】『ROCK AND READ』『IDOL AND READ』『OWARAI AND READ』に続く「READシリーズ」第4弾として、ダンス&ボーカルなどのボーイズグループ版ロングインタビュー集『BOYS AND READ』が登場!掲載は全9グループからの9名。それぞれが生い立ちから、この世界に足を踏み入れた経緯、現在の活動へのモチベーションや、将来の夢などをパーソナルで、1万6千字〜1万字で徹底的に語り尽くしたロングインタビューマガジンです。ここで初公開されるエピソード満載なので、どうぞご期待ください!cover池崎理人(INI)back cover大久保波留(DXTEEN)ユーキ(超特急)吉田仁人(M!LK)池田彪馬(SUPER★DRAGON)ITARU(龍宮城)太田駿静(OCTPATH)KYO(ENJIN)桑山隆太(WATWING)発売日:2025/05/28発行元:アクセル・コミュニケーションズサイズ:A5判ページ数:224ページISBN:978-4-401-77249-0もっと見る
METAL HAMMER JAPAN Vol.18 リットーミュージック
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リットーミュージックMETAL HAMMER JAPAN Vol.18【雑誌】表紙巻頭は6月に4thアルバム『METAL FORTH』を発売するBABYMETAL。今や名実ともに世界的なアーティストとなった彼女たちが世界中で行ってきたライブ写真コレクション、そして3人がツアーや新作、好きな食べ物まで語った最新インタビューを国内音楽誌の中でも最大サイズの判型(303mm×227mm)、36ページのボリュームでお届けする!BABYMETAL Go Around The World!!世界を席巻する新生BABYMETAL~ライヴフォトコレクションSPECIALSU-METAL、MOAMETAL、MOMOMETAL~3人の最新インタビュー●ヘヴィ・メタル名盤・名曲の誕生秘話・アイアン・メイデンの名盤『Power Slave』『Fear of the Dark』誕生秘話・メタリカの名盤『Ride The Lightning』制作秘話・メタリカの名曲「One」誕生秘話・ブラック・サバスの名盤『Master of Reality』制作秘話・モーターヘッドの名盤『No Sleep 'Til Hammersmith』誕生裏話●ヘヴィ・メタル・ルポ・ガンズ・アンド・ローゼズ『Use Your Illusion』ツアーの裏側・ブライアン・ジョンソン、AC/DC加入時のストーリー●インタビュー・その生涯や人生観を語る+ファンとのQ&Aジーン・シモンズ(キッス)ザック・ワイルド・好きな音楽やアーティストについて語る!ジョン・ペトルーシその他はアイアン・メイデン、メタリカ、ブラック・サバス、モーターヘッドの名盤や名曲誕生秘話、ガンズ・アンド・ローゼズの90年代ツアー裏話、キッスのジーン・シモンズやザック・ワイルドが語る生涯や人生観+ファンとのQ&A、AC/DCのブライアン・ジョンソン加入ストーリーなど、UK本誌に掲載されたメタルのレジェンドたちの記事で構成、長く保存して読み返したくなる1冊となっています。国内・国外のヘヴィ・メタルの伝説の数々、じっくりと味わってください。Stay Metal!ジャンル:雑誌・ムックサイズ:菊倍ページ数:128著者:メタルハマー・ジャパン編集部初版日:2025年07月03日ISBNコード:9784845642809もっと見る
現代ギター 26年02月号 No.749 現代ギター社
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現代ギター社現代ギター 26年02月号 No.749【雑誌】[レポート・読み物・エッセイ]■特集第68回東京国際ギターコンクール執筆:小川和隆(ギタリスト)■インタビュー大坪純平荘村清志■コンサート・フォト・レポート村治佳織[共演]ADDA 交響楽団大萩康司デビュー25thコンサート岩永善信谷辺昌央鈴木 豊原 善伸河野智美[ゲスト]福田進一、荘村清志■レポートミューズ音楽館20 周年記念スペシャルギターコンサートティボー・ガルシア&アロッド弦楽四重奏団 ジュリアン・ブリーム・トラスト・コンサート■クロストーク/木村 大 × 沖 仁[11]■愛器を語る/二上育矢[42]ホセ・ルイス・ロマニリョス 1991 年■マチソワの合間に…[23](垂石雅俊)Factory & Labo 神乃珈琲(東京都/東急東横線 学芸大学駅 徒歩12 分)■ギター部訪問[35]明治学院高等学校ギター部■ギタリスト・ダイアリー[11](渡邊 華)■レヒーノ・サインス・デ・ラ・マーサ[14](手塚健旨)■女性と音楽、そしてギター[11](ワシリー・サバ)楽譜:Maria Magdalena, et altera Maria from Mottetti Spirituali (1619)■アンサンブルの広場[11]・演奏会で何を話したらいいの? 今月の講師:小関佳宏(ギタリスト・作曲家)・ギター・アンサンブル名曲紹介・Let's Enjoy the Guitar Ensemble! ラ・ロマネスク〜バレエ『ライモンダ』より(グラズノフ)[ギター三重奏] 編曲・解説:土田直之(ギタリスト)[情報]■コンクール&演奏会通信2026■新刊案内 ■新譜案内 ■外盤案内■コンクールインフォメーション■イベント&コンサートガイド■今月のみどころききどころ[講座]■ギタリストに聞く上達のポイント ポインツ・オブ・ギターテクニック 令和編[11](荒井一穂)■ギターのお悩み相談室[71](大西洋二朗)「フォームについて」■レパートリー充実講座[322](松本富有樹)「ファンタジア第7番」(ジョバンニ・バティスタ・ダッラ・ゴステナ)■ホセ・ルイス・ゴンサレスギターテクニックノート講座[29](富川勝智)■ナポレオン・コスト ギター教則本 全訳[22](訳:上谷直子) No.25(Op.29-17) No.26(Op.29-18)■J-インスト・ミュージック・セレクション[11](平倉信行)「映画『鉄道員(ぽっぽや)』主題歌」(坂本龍一)■オールド・ポップス・コレクション〜魅惑の昭和・平成歌謡曲編(TAB付)〜[142](たしまみちを)「メトロポリタン美術館」(大貫妙子)※タブ譜付き※NHK『みんなのうた』のための書き下ろし作品(1984年)■ポピュラー・ヒット・アレンジメント[95](竹内永和)「めぐり逢い」(ギャニオン)※タブ譜付き※TVドラマ『Age,35 恋しくて』挿入歌■ヤング・ポピュラー・ミュージック[95](岡崎 誠)「ブルーアンバー」(清水依与吏/back number)※タブ譜付き※フジテレビ系月10 ドラマ『あなたを奪ったその日から』主題歌(サスペンスフルな親子愛の物語)[今月の楽譜]■お気に入りのヨハン・シュトラウスの16のワルツOp.7(コスト編)■不思議なピーチパイ(加藤和彦〜竹内永和)※タブ譜付き ※竹内まりやの4枚目のシングル。1980年資生堂 春のキャンペーンCMソング■トロイメライ(シューマン〜バリオス)■聞け、アヴェルヌスの涙に沈む霊たちよ 我が心の中心よ 然り 我が苦しみよ(ワシリー・サバ編)もっと見る
Depth EDITION 08 シンコーミュージック
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シンコーミュージックDepth EDITION 08【音楽書】音楽・ENTERTAINMENT専門誌『Depth EDITION 08』音楽誌初巻頭特集は!●表紙・巻頭特集 藤原丈一郎(なにわ男子)2004年2月21日に、当時、関西ジュニアとしては最年少であった8歳(小学2年生)で現事務所に入所し、2018年に関西ジュニア内で結成されたグループ“なにわ男子”のメンバーに選ばれた藤原丈一郎。その後、なにわ男子は3年後の2021年11月12日にシングル『初心LOVE(うぶらぶ)』でCDデビューを果たした。最も長い時間をジュニアとして過ごしてきた彼は、誰よりもたくさんの先輩の背中を見続け、共に切磋琢磨した仲間が夢を諦めて去って行った姿も多く見届けて来た人物ともいえる。デビューから丸3年が過ぎた今、7月2日にリリースされる通算4枚目となる最新オリジナル・アルバム『BON BON VOYAGE』に込めた想いと共に、藤原丈一郎という生き方を訊いてみることにした。音楽誌初の単独表紙・18,000字インタビュー!●裏表紙・巻末特集 椎名林檎×AYA SATOデビューから27年目を迎え、アーティストとして日本の音楽界の中で絶対的な個性を放ち続け、作詞家・作曲家としても、演出家としても奇才を放つ椎名林檎と、世界で活躍するダンサー、コレオグラファー、モデル、アートディレクターであるAYA SATO。両者の出逢いは今から約10年ほど前になる。2人を引き寄せた1本のCMから、彼らは深く惹かれあい、数々の作品を世に残してきた。途中、AYAが全ての事柄に蓋をした空白の時期にも、椎名はそっとAYAの心に寄り添い、AYAの無事を祈り続けていたという。椎名が2019年5月27日にリリースしたオリジナル・アルバム『三毒史』の舞台設定を紹介するべく書き下ろされたオープニングトラック「鶏と蛇と豚」で、椎名はAYAに声をかけ、AYAをフィーチャーした映像作品を作成した。AYAはこの作品の中で“鶏と蛇と豚”の全ての化身を見事に演じ、待望の復活を果たしたのだ。数年ぶりの共演となる今回。アーティスト・椎名林檎とAYA SATOが考えるエンタテイメントと、“人間の業”“性別を超えた人間愛”“人間の愚かさと儚さ”“心を蝕む葛藤との闘い方”をテーマに、“人間・椎名林檎、人間・AYA SATO”に話を訊いてみることにした。椎名林檎とAYA SATOの関係性に迫る巻末特集17,000字インタビュー! そのほか、東方神起、正門良規(Aぇ! group)、TREASURE、MA55IVE THE RAMPAGE、THE OFFSPRING、EARTH, WIND & FIRE、安田章大(SUPER EIGHT)、20th Centuryも掲載! インタビューは全て超濃密なロングインタビュー。ライヴレポートは音楽雑誌ならではの視点からの詳細なライティング。アーティストが目指すエンタテイメントへのこだわりと人間性の実像に迫ります!“受け継がれていくべき、上質なエンタテイメント”を裏テーマに置いた特別号!安田章大(SUPER EIGHT)の連載も掲載! 東方神起“東方の神が起きる”という意味を宿した東方神起の結成の歴史は、今から約20年前に遡る。彼らは、自らが掲げた目標を手にできる日と奇跡を起こすことを夢見て、右も左も分からず、言語も通じない日本で必死にもがき続けた。そんな彼らは確実に最初に願った想いを現実のものとし、その手に掴み取った。真っ赤に染められた客席は、大きく時代を動かし、確実に歴史を変えた。政治でもなく、言葉でもなく、人と人の繋がりと、優しさと、絆と、そして音楽が、動かなかった歴史を変えていくものなのだと教えてくれたのは、紛れもなく彼ら東方神起だった。ユンホとチャンミンとの出逢いと、Cassiopeia(カシオペア=韓国の東方神起ファンの名称)とBigeast(ビゲスト=日本の東方神起ファンの名称)と彼らの絆と、彼らが歴史を動かした瞬間の景色を今、振り返っていこうと思う。結成の背景から、東方の神が起こした、偉大なる奇跡と、2025年4月27日。20回目の日本デビュー記念日に行われた『東方神起 20th Anniversary LIVE TOUR 〜ZONE〜』東京ドーム追加公演をレポート。正門良規(Aぇ! group)本誌の撮影とインタビューの為に、ライティングが整った白いホリゾントの中に私物のギターを持って佇んだ正門良規。中学2年生の頃から弾き始めたというギター歴と、彼が今身を置く事務所への入所歴はほぼ同じだという。大好きなギターと、彼にとって居心地の良い大好きな場所であることが伝わってくるAぇ! groupについて訊いてみることに。6月18日にリリースされた最新シングル「Chameleon」についても、詳しく語ってもらった。正門良規という人間の実直さとストイックさが真っ直ぐに伝わる13,000字インタビュー。TREASURE日本出身メンバーを含む10人組グループとして活躍するアーティストTREASUREは、まさしくそんなZ世代ど真ん中で育った次世代アーティストである。BIGBANGや2NE1、BLACKPINKなどのヒップホップアーティストを輩出したYG ENTERTAINMENTを象徴する、YGの遺伝子を受け継いだTREASUREは、間違いなくこの先の音楽シーンに名を刻む存在となる。今号では、そんなTREASUREの中で作詞作曲を手掛けるメンバーに取材を試みた。一際目を引く存在感の持ち主であり、グループ内の長男でラップを担当するCHOI HYUN SUK、柔らかな印象を放ちながらもしっかり者のリーダーであるボーカルのJUNKYU、努力家で最後までやり抜く強い意志を持つラップ担当のYOSHI、包み込むような歌声と作曲能力に優れたボーカル担当のASAHI、マンネライン(末っ子ライン)でありながらも、重厚感のある低音ボイスラップで楽曲を支えるHARUTOの5人に、TREASUREの音楽についてじっくりと語ってもらった。音楽誌初となる記念すべきドキュメント。TREASUREの楽曲制作とエンタテイメントについて語ってくれた18,000字インタビュー。MA55IVE THE RAMPAGEボーカルの川村壱馬、RIKU、吉野北人、パフォーマーのLIKIYA、陣、神谷健太、与那嶺瑠唯、山本彰吾、岩谷翔吾、浦川翔平、藤原樹、武知海青、長谷川慎、龍、鈴木昂秀、後藤拓磨という16人編成で、EXILE TRIBEの中でも唯一無二の存在感を放つTHE RAMPAGE。今回は、THE RAMPAGEからの初の派生ユニットであるMA55IVE THE RAMPAGEのエンタテイメントに迫ってみることにした。パフォーマーのLIKIYA、神谷健太、山本彰吾、浦川翔平、鈴木昂秀の5人全員がマイクを握るヒップホップユニットであるMA55IVE THE RAMPAGEとは? 彼らは今、THE RAMPAGEという場所ではなく、MA55IVE THE RAMPAGEという居場所から何を届けようとしているのだろう? ゲストアーティストを迎え、異なる才能やエネルギーを融合させ、既存の枠組みにとらわれず突き進む、彼らの今を訊いた15,000字インタビュー。THE OFFSPRINGTHE OFFSPRINGが、最新アルバム『Supercharged』を引っ提げ、日本に帰ってきた! ヘッドライン・ツアーとしては約6年ぶりとなった今回は、スペシャル・ゲストにSIMPLE PLANを迎えた最強のライヴとなった。東京、愛知、兵庫の3カ所4公演で行われた待望のライヴの東京公演をレポートする(東京ガーデンシアターで4月26、27日に行われた東京公演の最終日を取材)。手放しで彼らの音を全身に浴び、自分自身の青春と再会したオーディエンス達。最高のノリと笑顔を魅せてくれていたオーディエンス越しに観たTHE OFFSPRINGのライヴは、“最高”という言葉の上をいく、最上級な景色だった。EARTH, WIND & FIRE2025年4月。アース・ウィンド&ファイアーの来日ツアーが、東京・大阪・愛知にて開催された。前回からおよそ8年ぶりとなった今回の来日公演には、ナイル・ロジャース&シックを特別ゲストとして迎え、極上のファンクステージを各地で繰り広げた。結成から56年というアース・ウィンド&ファイアー。現在オリジナルメンバーはフィリップ・ベイリーとラルフ・ジョンソンとヴァーディン・ホワイトの3人(今回はヴァーディンが医療処置が必要なためとの理由で今ツアーへの参加をキャンセルし、代役をレイモンド・マッキンリーが務めた為、フィリップとラルフの2人だけでの来日公演となった)となったが、紛れもなくアース・ウィンド&ファイアーであった最高の時間となった2025年4月19日(土)神奈川・横浜 ぴあアリーナMMでのライヴをレポート。安田章大(SUPER EIGHT)好評連載連載第一弾となる今回、安田は2025年4月19日(土)神奈川・横浜 ぴあアリーナMMで行われたアース・ウィンド&ファイアーの来日ツアーに訪れ、数日後に行われたインタビューで改めて人間と音楽の関係性の深さを知ったと語った。終演後に対面して直接会話した同バンドのメンバーであるフィリップ・ベイリーに触れ、安田は改めて自身の音楽との関わりについても真っ直ぐに語ってくれた。自分が歌う為に作る曲のこと。「Kicyu」と「cHoco レート」と「オニギシ」のこと。安田にとって音楽は、松葉杖みたいな感覚なのだという。心が折れそうになったとき、しんどいとき、音楽が僕の松葉杖になってくれてたのだという。骨折してなければ松葉杖はいらない。でも、 “あってくれたら助かるな”ってものでもあるのだと。安田は受け取り手が必要としてくれたときに、“そこにある音楽”を作りたいのだという。どこまでも安田章大な16,000字インタビュー。20th Century1995年に結成しCDデビューを果たし、アーティストとしてはもちろん、バラエティやドラマ、映画、舞台、ミュージカルなどで活躍してきたV6。アーティストとしても、お茶の間のアイドルとしても愛されてきた彼らは、2021年11月1日をもって惜しまれながらもグループを解散させ、26年の歴史に幕を下ろしたが、20th Centuryとしては精力的に活動を続けており、デビュー28年を迎える(1997年にCDデビュー)。坂本、長野、井ノ原の出逢いは、グループ結成前からであるという。2025年6月25日、17年ぶりのCDパッケージのリリースとなった「ネバギバ ~Never Give Up!~」は、昭和の時代のポップスを匂わせながらも、新しく、彼らが引き継いできた伝統を重んじたエンタテイメント性の高い楽曲とパフォーマンスで届けられる。彼らが歩んできたネバギバ人生と共に、20th Centuryという生き方への誇りを語ってもらった10,000字インタビュー。発売日:2025/06/26サイズ:A4判ページ数:128ページISBN:978-4-401-65598-4もっと見る
賢い子が育つ 耳の体操 脳と感覚を鍛えるCDつき ヤマハミュージックメディア
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ヤマハミュージックメディア賢い子が育つ 耳の体操 脳と感覚を鍛えるCDつき【音楽書】31の音あそびで、脳の使い方を変える!リピーター続出の大人気ワークショップが、CDつきで書籍化!「子どもの集中力をもっとつけたい」「創造性を高めるには、どうしたらいいんだろう」「注意力散漫かも……」そんな親子こそ、ぜひこの本を試してみてください。この本は「音の聴き方を変える」ことで「脳の使い方を変えよう」というユニークな一冊です。「耳の体操って何??」と思ったら、まず1分間で次のことを試してみてください。やり方はとても簡単。紙を1〜2枚準備して、いろいろなやり方で「やぶる」だけ。・どんな音がしましたか?・高い音を出すにはどうやってやぶるといいでしょうか?・では、低い音を出すには……?このように、普段聞かない音に注意を向けることで、耳の感覚が高まっていきます。本書では、耳の感覚を高めて「耳のチャンネル」を変えるためのさまざまな方法を掲載しています。耳のチャンネルを変えると、聞こえてくる音の世界がまったく変わります。すると、普段使われない「前意識」と「無意識」が効果的に使われ、脳の使い方が変わってくることでしょう。脳の使い方を変えれば、集中力や創造性、注意力の向上などが期待できます。いままで聞こえなかった音や、気づかなかったことに気づくようになり、きっと新しい世界が広がるはずです。◯耳の体操の例・音が消える瞬間を聞こう・音を絵にしてみよう・自分の声の響きを想像しよう・夢の中の音を聞こう・遠い音、近い音を聞こう・サウンドマップを作ろう ほか◯CDに収録されている音源本文内の掲載メニューと連動した音源を収録しています。掲載メニューを手軽におこないたいとき、CDを流しながら実践すると効果的です。また、聞くだけで耳が変わる作品を6曲収録しています。・耳の感覚が変わる・些細な音の変化に気づけるようになる・日常のさまざまなことに幸せを感じられるなどの効果が期待できます。【内容】■Part1 音を鳴らしてみよう01 紙をやぶってみよう/02 楽しい足音を出してみよう/03 手ya指を使って音を出そう/04 音を出さずに身体を動かそう/05 目かくし散歩/06 聞くことをやめてみよう■Part2 外のひびきを聞いてみる07 音を立てずに紙を裏返してみよう/08 音が消える瞬間はどこかな?/09 音を投げかけてみよう/10 音を絵にしてみよう■Part3 身体の中の音を聞いてみる11 音溶かし/12 呼吸する音を意識しよう/13 声のひびきを想像しよう/14 耳をふさいでみよう■Part4 今ない音を思い出す15 今日、起きてから聞いた音/16 夢の中の音/17 もっとも心に残っている音/18 人生で最初に聞いた音■Part5 外の音を意識する19 遠い音、近い音/20 音いくつ?/21 音に名前をつけてみよう/22 音の地図づくり■Part 6 応用編〜もっと音感覚を磨く〜23 利き耳と違う耳で、電話をしてみよう/24 裸足になって音を聞いてみよう/25 色を感じる音を探してみよう/26 風景に鈴を託してみよう/27 録音してみよう/28 騒音計を使ってみよう■Part7 聴覚の機能を取り戻す29 耳ざわりな音を呼吸の音でやわらげよう/30 イヤホンの音量を小さくしよう/31 イヤホンを外して街を歩こう仕様:B5判縦/96ページ商品構成:書籍JANコード:4947817260783ISBNコード:9784636941845著者:小松 正史もっと見る
グレッグ・レイク自伝 ラッキー・マン シンコーミュージック
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シンコーミュージックグレッグ・レイク自伝 ラッキー・マン 【音楽書】キング・クリムゾン、ELPのフロントマン、グレッグ・レイクが万感の思いで綴った自叙伝キング・クリムゾン、そしてエマーソン、レイク&パーマー(ELP)のメンバーとして70年代ブリティッシュ・ロック界の頂点を極めた稀代のヴォーカリスト&ベーシスト、グレッグ・レイクが、最晩年に万感の思いを込めて書き綴った自伝がついに日本語版で登場! ロバート・フリップとのキング・クリムゾンの結成、米国ツアー、バンドの崩壊からのキース・エマーソンとの出会い。キース、カール・パーマーとのELPの結成、レコーディングとツアーの日々、世界制覇、メンバー間の確執、解散。ELP後のソロ活動、エイジアへの加入、エマーソン、レイク&パウエルの結成、ELPの再結成、自身の人生観や朋友キース・エマーソンの死についても言及している。ELPファン必読の一冊!【CONTENTS】プロローグ:マディソン・スクエア・ガーデン 1973年12月17日 第1部第1章 少年時代第2章 バンド草創期第3章 コート・イン・セッション第4章 クリムゾン、アメリカへ行く 第2部第5章 エマーソン、レイク&パーマー第6章 サーカスのような日々第7章 キング・オブ・ロックンロール第8章 トリロジー第9章 日出づる国第10章 恐怖の頭脳改革の時代第11章 クリスマス休暇第12章 庶民のファンファーレ第13章 エンディング:愛なきビーチ 第3部第14章 ELP後の人生第15章 再結成第16章 リンゴ・スターとクルセイダーズ第17章 ハイ・ヴォルテージ第18章 ソングス・オブ・ア・ライフタイム スチュワート・ヤングによる弔辞セレクテッド・ディスコグラフィー著者 グレッグ・レイク(著)、前むつみ(訳)サイズ A5判ページ数 344ページISBN 978-4-401-65242-6もっと見る
stereo 2025年11月号 音楽之友社
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音楽之友社stereo 2025年11月号【雑誌】●特集再燃するフュージョンかつしかトリオ「現在につながり、現在に刺さる音」(真保安一郎)フュージョン・ミュージックの変遷と現代的意義ー70年代から80年代末、そして現在へー(真保安一郎)録音技術の進歩と並走したフュージョン(インタビュー:木村正和)Muses、レコード・プレーヤー聴き比べ(編集部)広告が奏でるもうひとつのフュージョン(澤村 信)フュージョンはMCで聴く(小林 貢×岩出和美)アンプ内蔵フォノからの次なるステップ フォノイコライザー iFi Audio ZEN PHONO3(岩井喬)今こそ聴きたい あの頃のフュージョン(岩井喬 構成:杉浦みな子)クリアオーディオが解き放つアナログ・レコードの真価(編集部)いい音で聴きたい! お薦めフュージョン盤(岩出和美/生形三郎/小原由夫/菅野 聖/栗本 斉/鈴木 裕/田中伊佐資/福田直木/結城 亨/笹路正徳)フュージョン×吹奏楽(編集部)「オーディオのじかん」in ステレオ ヒロシマの特別編オーディオの新常識 フュージョンを鳴らす効果的なアクセサリーと新製品コンポーネント(福田雅光)[特別企画]ホラー作家・最東対地、ステレオ試聴室で「耳なし芳一」を聴く(編集部)いざ、見参。カーオーディオの雄・アルプスアルパインの音世界へ(榎本憲男)小型カジュアルの概念を刷新 〜ダリ KUPIDレビュー(生形三郎)シルバーハート最新DL-103アダプター(田中伊佐資)ガラススピーカーユニットの能力を存分に引き出すキット、認定!(榎本憲男)ベストバイコンポ2025のお知らせスピーカーコンテストのお知らせTopics ミューザ川崎初 パイプオルガン・ソロを録る 〜大木麻理『Spiral Galaxy of Bach』(編集部)●Stereo試聴室 話題の新製品を聴く(石田善之/岩井 喬/岩出和美/潮 晴男/生形三郎/角田郁雄/福田雅光/山之内 正:遠藤正奥[解説])[プリ・メインアンプ]レガ Brio MK7[管球式プリ・メインアンプ]オーロラサウンド HFSA-02[プリアンプ/ヘッドフォンアンプ]オーラ LCC1[スピーカーシステム]トライエングル Borea BRO02モニターオーディオ Bronze 50-7G●注目製品ファイル 1 アキュフェーズ C57(岩井 喬) 2 マッキントッシュ C2800(山本浩司) 3 FBD W-02(山本浩司) 4 シャンリン CD80II(炭山アキラ) 5 ブルーサウンド NODE(N132)(林 正儀) 6 山本音響工芸 A-011SS(岩井 喬)アクセサリーファイル 1 ゾノトーン Granster AC-2000(炭山アキラ) 2 フルテック e-TP609 NCF-N1(林 正儀)新製品ニュース(峰尾昌男)●連載ピーター・バラカンの新・音楽日記「エレクトリック・レディスタジオ:ヴィジョン・・・・・・」音の見える部屋 オーディオと在る人 今月の人:山縣寛利さん(田中伊佐資)漫画「サウンドクライマーケンジ」(山中 明)いい音上田のオーディオさんぽ「Panja」(上田高志)名機の履歴書(澤村 信)柴崎印!拡張版=柴ちゃん先生の目「デジタル機器DAC事情」(柴崎 功)ヴィニジャン〜アナログの壺(田中伊佐資)火の鳥電機 [ヘッドフォンを測定する](峰尾昌男)クラフト・ヴィンテージ(キヨトマモル)●ステレオ ディスクコレクション今月の優秀録音(峰尾昌夫)今月の特選盤(石田善之/林 正儀/真保安一郎/田中伊佐資)今月の話題盤[クラシック](浅里公三)[ジャズ](市川正二)[ロック/ポピュラー](宇田和弘)[日本のポピュラー](増渕英紀)今月のSACD〜復刻盤編(岩間哲男)今月の変態ソフト選手権(炭山アキラ+高崎素行)テラシマ円盤堂(寺島靖国)オーディオブック&エンタメ情報(山内トモコ)OOKS(真保安一郎)次号予告TOWNS編集後記判型・頁数 B5発行年月 2025年10月JANコード 4910054411157もっと見る
BACKSTAGE PASS 2026年5月号 シンコーミュージック
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シンコーミュージックBACKSTAGE PASS 2026年5月号【雑誌】超ときめき 宣伝部が本誌初の表紙に登場!グループ結成10周年イヤーの締め括りに届いたニューアルバム『ときめきえがお』を、全員でのロングインタビュー、キーワードQ&A、そしてキュートな撮り下ろしカットの数々で掘り下げます バックカバー&巻末特集には、ニューアルバム『RE-BIRTH』をリリースしたSPYAIRが登場!現体制になってからの3年間と現在地、そして新曲を軸にしたアルバムの詳細、2つのテーマに分けたロングインタビューで、SPYAIRの“今”に迫ります。さらに付録として、超ときめき 宣伝部、SPYAIR、それぞれのアーティストカードを付属!初のアリーナ単独公演を成功させたDXTEENが、ニューアルバム『Heart Beat』をリリース! グループ最大の挑戦となったあの日のステージを振り返りながら、新曲を中心にアルバムについてたっぷりと聞きました。超特急のアリーナツアー『BULLET TRAIN ARENA TOUR 2025-2026 REAL?』が閉幕。ツアーファイナルとなった東京公演1日目の模様を、レポートと、メンバーによるアンケートで振り返ります。昨年デビューの新世代J-POPボーイズグループ・aoenが初登場! デビューから半年が経ったグループの現状と、最新シングル「秒で落ちた」について聞いた、フレッシュなインタビューをお届けします。そのほか、Hi-Fi Un!corn、THE JET BOY BANGERZ、風男塾、吉澤嘉代子、Meg Bonus、Cody・Lee(李)、友成空、Girls2を特集。発売日:2026/03/27サイズ:A4判ページ数:128ページもっと見る
Depth EDITION 05 シンコーミュージック
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シンコーミュージックDepth EDITION 05【音楽書】音楽・ENTERTAINMENT専門誌Depth EDITION 05音楽誌初巻頭特集は!●表紙・表紙巻頭 松島聡(timelesz)表紙・表紙巻頭は、現在、追加メンバーを決定する『timelesz project』通称“タイプロ”と呼ばれているオーディション企画を行なっているtimeleszの松島聡。菊池風磨、佐藤勝利、そして松島と共にtimeleszという人生を歩もうと切磋琢磨する候補生を前に、彼は日々いろんなことを想うのだという。“もう、timeleszは僕達だけのものじゃないからね。応援してくれてるみんなのものだから。そこを守るってことは、ファンのみんなを守るってことなんだよ”と。松島がそこに居るだけで、空気がとても和やかになる。ふにゃっと笑うその笑顔は人を安心させ、彼が発する優しい言葉達は人を幸せにする。こんなにも空気を大きく変えることが出来る存在はそうそう居ない。人一倍周囲を気遣い、人一倍相手を想う。時に、そんな大きな優しさと責任感は自らを蝕む。しかし、それでも松島は、“アイドル・松島聡”で在ることを辞めようとはしない。彼の中に常にある気持ちの中で、“自分が自分で在る理由”と“松島聡にしか、出来ないこと”を大切にしたいと松島は語る。そんな松島聡の、“今”、を聞いた。音楽誌初表紙巻頭17,000字インタビュー!●裏表紙・巻末特集 新しい学校のリーダーズバックカバー&巻末特集は、新しい学校のリーダーズ。世界最大規模の音楽フェス『Coachella Valley Music and Arts Festival』のステージでトリを飾るなど、今や日本のみならず、海外からも多くの支持を集めている新しい学校のリーダーズ。2024年は、2023年に行われた『ATARASHII GAKKO! THE SEISHUN TOUR』に続き、2024年『AG! Calling World Tour Part.I』と『AG! Calling WORLD TOUR Part.II』と名付けられた2回目の海外ツアーを大成功させた。“ATARASHII GAKKO!=AG”の名で自らを求めてくれる海外のファン達に、彼女達はモットーである“青春日本代表”と“はみ出していく”ことを胸に全力以上のパフォーマンスで挑み続ける。日本から世界に飛び出してみて初めて見えた日本の魅力と、そこで見えた【新しい学校のリーダーズという存在】について語ってもらった15,000字インタビュー&ロサンゼルス公演独占ライヴレポート24ページ巻末特集!そのほか、ONE OK ROCK、XG、AYA SATO、ミーガン・ザ・スタリオン、オリヴィア・ロドリゴ、Joey Carbone、Travis Japan、YOYOKA、増田セバスチャンも掲載!インタビューは全て超濃密なロングインタビュー。ライヴレポートは音楽雑誌ならではの視点からの詳細なライティング。アーティストが目指すエンタテイメントへのこだわりと人間性の実像に迫ります!今号は“海外で活躍する日本人アーティスト達”を裏テーマに置いた特別号!・ONE OK ROCK“これはライヴとは全く関係ないことなんだけど、今、LAでいろいろと頑張ってる日本人がたくさんいるわけ。俺はさ、日本人として誇りに思うんだよ。この地で一緒に、同じ国出身の人が頑張っていることを心から応援してます。何年かかるか分からないけど、今やっていることを、絶対に諦めないでください! 今日は本当にどうもありがとうございました!”。TAKAは2024年9月14日・15日の東京・味の素スタジアムを皮切りに、高雄、デュッセルドルフ、パリ、ロンドン、トロント、ロサンゼルスと全7ヵ所8公演に及んだ『ONE OK ROCK 2024 PREMONITION WORLD TOUR』の最終地点であったロサンゼルス公演のラストに、日本語でメッセージを贈り、ステージを後にした。2005年のバンド結成から約20年。2014年2月のロサンゼルス・ニューヨーク公演をキッカケに本格的に海外を視野に活動を始めて10年。彼らは今回、アジアはスタジアム会場、北米・ヨーロッパはアリーナ会場という過去最大規模のワールドツアーを大成功に導いた。彼らが海外で叫ぶ“from JAPAN”というプライドに迫ったワールドツアーの全て。ロサンゼルス公演独占ライヴレポート20ページ総力編集!・XG2017年より5年間という歳月をかけて育成された『X-Galaxy』プロジェクトの集大成のグループであり、当初から海外進出を視野に入れ、世界に通用するダンス&ヴォーカルユニットを目標に日々レッスンを重ね、ダンス、ヴォーカルはもちろん、語学まで徹底的に準備し、満を持してデビューを果たしたXG。デビューの翌年の1月に公開された「SHOOTING STAR」のMVは、日本、イギリス、カナダで1位、アメリカで3位と、世界25ヵ国・地域のYouTube急上昇チャートにランクインし、6月にリリースした「GRL GVNG」では、全米ビルボードチャート『Hot Trending Songs Powered by Twitter』で初登場1位を獲得し、日本人アーティストとして初の快挙を成し遂げた。そんな彼女達は2024年の5月から日本公演を皮切りにXG初となる 1st WORLD TOUR『The first HOWL』をスタートさせた。初にしてASIA、NORTH AMERICA、UK&EUROPE、SOUTH AMERICA、AUSTRALIAを廻る、想像を絶する大規模なツアーのロサンゼルスPEACOCK THEATERでのライヴをレポート!・Travis Japan2022年3月下旬からメンバー全員でアメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルスに留学し、現地のオーディションに参加しながら、平日午前は語学学校に通い、午後にダンスレッスンやボイストレーニングを受ける生活を送っていたというTravis Japan。自身初となる世界6都市を巡るワールド・ツアー『Travis Japan World Tour 2024 Road to A』を成功させた彼ら。第二の故郷であるロサンゼルスの地への想いとTravis Japanが辿った『Travis Japan World Tour 2024 Road to A』までの想いとは? 彼らが過ごしたロサンゼルスでの時間と場所をお届けする。・AYA SATO現在ロサンゼルスに本拠地を移し、新たな“AYA SATO world”を巻き起こすべく、精力的に【AYA SATOというエンタテイメント】を追求しているAYA SATO。マドンナや椎名林檎などのコレオグラファー&ダンサーとしても活躍し、多くのアーティストからも支持を受ける彼女は今、自らのオリジナルな表現の遺伝子を残すべく、Mini MONSTROとMONSTROを育成中だ。彼女に憧れ、真似をする者は多く存在する。しかし、彼女の全てを真似ることは決して出来ない。何故ならば、彼女のダンスに宿る途轍もない繊細さは、彼女の感性であることはもちろんのこと、考え方、性格といった人間性そのものが滲み出たものなのである。計り知れない魅力の塊であるAYA SATOという人間に、改めて迫ってみることにした。・ミーガン・ザ・スタリオン1995年にアメリカ・テキサス州ヒューストンで生まれ、大学で健康管理学を学ぶ傍ら、SNSにラップを投稿したことがきっかけで脚光を浴び、それ以来、ジェンダー、人種、性別、自立、ボディ・ポジティブについて発信し続け、多くの支持を集めているミーガン・ザ・スタリオン。日本のアーティスト千葉雄喜をフィーチャーし、“お金稼ぐ私はスター、スター、スター、スター”“私、可愛い いい体”という、日本語をリスペクトとした英語と日本語の混合ラップで大きな話題を集めた「Mamushi」は、日本人ダンサーのMONAがTikTokに投稿したダンス動画をきっかけとして、同曲を使用したダンス動画が世界中で投稿され大ヒットとなった(「Mamushi(Remix)feat. TWICE」でTWICEも参加)。自らの作品を通して唱えるジェンダー、人種、性別、自立、ボディ・ポジティブを発信し続ける彼女の真意とは? そして、彼女が愛した日本とは?・オリヴィア・ロドリゴ大ヒットした2ndアルバム『GUTS』を携えた『GUTS WORLD TOUR』の日本公演でもあり、会場にはオリヴィアとの対面を心待ちにしていた多くのLivies(リヴィーズ=OLIVIA RODRIGOのファンの名称)達が集まった。Livies 達はオリヴィアと同世代を中心に10代から20代中心が圧倒的に多く、彼女の生き方や彼女の全てに憧れていることが伝わってきた。国は違えど同じ時代を生き、その歳だからこそ感じる不安や疑問や葛藤や反発を赤裸々に歌に替えて唱えてきたOLIVIAの想いが、真っ直ぐに届いているのだろう。この時代に生き、この時代に選ばれたヒロイン、オリヴィア・ロドリゴのエンタテイメントをレポートする。・増田セバスチャン2024年5月2日から11月3日まで、約6ヵ月間にわたり米ロサンゼルスのジャパンハウスにて自身初となるLAでの個展『Yes, Kawaii is Art -EXPRESS YOURSELF-』を成功させた増田セバスチャン。増田セバスチャンがニューヨークに拠点を移して2年。彼は今、海外から“KAWAII”をどのように分析しているのだろう? 彼がアーティストになろうと思ったキッカケでもある“こんな社会を変えたい”“時代を変えたい”“アートを使って世の中を動かしたい”という想いを、今、改めて聞いてみることにした。増田セバスチャンが世界に伝える日本発”KAWAII”カルチャーの今、とは?・YOYOKA1歳半でドラムを始め、4歳からライヴ活動を開始し、8歳のときにLed Zeppelinの「Good Times Bad Times」のカヴァー動画が、アメリカのNBC、NPR、ローリングストーン誌やビルボードで特集され世界中から注目を受けるドラマーとなったYOYOKA。2022年9月に北海道からアメリカに移住して2年。彼女は移住先のロサンゼルスの地で15歳を迎えた。誕生日月であった10月(11日)には、多くのミュージシャンや有名プロデューサーが参加して制作された自身初となる1stアルバム『For Teen』をリリースし、周囲の期待は更に高まっている。住み慣れた日本を離れて世界に挑む彼女は今、何を思い、どんな未来を思い描いているのだろう?・Joey Carbone映画『里見八犬伝』の音楽を担当したことをキッカケに、自らもミュージシャンとしてステージに立ち、矢沢永吉やドゥービー・ブラザーズの日本ツアーにキーボーディストとして同行していた経験を持つジョーイ・カーボーン。彼はそれをキッカケにJ-POP界に多くの楽曲を提供することになり、稲垣潤一、中森明菜という日本の歌謡曲の基盤を作ったアーティストや、少年隊、SMAP、嵐、NEWS、SUPER EIGHT、KAT-TUN、Hey! Say! JUMP、timelesz、King & Prince、SixTONESといったエンタテイメント界を牽引するアーティスト達の楽曲や、ミュージカルや舞台音楽などを数多く手掛けている。世界のエンタテイメントに関わり、さまざまな角度から音楽をプロデュースする彼は今、移りゆくエンタテイメントの個性を、どのように感じているのだろう?発売日:2024/12/17サイズ:A4判ページ数:128ページISBN:978-4-401-65565-6もっと見る
Depth EDITION 10 シンコーミュージック
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シンコーミュージックDepth EDITION 10【雑誌】音楽・ENTERTAINMENT専門誌『Depth EDITION 10』本誌初・単独表紙特集!●表紙・巻頭特集 神山智洋(WEST.)WEST.のメンバーとして、楽曲制作を担い、ダンスを牽引し、あらゆる才能を発揮する神山智洋。5歳の頃からダンスを始めたという彼が手掛ける楽曲は、バンド畑からのみ受けた影響ではない幅広さを持ち、素晴らしく俯瞰した目線で描かれていく。神山から生み出された洗練されたサウンドとメロディは飛び抜けた個性を放ち、神山が紡ぐ歌詞は、誰よりも歌い手の気持ちに寄り添った言葉となる。“歌詞はその音と纏う人”であると語る神山の感性は、歌う者と聴く者への愛情に満ちている。2024年に10周年を迎え、サブスク解禁や自身初の主催フェスなど、ますますWEST.という存在と才能を多方面に知らしめるフェーズに入ったと感じさせる11周年を、神山はどのように感じ取っているのだろう? 神山が音楽を通して伝えたいことの真意を訊いた。18,000字インタビュー。●裏表紙・巻末特集 Billie Eilishビリー・アイリッシュが世界的に注目を集めたのは、彼女が13歳だった頃である。2015年にSoundCloudに楽曲「Ocean Eyes」をアップロードしたことがきっかけで彼女の才能は世界的に広がった。息遣いも歌唱の一部と言える、囁くような歌唱と、サイコパスな描写が特徴的な歌詞は、絶対的な彼女のポテンシャル。時に柔らかく優しい曲調は幸福感を描いたものであると想像するのだが、歌詞を読み解いていくと、それが錯覚であったことに気付く。何故、世界は彼女を求めるのか? 2019年には誰もが知る全世界で最も売れたシングル「bad guy」をリリースし、その位置を不動のものとしたビリー。全世界での総再生数100億回越えのアルバム『ヒット・ミー・ハード・アンド・ソフト』を引っ提げた2夜限りの緊急来日公演(2025年8月16日・17日・さいたまスーパーアリーナ)『HIT ME HARD AND SOFT: THE TOUR』で魅せたビリー・アイリッシュを書く。 そのほか、PES × CHAMELEON LIME WHOOPIEPIE、『ONE PIECE』、戸塚祥太(A.B.C-Z)× サイトウタクヤ(w.o.d.)、SIX LOUNGE、The Smashing Pumpkins、DURAN、横山裕、東京初期衝動、MADONNA、安田章大(SUPER EIGHT)× AYA SATO、YOASOBIを掲載!インタビューは全て超濃密なロングインタビュー。ライヴレポートは音楽雑誌ならではの視点からの詳細なライティング。アーティストが目指すエンタテイメントへのこだわりと人間性の実像に迫ります!“歪んだ音像に惹かれる理由”を裏テーマに置いた特別号!安田章大(SUPER EIGHT)の好評連載も掲載! PES × CHAMELEON LIME WHOOPIEPIEひとまわり以上もの歳の差があるとは思えない2人。2人の出逢いはChi-がRIP SLYMEのファンだったことから自らの楽曲(カメレオン・ライム・ウーピーパイ「REACH feat. PES」)で客演にPESを迎え入れたことだったという。スタイルからセンスから、PESの全てを尊敬しているというChi-と、時代を牽引してきたPESとの対談。90年代に憧れ、90年代をこよなく愛するChi-と、90年代をリアルに生きてきたPESとの共通点とは? “Y世代”(ミレニアル世代)と“Z世代”の始まりにまたがる1990年代とはいったいどんな時代だったのか? クリエイティブとファッションのアイコンとして今もシーンに君臨するPESと今と未来の音楽シーンを牽引することになるであろうカメレオン・ライム・ウーピーパイのChi-とのスペシャル対談!12,000字インタビュー。戸塚祥太(A.B.C-Z)× サイトウタクヤ(w.o.d.)27歳の若さでこの世を去ったミュージシャンやアーティストをくくった呼称である【The 27 Club】。その中には、戸塚祥太とサイトウタクヤが愛してやまないニルヴァーナのカート・コバーンも属する。彼らがThe 27 Clubに自分を重ねていた理由とは? テレビ番組の収録で出逢い、共鳴しあったという戸塚とサイトウは、音楽を通してお互いの考え方と生き方に敬意を抱いたという。そして彼らはこの対談を通して、さらに深くお互いの人生観と音楽への想いを重ね合わせた。彼らが歪んだ音像に惹かれる理由とは? ニルヴァーナが繋いだ縁。13,000字インタビュー。SIX LOUNGE上京することを選ばず、地元である大分の地から叫び続けるロックンロール。2012年にこの地で産声を上げたSIX LOUNGEの音は、結成当初から変わることなく、無骨ながらもあたたかく、聴く者の心に寄り添ってくれる。SIX LOUNGEは『燦燦』と名付けられた作品の中で叫ぶ。“せーので今、さあ吹き飛ばしてやれ、くそつまんねー世界を”と────。彼らが大分という場所にこだわる意味と、SIX LOUNGEとして叫ぶ意味を訊いた。地元である大分での撮り下ろし&13,000字インタビュー。The Smashing Pumpkins90年代のロックシーンの中で唯一無二の独特な世界観を作り上げ、カリスマ的存在として君臨したザ・スマッシング・パンプキンズ。轟音ギターリフと激しい感情が渦巻く重厚な音像と、どこまでも美しいメロディと、ビリー・コーガンが描き出すエモ−ショナルかつ癒しのヴォーカルとメランコリックな世界観は、昔も今も愛し続けられている。オルタナティブロック界のレジェンド、ザ・スマッシング・パンプキンズの12年ぶりの来日は、オリジナルメンバーのビリー・コーガン、ジミー・チェンバレン、ジェイムス・イハに、キキ・ウォンを加えた新体制で行われた。多くのアーティストも足を運んでいた今回の来日公演は、とにかく素晴らしく、彼らが今もなお、偉大なロックバンドとして崇拝される理由を見せつけてくれるものだった。ほぼノンストップで届けられた最高の夜となった25年ぶりとなる日本武道館公演をここにレポートする。DURAN“DURAN=バンドであることがより鮮明になった”と語るDURAN。最新作『Vornak』では、怒り、信仰、破滅、性愛、金、そしてブルースまでもぶっ壊しながら、音と叫びと沈黙のあいだを叩きつけたのだという。ライヴ・バーに自らの機材を持ち込み、マイクを立て、最低限の楽器と自身のマインドだけで向き合って創られたという『Vornak』は、彼のルーツや生き様そのものであると感じる。DURANのロックを語ってもらった。12,000字インタビュー。横山裕グループ(SUPER EIGHT)デビュー20年を経たタイミングで、自分自身に挑む意味も込め、2025年5月に1年間限定プロジェクト『ROCK TO YOU』を発表した横山裕。ソロファンクラブの発足、全国11都市を巡る21本のツアー開催、そして自身初となるソロアルバムの発売と、立て続けに発表した彼は、このソロプロジェクトを “武者修行”と呼んだ。彼が関西ジュニアだった当時、“いっぱいテレビに出たい”と、実に子供らしい目標を語っていた横山。しかし、その目標の裏に自身の自己満足の為ではない、母親や弟を幸せにしたいという切実な想いがあったことを、ここ最近放送された彼の人生を遡ったテレビ番組を通して初めて知った人も多かったことだろう。屈託なく笑い、ひょうきんな仕草で場を盛り上げるテレビの中の横山からは、想像も付かない、その壮絶な人生に、“本来の横山裕”の姿を見たことだろう。彼はそんな自分の人生と真正面から向き合い、目を背けることなく、戦い、自らを超えてきたに違いない。しかし、まだ彼は戦っている。入所当初から現在までの心情を追った詳細レポート。2025年9月17日を生きる横山裕をここに残そう─────。東京初期衝動しーな(Vo&G)、まれ(G&Cho)、あさか(B&Cho)、なお(Dr&Cho)。2018年4月に、しーなを中心に銀杏BOYZ好きが集まってバンド結成した4人組ガールズバンド、東京初期衝動。時として、素直すぎる少し過激とも取れる言葉を歌詞として選び、ナチュラルを通り越した熱量の高いライヴでオーディエンスを惹きつける彼女達。そここそが彼女達の最大の魅力と言っても過言ではないだろう。しかし、歌詞を担うしーなは“最近、初期衝動が薄れちゃったのかなって”と、赤裸々な言葉を吐く。しーなの歌詞は東京初期衝動の要。東京初期衝動は変わってしまうのか!?と思いきや、話を聞くに、それはとても人間らしい精神面の成長の証であることが伝わってくる。そして、またそれが愛おしくもある。そして、大丈夫。“好きな人の好きなものは大嫌い!全部、邪魔!”と豪語できるほど、しーなはまだまだ、どこまでも素直だ。嘘なく赤裸々に生きる故、自らの成長との対面に戸惑う様子もまた、東京初期衝動だ。2025年の9月にセルフタイトルとなるアルバム『東京初期衝動』でメジャーデビューを果たした彼女達の“今”を訊いた。12,000字インタビュー。MADONNA“聖母マリア”または“憧れの美しい女性”の象徴とされる“マドンナ”。キリスト教の聖母マリアを指す言葉として使われてきた“マドンナ”を実の名前とするマドンナ・ルイーズ・チッコーネ=MADONNA。世界で最も成功を収めた女性アーティストであり“クイーン・オブ・ポップ”と称される彼女は、作品を生み出すごとに大きな進化を遂げてきた。エレクトロニカやニューエイジ・ミュージックをいち早く取り入れた、精神性の強い作風も彼女が軸とする個性だ。そんな彼女が1998年にリリースし、全世界で2,000万枚を売り上げたとされる『Ray Of Light』を、今、リミックス・アルバム『Veronica Electronica』として世に送り出した。2025年に響く『Ray Of Light』が放つ景色とは────?安田章大/好評連載安田章大(SUPER EIGHT)× AYA SATOこの対談が正真正銘の初対面だった2人。同じ世代に生まれ、同じくこの世界でエンタテイナーとして生きる道を選んだ2人には、驚くほど重なる感覚があった。“生きづらい”と感じながら生きてきた時代の話から、生き方のモットーまで、別々の場所でそれぞれの人生を歩んできた中でお互いが培ってきた気持ちを素直にぶつけ合った時間となった今回の対談は、生きづらさを感じている人達の背中をそっと押し、元気付けてくれるに違いない。2人が感じる生きていく上での心の距離とは? 2人が自由に生きられるようになったキッカケを訊いた。15,000字インタビュー。YOASOBIソニー・ミュージックの”小説から音楽作る“プロジェクトとして立ち上がり、発起人となるスタッフを基軸にとして、まずボカロPとして活動していたAyaseに声がかかり、そしてさらにAyaseから当時シンガーソングライターとして活動していたikuraへ声をかけたことから出逢い、YOASOBIが誕生したという始まりは、あまりに有名な話であるが、出逢うべくして出会った必然を感じるほどに、YOASOBIが生み出すボカロPであるAyaseとシンガーソングライターとして活動してきたikuraの才能の融合は、他の誰にも真似することができない、美しく唯一無二な化学変化だ。まさしく、Ayaseが語る“それぞれが個人活動する姿を昼の姿、YOASOBIとして活動する2人の姿を夜の姿と例えて色々な遊び心満載なチャレンジができることを願い名付けた”というグループ名の意味の具現化でもある。武道館、東京ドーム、海外公演を成功させた彼らが結成7年目にして新たなチャレンジとして選んだ場所は、国内14ヶ所40公演で開催するホールツアー『YOASOBI HALL TOUR 2025 WANDARA』だった。ツアー折り返しインタビュー&ライヴレポート。発売日:2025/11/06サイズ:A4判ページ数:128ページISBN:978-4-401-65673-8もっと見る
サウンド&レコーディング・マガジン 2025年10月号 リットーミュージック
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リットーミュージックサウンド&レコーディング・マガジン 2025年10月号【雑誌】■表紙/巻頭企画ACID ANDROID"クリエイター・yukihiro"が描く第5の深遠L'Arc-en-Ciel、Petit Brabancon、geek sleep sheepといったバンドで八面六臂の活躍を見せるドラマー、yukihiro。サンレコでは"クリエイター"としてのyukihiroに着目し、彼自身が打ち込み&ボーカルを担うソロ・プロジェクト=ACID ANDROIDの活動を追い続けてきた。その5thアルバム『fade into black cosmos』が8月6日にリリースされる。アシッド、インダストリアル、エレクトロ、ジャーマン・ニューウェーブ、ボディ・ミュージック辺りを想起させつつ、いずれにも分類できないのが本作のサウンド。ROLAND TR-808/909を核としたリズムにシンセや金属音が絡み合い、メタリックなギターやボーカルの配置、全体のバランス感まで含めて、従来のジャンルでは形容しがたい作品となった。現段階におけるACID ANDROIDの集大成とも言える本作を、26ページの大ボリュームで紐解いていく。【Contents】◎yukihiro ロング・インタビュー+撮り下ろしグラビア◎yukihiro プライベート・スタジオ紹介◎KAZUYA(ギタリスト)/KENT(ボーカル・メロディ・アレンジ)インタビュー ※共にLillies and Remains◎"クリエイター・yukihiro"に向けたミュージシャンたちのメッセージ今井寿(BUCK∞TICK)上田剛士(AA=)antz (Petit Brabancon/Tokyo Shoegazer)ミヤ(MUCC/Petit Brabancon)小林祐介(The Novembers/THE SPELLBOUND)波多野裕文(People In The Box)山口大吾(People In The Box)牛尾憲輔土器大洋(順不同)■特集電子楽器発売45周年記念CASIOが紡いだ音物語カシオ計算機が電子楽器を発売して45年。今年は電卓を発売して60年でもあるように、もともとは計算機の開発メーカーだったが、1980年代以降バラエティ豊かなシンセを次々と開発し、多くのクリエイターを虜にした。Casiotoneと銘打たれ、そのサウンドを生み出してきた名機たちを振り返るとともに、Casiotoneを愛するクリエイターの言葉から魅力を解き明かしていく全36ページの特集。【Contents】◎カシオ計算機インタビュー電子楽器開発のきっかけから製品の特長、今後の展開まで◎歴代製品グラビアMT-40、VL-1、CZ-101、RZ-1ほか◎現行製品レビューCT-S1000V(Yebisu303)、CT-S1(ヲノサトル)◎愛好家コメント砂原良徳、やけのはら、Makoto(Satoshi & Makoto)、ほか◎CASIO記事アーカイブス高田漣×CZ-101、オオルタイチ×SK-1、スネオヘアー×GZ-5、ほか◎Dommune『45th HISTORY OF CASIO ELECTRONIC MUSICAL』レポート■スペシャル・レポート 1 FUJI ROCK FESTIVAL '25今年のFUJI ROCK FESTIVALレポートは、唯一の屋内ステージであるRED MARQUEEにフォーカスし、そのPAシステムをレポート。フェス全体の様子についてもお伝えする。■スペシャル・レポート 2 味園ユニバース1956年にオープンし、去る2025年7月に約70年の歴史に幕を下ろした大阪・難波千日前の味園ビル。空中ステージを持つ巨大キャバレー、総合的な娯楽施設、クラブなど、時代によって表情を変えてきたが、SNS以降の世の中では"昭和サイケデリック"なライブ・ハウス=味園ユニバースの姿が象徴的だろう。この味園ユニバースのラスト・イベントAUGER ART ACTION 『味園大宇宙展』 presented by COSMIC LABの最終日=finalby( )でPAを手掛けたエンジニアNancyが、味園ユニバースの音響担当でレコーディング・スタジオI.M.Labの主宰でもある岩澤隆行と対談する形で、当日の音響をレポートする。味園ユニバースよ、永遠なれ!■INTERVIEW◎STUTS on the WAVE◎GooDee◎LEO■COLUMN◎横川理彦のグルーヴ・アカデミー◎ターンテーブリストへの道 DJ IZOH◎ポストプロダクションを聴く 岡田拓郎◎新世代エンジニア名鑑 西村空知◎音楽と録音の歴史ものがたり 高橋健太郎■REPORT◎m-flo ☆Taku Takahashi直伝! 生成AIを活用した音楽制作セミナー◎GROOVE MUSIC ACADEMY presents DJ MITSU THE BEATS ビートメイキング講座◎イマーシブ・オーディオを、リアルタイムに、リモート・ミックス! 次世代の配信実証実験に潜入◎音響設備ファイル「5th Street × BOSE PROFESSIONAL L1 Pro」◎楽器用ダイナミック・マイクの新風 SHURE Nexadyne 2/5/6◎DJとプロデューサーをケーブルから解き放つ AIAIAIの技術とプロダクツ DJ SEKITOVAが試す◎UNIVERSAL AUDIO Apollo & LUNAで手に入れるアナログ・マジックな楽曲制作 かごめP◎SONTRONICS マイク × 諏訪桂輔◎qdc DEBUT-CS × パソコン音楽クラブ柴田◎ソニー 360 Reality Audioメイキングラボ◎Rock oN Monthly Recommend■NEW PRODUCTS◎PREVIEW◎HERITAGE AUDIO I73 Pro 2◎STAX SR-007S◎WARM AUDIO WA-CX24◎WESAUDIO NGTubeComp◎BLACK LION AUDIO Revolution Clock XC◎SONIBLE Smart:Reverb 2◎PRO AUDIO ELEMENTS H2O■LIBRARY◎NEXTLIGHT HYPERPOP SERUM ESSENTIALS◎Vocal Roads LIQUID ACAPELLAS - ATMOSPHERIC D'N'B■DAW Avenue◎steinberg Cubase Pro 14 新井大樹◎MOTU Digital Performer 影虎。◎Image-Line Software FL Studio HiRAPARK◎Ableton Live SOZEN◎Avid Pro Tools ミヤ(MUCC)◎PreSonus Studio One 桶狭間ありさ◎BITWIG Bitwig Studio Shogo Nomura■Review◎Engineers' Recommend◎News※目次は制作中のものです。企画タイトルや一部内容に変更が生じる可能性がございます。発売日:2025/08/25品種:雑誌仕様:A4変形判 / 204ページもっと見る
Ani-PASS Plus #14 シンコーミュージック
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シンコーミュージックAni-PASS Plus #14【雑誌】Cover Story:ぽかぽかイオン(なおときよの)「ワルキューレ」のメンバー同士でもある東山奈央と安野希世乃の超大型声優ユニットから届いた最新シングル「リミー」についてのロングインタビューと撮り下ろしグラビアでお届けする、ぽかぽかイオン初のCover Storyです!Another Cover Story:22/7(西條和、椎名桜月、四条月)アニメ『不遇職【鑑定士】が実は最強だった』ED曲になっている新曲「ロックは死なない」はロック色の強い、グループの新境地とも言える楽曲。今作に対する想いをメンバーの3人にじっくり語っていただきました!◎付録:綴じ込みアーティストカードぽかぽかイオン22/7 ■登場アーティスト・前田佳織里最新EP『I’m ready!』について語っていただいた、彼女の音楽への情熱やこだわりが感じられるロングインタビューです!・大渕野々花2ndシングル「最上級の心」の魅力を大渕さんと共に紐解くロングインタビューに加え、収録曲の歌詞にちなんだQ&Aをお届け!発売日 2025/03/22サイズ A4判ページ数 96ページISBN 978-4-401-65592-2もっと見る
ギブソン ES-335プレイヤーズ ブック改訂版 リットーミュージック
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リットーミュージックギブソン ES-335プレイヤーズ ブック改訂版【書籍】内容335、345、355、330、トリニ・ロペス、etc.初心者からベテランまでギター・ファンの熱い支持を集め続ける最強のオールマイティ・セミアコ、335ファミリーに迫る!ブルース、ロック、ジャズなどのジャンルを問わず幅広い層から人気を集めているギブソンのES-335を中心にしたスペシャル・ムックが、コンテンツを増強した改訂版になって再登場! 345、355、330といった335ファミリーをビンテージ・モデルから現行シリーズまで徹底研究。加えて、プロ愛用の1本、サウンド作りのポイント、独特のセミアコ・メインテナンス術など、多角的に紹介していく335本の決定版です。改訂版では新たにビンテージ・ギャラリーを追加撮影&収録しているほか、335愛用プレイヤーへのインタビューも新規に3名が追加。セミアコ派必携の内容になっています!【本の内容】●ビンテージ・ギャラリー1958年のファースト・イヤー・モデルから、人気の年代、トリニ・ロペスなど、各モデルの特徴的仕様を詳細写真で紹介。●伝説の335に迫るエリック・クラプトンキース・リチャーズラリー・カールトンB.B.キングノエル・ギャラガーなどのプロの愛用セミアコを検証●335プレイヤーズのインタビュー古市コータロー(The Collectors)斉藤和義生形真一(Nothing's Carved In Stone)清水依与吏(back number)田中義人白井眞輝[Alexandros]亀本寛貴(GLIM SPANKY)田中義人●トップ・ギタリスト小倉博和のセミアコ音作り指南335、345、355によるサウンド作りの秘訣●プロが教えるメインテナンス術独特のテクニックが必要となるピックアップやポット交換の技をギブソンジャパンのプロダクト・テクニシャンが伝授●335の仕様変遷、構造についてなど発売日 2025.02.13品種 ムック仕様 A4変形判 / 160ページISBN 9784845642403もっと見る
元気のでる音楽療法 改訂版 音楽療法へのご招待 ドクタークレビーの ドレミ楽譜出版社
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ドレミ楽譜出版社元気のでる音楽療法 改訂版 音楽療法へのご招待 ドクタークレビーの【音楽書】音楽療法の勉強が、まったく初めての方にピッタリの物語風の入門書です。音楽療法士を目指す方、看護婦さん、介護士さん、学校の先生、学生さん、ボランティアさん、在宅介護をしておられる方々などなど、どうぞ気楽にこの本とお付き合い下さい。判型:A5ページ数:272編集者:呉竹英一 著ISBNコード:978-4-285-15285-2ジャンル:雑誌・書籍その他もっと見る
YOUNG GUITAR 2024年5月号 シンコーミュージック
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シンコーミュージックYOUNG GUITAR 2024年5月号【雑誌】ヤング・ギター5月号の特集は『スラッシュとブルース』。現代シーン最高峰に君臨する“ロック・ギターのカリスマ”を総力特集! 5年ぶりとなる来日公演の模様、本誌独占スクープ撮影を含む最新ライヴ機材、最新ソロ・アルバムの全貌を語るインタビュー&奏法分析、スコア「Killing Floor feat. Brian Johnson」「Anastasia」を掲載。第2特集『再訪:ブルースの巨人たち』では、スラッシュのギターの影響源ともなったエレクトリック・ブルース初期の時代を中心に、ブルースの魅力を今一度紐解きます。ニューオーリンズを拠点にするレジェンド・ギタリスト:山岸潤史がB.B.キングとの共演エピソードからブルースの極意まで語り尽くした最新インタビュー&実演映像、すぐに役立つブルース・リック集(こちらも実演映像つき)など。さらに、本誌初登場となる演歌歌手:山本譲二とマーティ・フリードマンとの対談、新たなるスーパー・バンド:フーム・ゴッズ・ディストロイを結成&新譜を発表するロン“バンブルフット”サール&ヤス・ノムラ、ほかDamian Hamada’s Creatures、ジェフ・コールマン、島 紀史(コンチェルト・ムーン)、e-ZUKA、you x RENOスペシャル対談などを掲載。 【CONTENTS】◇FEATURES◇■[EXCLUSIVE COVER EDITION]現代シーン最高峰に君臨する“ロック・ギターのカリスマ”を総力特集!Slash〜あくなき冒険心で挑む原点回帰〜■[LIVE REPORT]5年ぶりとなる来日公演の模様を詳細レポート!!SLASH feat. MYLES KENNEDY & THE CONSPIRATORS■[EQUIPMENT]本誌独占スクープ撮影を含む、最新ライヴ機材を大公開!!SLASH’s LIVE GEAR in JAPAN 2024■[LATEST INTERVIEW]最新ソロ・アルバムの全貌を語る!!『ORGY OF THE DAMNED』■[PLAYING ANALYSIS]新作におけるギター・プレイを最速分析!!スラッシュ流ブルース奏法■[GUITAR SCORE]新作収録曲とライヴ定番曲をフル・スコア化!!●「Killing Floor feat. Brian Johnson」/SLASH●「Anastasia」/SLASH feat. MYLES KENNEDY & THE CONSPIRATORS■[SPECIAL EDITION]ギター史における名ギタリストたちの功績に迫る!!再訪:ブルースの巨人たち■[INTERVIEW]山岸潤史、ブルースの原体験を語る■[GUITARISTS FILE]歴史に名を残すブルース“巨人”ギタリスト十選■[PLAYING-1]山岸潤史ブルース講座「ブルースは自分が楽しみ、人を楽しませるもの」■[PLAYING-2]すぐに役立つ! ブルース・リック“25選”■[INTERVIEW]新たなる“スーパー・バンド”、誕生!!WHOM GODS DESTROYfeat. Ron “Bumblefoot” Thal Yas Nomura■[INTERVIEW]第二期D.H.C.本格始動となる第V大聖典、発表!!Damian Hamada’s Creatures■[INTERVIEW]最新ソロ作『2023 A.D.』をリリース!Jeff Kollman■[INTERVIEW]難航の末、久々のオリジナル・アルバムを完成!島 紀史 / CONCERTO MOON■[SPECIAL TALK SESSION]新たなプロジェクト“JAPAN GUITARIST TEAM”とは?you × RENO■[特別異種対談]演歌の大御所が本誌初登場!!山本譲二&マーティ・フリードマン 〜俺とお前と、演歌とメタル〜■[INTERVIEW]GRANRODEO20周年へ向けて、入魂のソロ・アルバムをリリース!e-ZUKA◇HARDWARE◇■[SPECIAL HARDWARE EDITION]老舗メーカーの現行ラインナップを徹底試奏!GUILD 〜個性を追求するオルタナティヴの矜持〜■[最新楽器情報]編集部イチオシのホットな機材群を徹底試奏!YG Product Review 2024◇COLUMN◇■グランロデオ:e-ZUKAの行き当たりばったりギター・コラム!NOWでYOUNGなヅッカヅカ☆ギター人生■ギタリスト:SAKIによる自由気ままなメタル・トーク!ちゃっきーの“地獄より愛をこめて”■ウイリアム・ヘイムスのL.A.通信 WHAT’S GOING ON?■YG最長寿連載:モリジュンの音の細道遊行記◇REGULAR◇分からないスコア記号はここでチェック! スコア/譜例 演奏記号一覧表RELEASE N’ NEWS(新譜情報&最新音楽ニュース)YG BACK NUMBER(バック・ナンバー&定期購読)From EDITORS(編集後記)サイズ AB判ページ数 176ページもっと見る
月刊ピアノ2025年11月号 ヤマハミュージックメディア
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ヤマハミュージックメディア月刊ピアノ2025年11月号【雑誌】最新ヒットからスタンダードまで“弾きたかったあの曲”がきっと見つかるピアノマガジン。11月号のスペシャルインタビュー角野隼斗さん。特集は「先生の工夫、教えてください!ピアノ教室探訪」。インタビューは奥華子さん、壷阪健登さん、鐵 百合奈さん、稲沢朋華さんらが登場。【スペシャルインタビュー】は世界を股にかけ、大躍進を続ける角野隼斗さん。権威ある賞の受賞や大きな公演、ニューアルバムのリリースなどのビッグニュースを次々に提供し続けてくださる角野さんにお話を伺いました。【特集】は「先生の工夫、教えてください!ピアノ教室探訪」。普段はなかなか知ることのできない、ピアノ教室の“内側”の世界。指導へのこだわりや教材づくりの工夫など、人気講師・西川奈緒美先生と伊藤慧先生、それぞれの現場を訪ね、その魅力に迫ります。【インタビュー】はメジャーデビュー20年を迎えるシンガー・ソング・ライター奥華子さん、今秋、注目のコンサートシリーズ『C×JAZZ(シー・バイ・ジャズ)』に出演するジャズピアニストの壷阪健登さん、ピアニスト・音楽学者としても活躍する鐵百合奈さん、ピティナ・ピアノコンペティション特級に見事グランプリに輝いた稲沢朋華さん、ピアノ楽譜シリーズ『こころが整う Relax Piano』の監修者であり精神科医・音楽療法士の馬場存先生。【My Favorite Partner】の第44回は天野 薫さん。【ジャズピアニストの肖像】の第5回は栗林すみれさん。【Report】はパガニーニをテーマにした稀有なコンサート『情・妙・技・巧 パガニーニ』、『2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)』公式キャラクター「ミャクミャク」などをあしらったストリートピアノで、ポップスピアニスト・ハラミちゃんが繰り広げたミニライブの様子をお届けします。【Catch Up!!】では、指導現場の声を形にした「ピアノ指導者お役立ち レッスン手帳2026」と、大人気ゲーム『UNDERTALE』のピアノ楽譜集シリーズ、『ヤマハ・ガラ・コンサート2025』についてご紹介します。楽譜は、「カリスマックス」(Snow Man)、「Blue Jeans」(HANA)、『キリン 午後の紅茶』CMソング「夏の影」(Mrs. GREEN APPLE)、TVアニメ『ダンダダン』第2期オープニングテーマ「革命道中」(アイナ・ジ・エンド)、「A・RA・SHI」(嵐)、「JR発車メロディーSH1〜SH3」、「ミックスナッツ〜癒しアレンジver. 〜」(Official髭男dism)、「見上げてごらん夜の星を」(坂本九)、「交響詩「モルダウ」より」(スメタナ)、ABEMA『今日、好きになりました。』主題歌「恋風」(幾田りら)、春畑さんの連載<セロリの電Pパーク!> は「怪獣のバラード」、事務員Gさんの連載アレンジは「サイレント・イヴ」(辛島美登里)、ずっしーさんのアレンジによる「Timing〜タイミング〜」(ブラック・ビスケッツ)、ござさんの連載は「亜麻色の髪の乙女」(ドビュッシー)。今月も最新ヒットから人気の定番曲まで、魅力満載の楽曲を初級・中級・上級の幅広いアレンジでお届けします!収載曲一覧[1] カリスマックス(フルサイズ)/Snow Man[2] Blue Jeans/HANA[3] 夏の影/Mrs. GREEN APPLE[4] 革命道中/アイナ・ジ・エンド[5] A・RA・SHI(フルサイズ)/嵐[6] JR発車メロディーSH1[7] JR発車メロディーSH2[8] JR発車メロディーSH3[9] ミックスナッツ〜癒しアレンジver. 〜(ト長調ver.)/Official髭男dism[10] 亜麻色の髪の乙女/ドビュッシー[11] Timing〜タイミング〜/ブラック・ビスケッツ[12] サイレントイヴ/辛島美登里[13] 見上げてごらん夜の星を/坂本九[14] 交響詩「モルダウ」より/スメタナ[15] 恋風(ハ長調ver.)/幾田りら[16] 怪獣のバラード(電P ver./ハ長調ver.)発売日:2025年10月20日仕様:A4変型判縦/116ページ商品構成:雑誌JANコード:4910076251151編成:ピアノ・ソロ/連弾難易度:超入門/初級/初中級/中級/上級もっと見る
ギター・マガジン 2025年11月号 リットーミュージック
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リットーミュージックギター・マガジン 2025年11月号【雑誌】◎表紙/特集ぼっち・ざ・宅録!ギタリストのための"ひとり"録音ガイド昨今、"宅録"すなわち自宅での録音は、ギタリストにとってすっかり身近なものになった。録音機材やソフトの進化に加え、コロナ禍をきっかけに制作スタイルが自宅中心へとシフトしたことも大きな理由だ。PCさえあれば誰でもギター録音に取りかかることができる。その姿はアニメ『ぼっち・ざ・ろっく!』の主人公・後藤ひとりが押入れの中でギター録音を試行錯誤する様子にも重なり、プロからアマチュアまで幅広いプレイヤーに浸透している。とはいえ、PCやプラグインを前にすると何から始めればいいのかと迷うギタリストも少なくないはず。本特集ではそんな読者に向けて新しい発見となる情報をお届けする。同アニメの劇中音楽を支えた制作陣をはじめ、プロ・ギタリストたちに宅録の実際を取材。どんな機材を使い、どうやって音を組み立てているのかを探るとともに、オーディオ・インターフェースの選び方やギター系プラグインのレビューなど、自宅でのレコーディングをもっと身近にするためのヒントを詰め込んだ。後藤ひとりが押し入れで黙々と録音しているよう、夢中になって楽しむ宅録ノウハウを得てもらえたら幸いだ。・ギタリストなら知っておきたい宅録にまつわる素朴なギモン・SP Interview1/音羽-otoha-・SP Interview2/北澤ゆうほ(Q.I.S./the peggies)・田渕ひさ子と検証〜押入れで「透明少女」を弾いてみた。・定番プラグイン・アンプ・シミュレーターをガチ比較!by 三井律郎●13人のプロに教わる!宅録スタイル大解剖宅録が主流になってきた近年、プロ・ギタリストの現場でも同様の流れが加速している。プリプロ制作にとどまらず、自宅でレコーディングした音源がミックス&マスタリングを通して実際の楽曲で採用されるケースも多くなっているという。ここでは、総勢13名のギタリストの宅録スタイルを一挙に紹介しよう。前篇では4名のスタジオに訪問取材し、後篇では9名の使用機材やこだわりについて答えてもらった。既に宅録を行なっている人も、これから始めようとする人も、ぜひこのページをめくって自身の宅録スタイルの参考にしてほしい。〈 Interview〉會田茂一/小川翔/じん/永井聖一〈プロに聞く宅録事情〉小倉博和/KANAMI(BAND-MAID)/崎山蒼志/坂本慎太郎/関口シンゴ(Ovall)/曽我部恵一/滝 善充(9mm Parabellum Bullet)/西田蕉太郎・曜志朗(SAHAJi)●PC版GarageBandで始める宅録"超"入門PCを使った宅録の初歩の初歩を親切丁寧に解説。ギターとPCとインターフェイスを用意したら、早速自身のギターを録音してみよう。初心者のための宅録用語辞典付き。●INSTRUMENTS1来たれ宅録入門者! ギタリストのためのオーディオ・インターフェース・マニュアル宅録に必ずと言っていいほど必要になってくるのがオーディオ・インターフェース(オーディオI/O)だ。PCやスマートフォンにつなげることで楽器の録音が可能になり、そこから弾いてみた動画の投稿やデモ音源の制作につながっていく。本特集では初めてのオーディオI/Oを手に入れるための予算を10万円に設定し、デジタル・オーディオに精通したコンポーザー兼ギタリスト=Godspeed/青木征洋による、ギタリストへ向けた解説と製品レビューをお届けする。・知っておきたい! オーディオ・インターフェースの基礎知識・音楽制作の相棒 DAWソフト・主要スペック早見表・ギタリストに贈るオーディオ・インターフェース13選●INSTRUMENTS2時代の音を映す、次世代スタンダードIbanez AZ Standardの挑戦時代とともに進化する"求められる音"を目指し、長年にわたって培ってきたギター・クラフトのDNAを惜しみなく注ぎ込んだモデルが、IbanezのAZシリーズ。ジャンルやプレイヤーを問わず、多くのギタリストに選ばれているこのシリーズは、どの価格帯であっても、常に"そのクラスで最高のサウンド、スタイル、プレイアビリティ"を提供する。新たに登場したAZ Standardシリーズもその理念を体現するモデルだ。AZシリーズの基本コンセプトをおさらいすると共に、より幅広いプレイヤーに向けて誕生したAZ Standardシリーズに焦点を当て、製品の魅力、開発背景、音の進化を深掘りする。●(新連載)ギタリストの宅録名盤探検隊第1回 新津昭夫の『I/o』多重録音の歴史は古い。60年代にビートルズの作品で一般的な広がりを見せたが、ギター界で言えば、レス・ポール、マイク・オールドフィールド、マニュエル・ゲッチングなどが幾十のギターを重ねた名盤を発表している。ギターを中心とした多重録音は、プレイヤーの世界観が表出しやすく、オーケストレーション、テクノ、アンビエントと、レイヤー手法によってその仕上がりが千差万別なのが面白い。本連載では、歴史に埋もれるには惜しいギター宅録名盤にスポットを当て、改めてその制作背景に迫ってみたい。第1回目は、知る人ぞ知る天才ギタリスト、新津章夫が自宅の物置を改造したスタジオにて制作した78年発売の1stアルバム『I/o(イ・オ)』をピックアップ。早すぎるがゆえに埋もれてしまった日本屈指のギター宅録名盤の実態を掘り起こす。●INTERVIEW&GEAR・細美武士&戸高賢史(MONOEYES)●INTERVIEW・アダム・ジョーンズ(TOOL)・INORAN●OPENING ACT・そらサンダー(トンボコープ)●GM SELECTIONS・「カーマイン」ELLEGARDEN●PICKUP締切間近! Guitar Magazine Championship vol.10・Heavenly Guitars〜エレキ・ギターの魅力を詰め込んだ対戦型音楽ゲーム・磯貝一樹が試すコンパクト&上質なDTM環境Focusrite Scarlett 2i2 & ADAM Audio D3V・関口シンゴ meets Positive Grid Spark 2●連載・フェンダーカスタムショップに憧れて・ソエジマトシキのDive to Neo Soul・トモ藤田の"ギターは一日にして鳴らず!"・鳥居真道の古今東西ルーツ探究記・工房Pathギタマガ出張所・崎山蒼志の"未知との遭遇"●REGULAR・NEWS &TOPICS〜あのギタリストの今・NEW DISC REVIEW●NEW PRODUCTS REVIEW・FENDER/MADE IN JAPAN FENDER FLAGSHIP TOKYO EDITION TELECASTER・GIBSON/LES PAUL CUSTOM 70S・GRECO/GM-CST/IB/NAT・PLAYTECH/NOVA15TH TUBE AMP HEAD+NOVA110 GUITAR CABINET・BOSS/PX-1 PLUGOUT FX・JUN TONE PICKUP/ST EARLY 60S発売日:2025.10.10品種:雑誌仕様:A4変形判 / 176ページ / 弓木英梨乃の放課後エレキ部/新旧ヒット曲から学ぶギター上達ガイドブック Vol.3もっと見る
ギター・マガジン 2025年12月号 リットーミュージック
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リットーミュージックギター・マガジン 2025年12月号【雑誌】◎表紙/創刊45周年記念特集BECOMING JIMMY PAGE-序章- 革命前夜のジミー・ペイジ初となるメンバー公認のドキュメンタリー作品として、音楽映画としては異例のヒットを記録している『レッド・ツェッペリン:ビカミング』。60年代にメンバー4人が運命的な出会いを果たし、1969年に伝説的なアルバム2作品を発表するに至る経緯を、証言構成のみでたどっていく壮大な冒険譚だ。ギタリストのジミー・ペイジはツェッペリンの頭脳としてバンドを牽引し、唯一無二のプレイとパフォーマンスで多くの後進に影響を与えたことは、ロック・ファンなら誰もが知るところだろう。今回、本誌創刊45周年を迎える記念特集第1弾として、ペイジ伝説の幕開けとなる初期のルーツ(起源)に迫るべく、セッション・ギタリスト時代、エリック・クラプトンやジェフ・ベックも在籍したヤードバーズ時代にも触れながら、この希代なギタリストを形成した要素を徹底的に検証してみたい。キャリアの黎明期を振り返る本人インタビュー、ルーツを紐解く10のキーワードやジミー桜井が語る初期の楽曲講義など、あらゆる面からお届けしよう。ジミー・ペイジという熱狂に幻惑され続けて......。・Introduction 映画『レッド・ツェッペリン・ビカミング』とは?・Special Talk Session ジミー・ペイジを語り尽くす!(鼎談:井上銘×オカモトコウキ×齊藤ジョニー)・Special Interview ジミー・ペイジが振り返るあの頃、伝説の幕開け。・10のキーワードで紐解くジミー・ペイジのルーツ・Playing Analysis ジミー桜井が語る初期ZEPの楽曲講義!◎INSTRUMENTS 1Fender American Professional Classic伝統の継承、さらにモダンに進化。モダンなプレイアビリティと伝統を受け継ぐビンテージ・トーン、さらにカスタム・フェードのビンテージ・カラーを兼ね備えたフェンダーの新シリーズ、アメリカン・プロフェッショナル・クラシック。フェンダー黄金期の魂を受け継ぎながら、現代のプレイヤーのために進化したモデルだ。今回は、RADWIMPSのサポート・ミュージシャンに抜擢され一躍脚光を浴びるギタリスト=白川詢による製品レビュー、さらに本シリーズのプロダクト・マネージャーであるパトリック・ハーバードとフェンダー主要取扱店スタッフたちによる座談会をお届けする。憧れのFender USAの最初の1本としても最適解となるであろう本シリーズの実力に迫っていこう。・アメリカン・プロフェッショナル・クラシック・シリーズの概要・白川詢が徹底試奏!・シリーズ開発責任者 × ショップ担当者によるスペシャル座談会!・ショップ・ガイド◎INSTRUMENTS2世界のマスター・ビルダーを訪ねて/COLLINGS GUITARS音楽の都=テキサス州オースティンに工場を構えるコリングス・ギター。世界的ギター・メーカーとして知られ、特にアコースティック・ギターの名器を生み出してきたが、近年はエレキ・ギターの製造にも力を入れており、ジュリアン・ラージやビル・フリゼールといった名手が愛用している。編集部はコリングスのギター工場を訪れ、その制作現場を取材。創始者ビル・コリングスの魂を受け継ぐ精鋭ビルダーたちのクラフトマンシップを目の当たりにする。・インタビュー1:THE TEAM COLLINGS〜ビル・コリングスの魂を受け継ぐものたち・最新のエレクトリック・モデル4選・インタビュー2:アーロン・ハフ(エレクトリック/アーチトップ責任者)・現地取材で見たコリングスのこだわり・インタビュー3/長岡亮介が弾くコリングス・エレクトリック・コラム:世界有数の音楽の音楽都市、オースティン・ギタリストのためのオースティン観光名所●追悼エース・フレーリー(KISS)●INTERVIEW&GEAR・KANAMI(BAND-MAID)・DURAN・西田蕉太郎/曜志朗(SAHAJi)●OPENING ACT・kai(CHAQLA.)●GM SELECTIONS・「命題」RADWIMPS●REPORT・Char SOUND OF HISTORY -since 1923-・FENDER EXPERIENCE 2025●PICKUP・Guitar Magazine Championship vol.10 第1次審査通過者発表!・TC楽器/第3回 改造エフェクター・コンテスト結果発表 !●連載・フェンダーカスタムショップに憧れて・ソエジマトシキのDive to Neo Soul・トモ藤田の"ギターは一日にして鳴らず!"・鳥居真道の古今東西ルーツ探究記・工房Pathギタマガ出張所・崎山蒼志の"未知との遭遇"●REGULAR・NEWS &TOPICS〜あのギタリストの今・NEW DISC REVIEW・NEW PRODUCTS REVIEW※*著作権の都合により、印刷版に掲載されている楽譜『GM SELECTIONS「命題」(RADWIMPS)』、付録小冊子『新旧ヒット曲から学ぶギター上達ガイドブック  弓木英梨乃の放課後エレキ部Vol.4』は電子版に収録しておりません。発売日:2025.11.13品種:雑誌仕様:A4変形判 / 176ページ / 弓木英梨乃の放課後エレキ部(新旧ヒット曲から学ぶギター上達ガイドブック)Vol.4もっと見る
YOUNG GUITAR 2026年2月号 シンコーミュージック
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シンコーミュージックYOUNG GUITAR 2026年2月号【雑誌】表紙巻頭特集は、まもなく最終作品となるセルフ・タイトル・アルバム『MEGADETH』をリリースするメガデス。リーダー:デイヴ・ムステイン&新ギタリスト:テーム・マントゥサーリの最新インタビューを中心に、新作の全貌に迫りつつ、過去にムステインを支えた歴代ギタリスト達の分析や使用機材、ディスコグラフィ、メガデス奏法などをお届け。B’z『FYOP』最新ツアーのレポート&松本孝弘使用機材、60周年記念ライヴ盤を発表したスコーピオンズのルドルフ・シェンカー&マティアス・ヤプス最新インタビュー、オーペスのフレドリック・オーケソン来日インタビュー&ギター・チーム使用機材などにも注目。最新インタビューにはANCHANG(SEX MACHINEGUNS)、Crystal Lake feat. YD &TJ、葉月(NEMOPHILA)、HAL-CA(ASTERISM)、SAKI(ソロ)を掲載。2号連続掲載のLine 6“Helix Stadium XL Floor”特集は映像連動でお届け。さらに、新春スペシャルと題してスコアは5曲掲載。UFO、ジェフ・ベック、ゲイリー・ムーアなど、鉄板HR/HMギター名曲が勢揃い。 【CONTENTS】◇FEATURES◇■[SPECIAL COVER EDITION]遂にリリースされる最終作品を目前に、40年以上の歴史を振り返る総力特集!MEGADETH 〜長き別れを告げる“ラスト・ノート”!!!〜[INTERVIEW 1]首魁が語るアルバムの全貌、そして自身の今後の展望Dave Mustaine[INTERVIEW 2]ニュー・ギタリストが語るバンド加入の経緯、新作制作の背景Teemu Mantysaari[GUITARIST ANALYSIS]40年の歴史に深く関わった7名の功績にフォーカスメガデス&ムステインを支えたギタリスト達[DISCOGRAPHY]ニュー・アルバムへと続く過去のスタジオ作品群+αを一挙総覧!スラッシュ史に輝く聖典群[GEAR]ムステインを主軸とした歴代メガデス使用機材を解説独創的スラッシュ音像を体現してきた先鋭的愛機達[PLAYING ANALYSIS]メガデス・サウンドを形成するリフ&リードを再考察知的かつ獰猛に絡み合う至高のギター交響詩■[INTERVIEW]研ぎ澄まされた新作『HEAVY METAL COMMANDER』を語る!ANCHANG / SEX MACHINEGUNS■[INTERVIEW]海外レーベル移籍第一弾となる最新作を発表!!Crystal Lake feat. YD & TJ■[LIVE & GEAR]“B’z LIVE-GYM 2025 -FYOP-”における機材を紹介!B’z feat. Tak Matsumoto■[LATEST INTERVIEW]地元でのコンサートで還暦を祝うライヴ盤リリース!SCORPIONS feat. Rudolf Schenker & Matthias Jabs■[JAPAN TOUR EDITION]約6年ぶりのジャパン・ツアーを総括!!OPETH feat. Fredrik ?kesson オーペス / フレドリック・オーケソン■[INTERVIEW]メンバー・プロデュースの5曲入りEP発表!!葉月 / NEMOPHILA■[INTERVIEW]国産技巧派トリオがニュー・アルバムをリリース!!HAL-CA / ASTERISM■[INTERVIEW]2025年の活動を振り返り、2026年の展望を語る…!!SAKI◇THE SCORE SPECIAL!◇新春特別企画:ロック史に残るギター名演5曲のスコアを一挙掲載!!●「Lights Out」/UFO●「Here I Go Again ’87」/WHITESNAKE●「Led Boots」/JEFF BECK●「Parisienne Walkways」/GARY MOORE●「Paradise City」/GUNS N’ ROSES◇HARDWARE◇■[SPECIAL HARDWARE EDITION]遂に姿を現した最強サウンド・プロセッサーLine 6“Helix Stadium”が提示するサウンド・クリエイト革命 後編■[最新楽器情報]編集部イチオシのホットな機材群を徹底試奏!YG Product Review 2026◇REGULAR◇RELEASE N’ NEWS(新譜情報&最新音楽ニュース)[連載]キーボードの名手によるギタリスト列伝! デレク・シェリニアンのGUITAR GALAXYYG BACK NUMBER(バック・ナンバー&定期購読)From EDITORS(編集後記)発売日:2026/01/09サイズ:AB判ページ数:176ページもっと見る
BACKSTAGE PASS 2025年11月号 シンコーミュージック
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シンコーミュージックBACKSTAGE PASS 2025年11月号【雑誌】表紙巻頭特集OWV祝デビュー5周年!新時代を目指す姿を描いた最新曲「BLACK CROWN」の制作と、注目のツアー『VERSUS』から掘り下げる、OWVの現在地。B-PASS 11月号 表紙巻頭特集スペシャル企画 OWV 応募者全員サービスOWV×B-PASS オリジナルぱたぱたメモ帳を応募してくれたすべての方へお届けします!OWVの本誌撮り下ろし写真をデザインした「ぱたぱたメモ帳」※応募締め切り:2025年10月31日(金) バックカバー&巻末特集超特急クールな中にも、超特急らしいユーモアや遊び心が散りばめられた最新曲「NINE LIVES」について、リョウガ&シューヤの2人を直撃!!付録:アーティスト・カード(OWV, 超特急) MA55IVE THE RAMPAGE新プロジェクト“MA55IVE UNION”。異なる才能やエネルギーを掛け合わせ、生まれた2ndアルバム『EMPIRE CODE』で目指したものとは?NOANOAがアーティストデビュー5周年を記念したライヴを開催。この日のためにブラッシュアップされた、スペシャルなセットリストのステージをお届け。DXTEENメンバー出演のドラマ主題歌としても話題の新曲「両片想い」。好きな人との距離が縮まる様子を描いた、甘〜い胸キュンソングについて聞きました。WATWING約半年ぶりの新曲「KEEP IT GOING ON」が到着。自分らしく生きる姿勢を表現した軽快なナンバーについて、高橋&八村の2人にインタビュー!ReoNa2ndアルバム『HUMAN』以来、約2年半ぶりにフルアルバム『HEART』をリリースするReoNa。お歌を通して見えてくる、彼女の“HEART”に迫ります。chilldspotMONO NO AWAREGirls2MATSURI好評連載ソナーポケット「そんなポケット」第69回YOUR PET SHOW No.20 八村倫太郎(WATWING)REGULAR CORNERHit The Street w/New Era 黒嵜菜々子Disc Rush!! 新譜CD&配信作紹介New Era meets 南沙良B+FILE Making CheckLETTERSPICK UP CUL TURE Addicted to New Era meets 鈴木愛理PICK UP CUL TURE Addicted to New Era meets 當真あみPICK UP CUL TURE Addicted to New Era meets 山下美月PRESENT FOR YOU & info jam発売日:2025/09/27サイズ:A4判ページ数:120ページもっと見る
サウンド&レコーディング・マガジン 2026年2月号 リットーミュージック
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リットーミュージックサウンド&レコーディング・マガジン 2026年2月号【雑誌】■表紙・巻頭特集バンドリ!「Ave Mujica」から生まれたSynthesizer V 歌声データベース夢ノ結唱 AVERアニメ、ゲーム、コミックなどのメディア・ミックスで知られるガールズ・バンド・プロジェクト『BanG Dream!(バンドリ!)』。アニメの声優がリアル・バンドとしてライブも行っており、絶大な人気を博しています。この『バンドリ!』に登場するバンド=Ave Mujica(アヴェ・ムジカ)のドロリスの歌唱を基に作られた、Synthesizer V 2用の歌声データベース『夢ノ結唱 AVER(アヴァー)』を大特集。表紙はAVERの描き下ろしイラスト、そしてドロリスの衣装に身を包む歌手/声優の佐々木李子を組み合わせたオリジナルなグラフィックです。特集の内容も佐々木李子、プロデューサー、Synthesizer V 2開発者、Ave Mujicaに楽曲提供するDiggy-MO'へのインタビューなど、独自性の高いものとなっています。【Contents】◎表紙:AVER 描き下ろしイラスト × 佐々木李子 撮り下ろしフォト◎佐々木李子インタビュー + 撮り下ろしフォト◎『夢ノ結唱』プロデューサー楠美津穂 + Ave Mujicaプロデューサー松本拓輝インタビュー◎フア カンル(Synthesizer V 2開発者)インタビュー◎Diggy-MO' メール・インタビュー■SPECIAL INTERVIEWNHK放送100年特集ドラマ『火星の女王』坂東祐大、yuma yamaguchi、君島大空に聞く音楽制作10万人の人々が火星に移住した100年後の世界を描くドラマ『火星の女王』。NHK放送100年を機に展開する『宇宙・未来プロジェクト』の一環である本作は、坂東祐大とyuma yamaguchiが音楽を手掛け、主題歌「記憶と引力」を君島大空が歌う。この3人にインタビューを行い、ドラマの音楽制作について聞く。■SPECIAL REPORT渋谷慶一郎『アンドロイド・オペラ『MIRROR』−Deconstruction and Rebirth −解体と再生−』鬼才・渋谷慶一郎が11月にサントリーホールで行った『アンドロイド・オペラ『MIRROR』−Deconstruction and Rebirth −解体と再生−』。リアルタイムに会話し、歌唱する"アンドロイドマリア"をはじめ、先進的な技術を凝らした本公演について、渋谷本人とエンジニアZAKの言葉を交えながらレポートする。■INTERVIEW◎江崎文武◎LIG(佐藤理+ゴンドウトモヒコ)◎mojera◎浅川真洋■COLUMN◎横川理彦のグルーヴ・アカデミー◎ターンテーブリストへの道 DJ IZOH◎ポストプロダクションを聴く 岡田拓郎◎新世代エンジニア名鑑 住野雄飛◎音楽と録音の歴史ものがたり 高橋健太郎■REPORT◎"Jポップ"が世界中の映像制作に求められる理由 〜Audio Networkの最新ライブラリーから紐解く◎ソニー 360 Reality Audioクリエイターズ・ワークショップ〜制作編〜 NAOTO、Nao'ymt、原口沙輔◎Astell&Kern PD10 〜森崎雅人×佐藤純之介×長野道徳 鼎談◎これ知ってる? エンジニアが愛用する個性派マイク 神戸円◎GRACE design m701開発秘話◎Solid State Logic Japan presents プロをサポートするハードウェア SOLID STATE LOGIC Super 9000 SuperAnalogue Channel Strip 森元浩二.(prime sound studio)◎私の推しWavesプラグイン D.O.I.◎遠藤幸仁(LSDエンジニアリング)が試すSENNHEISER EW-D ◎Rock oN Monthly Recommend BEYERDYNAMIC DT 270 PRO◎SHURE ANX4■NEW PRODUCTS◎PREVIEW◎AVID Pro Tools 2025.10◎SPECTRASONICS Omnisphere 3◎CRADLE The God Particle◎IK MULTIMEDIA ARC On・Ear◎BEYERDYNAMIC DT 270 Pro◎ALPHATHETA CDJ-3000X◎ECLER NUO4.0F(Black)■LIBRARY◎Lost Audio Altered Soul - Fragmented Data◎THICK Sounds Ethereal Jungle■DAW AVENUE◎steinberg Cubase Pro 14 新井大樹◎MOTU Digital Performer 野井洋児◎Image-Line Software FL Studio 大漠波新◎Ableton Live ノサッジ・シング◎Avid Pro Tools DJ Mitsu the Beats◎PreSonus Studio One 足立房文◎BITWIG Bitwig Studio Nagie◎UNIVERSAL AUDIO LUNA 井上幹■REVIEW◎Engineers' Recommend◎News発売日:2025.12.25品種:雑誌仕様:A4変形判 / 180ページもっと見る
実践 しっかり学べる対位法 自由現代社
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自由現代社実践!しっかり学べる対位法【音楽書】対位法の基礎から応用までをしっかり学べる教則本。様々な音の動かし方、置き方の規則や約束事はもちろん、その規則を守った方がいいのか、破るとどのような響きになるのか等を細かく解説していく。収載内容■Section 0:はじめに 世界史との関連性にも目を向けてみよう ■Section 1:二声対位法 -対位法の基本- 1音符:1音符1音符:2音符1音符:3音符1音符:4音符1音符:自由旋律 模倣の技術 ■Section 2:三声対位法 -様々な形式- 1音符:1音符(2音符):2音符1音符:2音符:4音符 対位法で作曲をする楽曲が作られた歴史的な背景からスタイルを探る インヴェンション、シンフォニアの構想  ■Section 3:四声対位法 -作曲、フーガ- 1音符:2音符:4音符:自由旋律 対位法から実作へ フーガの技法、導入フーガの技法、展開フーガの技法、終結フーガの技法、楽曲全体の構造 ■Practice 解答例サイズ:B5ページ数:144ISBNコード:9784798222677JANコード:4514796022673もっと見る